宣伝広告費、販売促進費は分けて考える
こんにちは 集客活動家@namy です。(‐^▽^‐)
最近は飲食店経営者からの集客相談が増えています。
「帰りに1杯!というサラリーマン、家族で外食する回数も
このところの不景気で減ってるんですよ・・・」(経営者の声)
とは言いつつも、行列ができる飲食店は存在するわけです。
じゃあ何が違うのか?
儲かってる店は、広告宣伝と販促の仕組みがあります。
偶然にも上手く仕組みが出来上がったお店もあるし
狙って仕組み化したお店もあります。
しかし、共通点は“仕組み”があるというところです。
付け加えれば、プラスして広報活動が上手い店はもっと儲けてます。
広告宣伝活動=新規の見込み客を発見してお客にすること。
販促活動=お客を顧客(リピーター)にするための活動です。
職人気質の方が経営者のお店では、広告の概念さえないこともあります。
努力をしてるけど、広告と販促をごちゃごちゃに考えてるケースも目立ちます。
“先ずは店に来てもらうためのアプローチ”と
“リピーターになってもらうためのアプローチ”は、
区別して考えたほうが良いのです。
具体的な方法は後日、別記事にてお伝えします![]()