1月末に春休みになってから、もっぱら楽しんでいるのが映画鑑賞!!
TSUTAYAさんいつもお世話になっております。
3月8日までに、全部で22本の映画を観ました。
一応観た映画は全部、手帳に記録していってるんだけど、
ブログにも書いておこうと思って。
どーーーーーーーーん!!
My Blueberry Nights
Forrest Gump
(500)Days of Summer
Ted
Dark Shadow
In Her Shoes
I am Sam
Breakfast at TIFFANY'S
Going The Distance
Hide And Seek
Hitch
twilight new moon
The Family Man
My Girl
Les Miserables
Eternal Sunshine of the Spotless Mind
Depuis qu'Otar est parti
P.S I love you
Das Leben der Anderen
Remenber Me
I am David
50 First Dates
と、まあこんな感じ。
こうやって書いてみると1ヵ月半でよく観ましたね、、
基本的には洋画しか観ないけど、邦画のおすすめあったら教えてください基本洋画しか観ないけど。。
そして題名はすべて原題で書いてます。
だって邦題っていまいちなの多いの。
原題ではわりと内容曖昧な題名なのに、邦題最初から重要内容 どおーん!と言ってるの。
観終わった後に原題の意味聞いて え、、、邦題、、、 てなったり。
ここまで一気に観ると、面白くなかった映画の内容は、実際あんまり覚えていません(笑)
おすすめというか、気に入った映画何点か紹介 :)

◇Depuis qu'Otar est parti (やさしい嘘)
2003年のフランス映画。
ソ連崩壊後のグルジアを舞台にした作品。
画面にうつる景色、家の中どこの空気感もとても心地良くて好き。
台詞はかなり少ないのだけれど、台詞のない時間も心地よいの!
それでなんといっても、主人公のエカおばあちゃん役のエステール・グランタンさん!!
彼女の表情はほんとに最高だった、、、
このエステールさん、85歳で女優デビューしたスーパーおばあちゃん。素敵。
最後のシーンは大好き。家族愛っていいわね

◇I am David
これも2003年の映画。デンマークで出版されて世界中でベストセラーとなった小説が原作。
映画の舞台は第二次世界大戦後、共産主義政権が誕生した1950年代のブルガリア。
強制収容所から脱走して、ブルガリアからデンマークにひとりで向かっていく少年デビッドのお話。
途中スイスで出会う老婦のソフィーの愛情がこれまた泣ける、、、(おばあちゃんもの弱い)
主人公の12歳のベン・ティバーくんの表情というか瞳?、、、引き込まれていったなあ、すごい。
原作の小説も読んでみたくなったから探します

◇My Girl
1991年公開の映画。舞台は1970年代くらい?のアメリカ。
とにかくかわいい!!癒される!!
ちょっぴり切なくて甘酸っぱくて、ふふふって微笑みながらみちゃった//
けど主人公のベーダのおかれた状況とか心情がとっても複雑でうるうる。
ほっこりできる映画でまた観たいな~これ。
……楽しいっ!!!!笑
レビュー書くのたのしい!!
なんかこの記事書くのに1Hくらい費やしている。笑
これからはちょこちょこ書けたらいいなあ
最後まで見てくれた方ありがとう。笑