もうすぐボクの生誕22周年記念を迎えます。
と言っても、今年は合宿の真っ最中です。
しかも試合ではなく練習です。
バースデーなんとかができないです。
でも、ひそかにみんながお祝いしてくれることを期待しています。



今日は彼女がプレゼントを買ってきたそうです。
何を買ったのかはわかりません。
ですが、絶対にうれしい物であると勝手に期待しています。
めちゃめちゃ期待しています。
ふふふ、楽しみだなぁ。



とは言っても、何かして祝いたいという気持ちもうれしいんですよ。
皆さんもそうではないでしょうか?
あまりにも変な物だったら別かもしれませんが、
そうでなければうれしいと思います。
物質的にも気持ち的にも満たされると思います。
だから、そんな気負わないでほしいなぁと思います。
まぁ、そこまで気負いはなさそうですが。



ボクも何かしてあげようという気持ちを大切にしていきたいです。
今日は北風だった分、割とカラッとしてまだ過ごしやすかったです。
まぁ、夏の一休みってとこですかね。
皆さん、夏で何を思い浮べますか?
いろいろあると思いますが、やはり夏と言えば高校野球。
というわけで、母校の応援に行ってきました。



去年、一昨年は観に行けなかったので、久しぶりでした。
今年は二回戦からの登場。
と言っても、シードじゃないですよ。
最初は松蔭高校。
11―2の7回コールド勝ち。
ウチがコールドで勝ったとこを初めて見ました。
そして、次はシード校の都立葛飾野高校。
厳しい戦いになるかと思いきや、先制点を取り、リードを奪う展開。
しかし、8回ウラに逆転され、負けてしまいました。
1点差だったので、すごく悔しかったと思います。



高校野球で悔いの無い人なんてほとんどいないと思います。
最後まで良い思いするのは、全国で一校だけです。
それでもなぜ2年半も厳しい練習をするのでしょう?
3年生の夏での1勝を目指すのでしょう?
改めて考えると不思議ですよね。
でも、その1勝は言葉では言い表わせない程うれしいんですよね。
そして、負けた時は本当に悔しい。
もうこのメンバーで本気で野球をやることはない。
それを考えると、自然と目頭が熱くなります。
こんな経験をできるのは、これから先にはないでしょう。
そういう事も高校野球の醍醐味だと思います。



久しぶりに生で観た母校の試合でそういう事を思い出しました。
それと同じくらいのモノは得られないとは思いますが、
できるだけ近付けるように日々を生きていきたいと思います。
心配でしかたないっス。
大きい病院に行って、病気の内容もわかりました。
聞いたことない病名でした。
しかも特効薬はなく、食べて栄養をつけろとのこと。
食べれないから困っているんじゃん。
とは言っても、確かにその通りな部分はあると思います。
本当に少しずつですが、食べれる量も増えてきているので、
焦らず、でも早く治ってほしいです。



自分自身はこのような重い病気にはかかったことないので、
そのつらさがどのようなものかわかっていないのかもしれません。
しかし、そんなボクでもつらいだろうなと思うということは、
本人はもっとつらいんだろうなと思います。
なぜこんなつらい思いをしなければならないのでしょう?
何か悪い事しましたか?
ムダにこんな目に遭わせるのはやめてほしいです。
早く治ることを心から願っています。



もし自分が同じような病気で休まなければならなくなった時、
心配してくれる人はどれくらいいるのでしょうか?
それは自分ではわからないですが、
1人でも心配してくれる人がいたらすごくうれしいと思います。
ちょっと元気をもらえる気がします。
皆さんも大事な人が病気等になった時は言葉でも何でもいいので伝えてあげてください。
メールでも十分だと思います。
暑い日が続きますが、体調には気を付けて過ごしましょう。