walk smilingly

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♪LPICとTOEIC♪ 難しいけど、将来への投資だね

Amebaでブログを始めよう!

『わたし、少しだけ神様とお話できるんです』


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9月に出版して、しばらくは紀伊国屋などでもトップ10内に入っていたみたい


著者近影は、こちら↓

お綺麗ですねニコニコ



なんなんでしょうね。時代が彼女のような内側から光を放つ人を求めているんでしょうか・・・


ま、じっさい鎌倉でお会いしても、いつもキャピキャピ

(死語ではないはずあせあせ)していてほんとにかわいらしい方です目がハート




amazonでもこのての本にしては広く受け入れられているよう↓

http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4990555228




書評はもちろんニュートラルなAmazonに譲りますが、

一言だけ。


自分が何年間か教会に通ってきてなんとなーくわかってきたことが、
この本にはいくつかの枠組みに沿って、はじめてふれるような人にも
わかるように書いてありますね。




さてさて、今年もあと2日


明日は近くの神社にお札を納めにいって

郵便局に年賀状出しに行って



今年はCCNAを最後の最後でとれたから

まぁ~いい年だったかな



SURFTECHよ!ほんとよくぞやってくれた


声を大にして言いたいくらいだ。




これが手に入ったら

波乗り行くのが、毎回楽しみになるんだろうなぁ



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スペックも申し分ないからすごい☆


SURFTECH RUSTY DWART 5'8


L:173cm Mid:52cm Thick:6,7cm Fins:5FIN/FCS




ただ難点を言うならば、



①価格が124000円と高いこと


②ラウンドテールのため、回転性は期待できないこと


③ロッカーがそれほどなさそうなため、つかまりやすいかもしれないこと



RUSTYならPIRANHAのほうがいい・・・かな・・・

うー、悩む。

う~、苦しかった。。。だけど解放された。。


念願のCCNAを取得! やったね



さてと、これで次はLPICやねん





それにしても気分がいいね


爽快ってのはこういうことを言うのかな

キターーーーーーーーーーーーーーー!



5'10"
Mid: 46.89 cm18.46
Thick: 5.9cm 2.32
Fins: 3 FIN/FCS

6'0"
Mid: 47.7 cm 18.78
Thick: 6.3 cm 2.48
Fins: 3 FIN/FCS


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まさに、「一番欲しかったボード」だ。


これが買えたらほんと最高だろうな


う~、がんばろ~



http://エムスタイル.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=2360

これは↓5’5の波乗りシーンの動画。


なんとなく短くて、ノーズ部分に余裕がなく乗りづらそうなイメージ


http://www.youtube.com/watch?v=nllVLP7s87E&feature=fvwrel



う~

よくわからなくなってきたなぁ


5’8 (173cm)くらいのほうがいいのかなぁ


となると、akaba H1 の 5'8 モデルか



11月4日追記

単純に浮力が足りないというおそれがある。


というのもテイクオフする瞬間は足ヒレの助けは借りられず、腕のパドリングのみでボードを前へ進めなければならない。

その時、7’2でもけっこうきついのに5’6でどれだけ前へ漕げるかは不安。


あんまり長いと7’2と同じ動きしかできなくなるが、短すぎてもテイクオフのときにスムーズにいけるかどうかが心配になってくる。


5’8(173cm)もしくは 5’11(180cm)にしておいたほうが無難か。

とりあえず

やることの書き出しから



LPIC

ハローワーク関係


Word

Excel


TOEIC


CCNA復習




けっこうあるな

これをどうバランスとるか

akaba H1 5’6 


SunnyLaneというショップのサイトにYOUTUBEによる解説つきのページがあった。


http://www.sunnylaneskate.com/shopdetail/016001000006/order/




KneeboardについてSURFTECHのページを見て、いろいろ目星をつけてみた。


2010年のカタログには載っていなかったが、このakaba H1 5’6


ほぼ完璧といってもいいかもしれない。



①浮力

SURFTECH社製のボードは浮力がある。

短い板を選ぶ分、浮力があるボードでないとお話にならない。



②長さ

5’8、5’9くらいになると種類も増えてくるがやはり長いと思う。

もしoasisで試乗できれば、その感触は変わるかもしれないが

今現在、5’6というこの長さは魅力的だ



③ノーズ形状

これもかなりいいかんじ

でっぷりでもないし、かといって絞りすぎてもいない。

ノーズに浮力がありすぎると足首で回した時にうまく回っていかなそうだが

これならRIPPINGもできそうである。

そしてこのくらいのボリュームがあればある程度のノーズ加重も計算できる



③ロッカー

これはまたかなり重要になってくるだろう

kneeboarderにとってはパーリングほどこわいものはないからだ

これだけのパフォーマンスボードならばロッカーの作りこみは期待していいはず



④レール

YOUTUBEでも語っているが

このレールはかなりよさそう。

ライディング中、フラフラしてレールをぐっ!と入れる余裕がない時でも

これだけ寝かせてあるならば少しの傾きで曲がっていってくれるような気がする



⑤耐久性

ULTRAFREXというのがどのくらいの強度をもっているのかはよくわからない。

しかしSURFTECH社製ということが考えれば、ふつうのポリエステルボードよりは

壊れにくいかと・・・


あ~やる気でねぇ


スイッチの問題でひっかかり、それはなんとか解決したものの


まとめたノートのインデックスシールがやはりというか、とうとう必要になり


作っていたらもう時間がないでやんの・・・



一日が短すぎる



まぁ気持ち切り換えて

やれるとこまでやろう



takaharaの復習はできたわけだし

インデックスシールは作れたわけだし


前向きに前向きに

CCNA 黒本 40問


英語 単語 20例文


英語 TOEICTEST文法 Lesson 1の1


CCNA CCNAイーグルもしくはping-t



とりあえずこのくらい

昨日見れなかった日本対スイス

刺激の少ない毎日にあって

あのブルーのユニフォーム姿を見れるのはうれしい

しかも古豪スイス相手!


こんなに日本って強かった?

っていうよりもスイスが手抜いた?

いやそんなことはないはず。

欧州で活躍している選手をかなり起用していたようだし

オーストリアはなんといってもお隣で

ほとんどホームのような環境で負けるわけにはいかないはず


でもボールはほとんど日本が支配していた

ディフェンスとボランチ間でのやりとりも

そつなくやれていたし

トゥーリオの奥深いサイドへのパスが

何度も相手に脅威を与えていた。

そして前線の選手も屈強なDF陣相手に

体を張ってほとんどマイボールに持ち込んでいたし

もしも引き分けたとしたらもったいないほど

こっちが優勢だった


松井、怪我でもしたのかなぁ

できることならもう少し見たかった~

向こうの左サイド、彼のドリブルに対応できていなかったし


日本の矢野貴章の4点目、ものすごくでっかい「ごっつあんゴール」w

あの舞台、あの状況でのゴールが初ゴールとは・・・

フォワードらしいゴール

見事だった