今日は彼氏とはじめてのお泊まり
友達期間が長過ぎて、お互いの気持ちを確かめるのに時間がかかったけど、こうして二人でゆっくり過ごしながら恋人になったことを噛みしめる時間は本当に幸せ
『今だから言うけど中学の頃からずっと好きで、でもお前俺のこと全然見てなかっただろ。アイドルばっかり追っかけてたじゃん』
たしかに、あの頃異常なまでにアイドルに夢中だったし、絶対推しと付き合えると思ってた。
『だからさ、きっとダメだろうなって諦めてた』
うんうん、そうか、そうだったのか。ウォヌがそんな気持ちだったって全然知らなかったよ。
『でもさ、こうして二人で泊まりに来てる』
『なのにさ、何でベットが別々なの』
『そっちいっていい?』
っていうウォヌくんですかぁぁぁぁぁぁぁ
あーもっとベッドシーンくださいー。生きる糧をくださいー
それにしてもジュンくんとふたりでメント頑張ろうねって向上心溢れた話をしていたけど、その二人のテンポが既に癒し♡そのままでよいよ![]()
さて、気持ち悪いBBAの話はこれくらいにしてと。
ドキドキしながら覚悟してみた動画
心がしんどくなるかもと心配していたけど
ウォヌの発する言葉や自然体の姿を見てさらに好きが上積みされました。
私はまだペンになって時間が浅いし情報量もなければ、思い出もなくて。。
そんな中でも私なりのウォヌくんがいます。
なんでウォヌくんのことが好きなのか、考えてみたけど言葉にするのって難しい
だって私の本能が見つけたんだから。それでも知りたいって?もーウォヌったら欲しがり屋さん♡←黙れ
「居場所をつくる」とか「居場所がない」とかよく聞く言葉だけど、一体どう言う概念なのか、具体的にどうことを指すのかと言われるとすごく曖昧。
調べてみると元々の語源は「人の居るところ」。現代では「安心して身を落ち着けるところ」という解釈。
しかし鎌倉時代に使われていた「居」の意味は「尻(臀部)」のこと。「居場所」とは尻の置き場なのです。
つまり「ウォヌくんが安心して尻を置ける場所」それがSEVENTEEN



パンちゃんは至って真面目に書いてます。
『世の中誰だって大変だったり疲れたりすることが多いと思いますが
その癒しになりたい』
本当に人を癒すことが出来る人は、その人が相当に傷ついてきたから。
そして人を癒しながら自分の傷を癒していくんだよね。
だいすきだよー















