なんなんでしょうね。時代が彼女のような内側から光を放つ人を求めているんでしょうか・・・
ま、じっさい鎌倉でお会いしても、いつもキャピキャピ
う~、苦しかった。。。だけど解放された。。
念願のCCNAを取得! やったね
さてと、これで次はLPICやねん
それにしても気分がいいね
爽快ってのはこういうことを言うのかな
これは↓5’5の波乗りシーンの動画。
なんとなく短くて、ノーズ部分に余裕がなく乗りづらそうなイメージ
http://www.youtube.com/watch?v=nllVLP7s87E&feature=fvwrel
う~
よくわからなくなってきたなぁ
5’8 (173cm)くらいのほうがいいのかなぁ
となると、akaba H1 の 5'8 モデルか
11月4日追記
単純に浮力が足りないというおそれがある。
というのもテイクオフする瞬間は足ヒレの助けは借りられず、腕のパドリングのみでボードを前へ進めなければならない。
その時、7’2でもけっこうきついのに5’6でどれだけ前へ漕げるかは不安。
あんまり長いと7’2と同じ動きしかできなくなるが、短すぎてもテイクオフのときにスムーズにいけるかどうかが心配になってくる。
5’8(173cm)もしくは 5’11(180cm)にしておいたほうが無難か。
とりあえず
やることの書き出しから
LPIC
ハローワーク関係
Word
Excel
TOEIC
CCNA復習
けっこうあるな
これをどうバランスとるか
akaba H1 5’6
SunnyLaneというショップのサイトにYOUTUBEによる解説つきのページがあった。
http://www.sunnylaneskate.com/shopdetail/016001000006/order/
KneeboardについてSURFTECHのページを見て、いろいろ目星をつけてみた。
2010年のカタログには載っていなかったが、このakaba H1 5’6
ほぼ完璧といってもいいかもしれない。
①浮力
SURFTECH社製のボードは浮力がある。
短い板を選ぶ分、浮力があるボードでないとお話にならない。
②長さ
5’8、5’9くらいになると種類も増えてくるがやはり長いと思う。
もしoasisで試乗できれば、その感触は変わるかもしれないが
今現在、5’6というこの長さは魅力的だ
③ノーズ形状
これもかなりいいかんじ
でっぷりでもないし、かといって絞りすぎてもいない。
ノーズに浮力がありすぎると足首で回した時にうまく回っていかなそうだが
これならRIPPINGもできそうである。
そしてこのくらいのボリュームがあればある程度のノーズ加重も計算できる
③ロッカー
これはまたかなり重要になってくるだろう
kneeboarderにとってはパーリングほどこわいものはないからだ
これだけのパフォーマンスボードならばロッカーの作りこみは期待していいはず
④レール
YOUTUBEでも語っているが
このレールはかなりよさそう。
ライディング中、フラフラしてレールをぐっ!と入れる余裕がない時でも
これだけ寝かせてあるならば少しの傾きで曲がっていってくれるような気がする
⑤耐久性
ULTRAFREXというのがどのくらいの強度をもっているのかはよくわからない。
しかしSURFTECH社製ということが考えれば、ふつうのポリエステルボードよりは
壊れにくいかと・・・
あ~やる気でねぇ
スイッチの問題でひっかかり、それはなんとか解決したものの
まとめたノートのインデックスシールがやはりというか、とうとう必要になり
作っていたらもう時間がないでやんの・・・
一日が短すぎる
まぁ気持ち切り換えて
やれるとこまでやろう
takaharaの復習はできたわけだし
インデックスシールは作れたわけだし
前向きに前向きに
CCNA 黒本 40問
英語 単語 20例文
英語 TOEICTEST文法 Lesson 1の1
CCNA CCNAイーグルもしくはping-t
とりあえずこのくらい
昨日見れなかった日本対スイス
刺激の少ない毎日にあって
あのブルーのユニフォーム姿を見れるのはうれしい
しかも古豪スイス相手!
こんなに日本って強かった?
っていうよりもスイスが手抜いた?
いやそんなことはないはず。
欧州で活躍している選手をかなり起用していたようだし
オーストリアはなんといってもお隣で
ほとんどホームのような環境で負けるわけにはいかないはず
でもボールはほとんど日本が支配していた
ディフェンスとボランチ間でのやりとりも
そつなくやれていたし
トゥーリオの奥深いサイドへのパスが
何度も相手に脅威を与えていた。
そして前線の選手も屈強なDF陣相手に
体を張ってほとんどマイボールに持ち込んでいたし
もしも引き分けたとしたらもったいないほど
こっちが優勢だった
松井、怪我でもしたのかなぁ
できることならもう少し見たかった~
向こうの左サイド、彼のドリブルに対応できていなかったし
日本の矢野貴章の4点目、ものすごくでっかい「ごっつあんゴール」w
あの舞台、あの状況でのゴールが初ゴールとは・・・
フォワードらしいゴール
見事だった