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長らく書いてなくてごめんなさい。
別に病気でも怪我でもなんでもないんです。ただ書く気が起きなかったm(_ _ )m
不定期更新ですが小説も再開です。
あとfc2でもやっていたブログは閉鎖したのであしからず。
ウィザードにディケイドが出ると聞き、こちらのディケイドも負けないぞ~!!
別に病気でも怪我でもなんでもないんです。ただ書く気が起きなかったm(_ _ )m
不定期更新ですが小説も再開です。
あとfc2でもやっていたブログは閉鎖したのであしからず。
ウィザードにディケイドが出ると聞き、こちらのディケイドも負けないぞ~!!
これまでの仮面ライダーディケイドは・・・
士:これはっ!
夏海、ユウスケ:!?
シンジ:どうかしたか?
ユウスケ:どうもなにも・・・
夏海:ここって・・・
士:大ショッカーの・・・基地とそっくりだ。
士:あれは何だ?
シンジ:あれはサバイブのシンボル無限のフェニックスだ。
夏海:無限のフェニックス・・ってなんですか?
???:我々サバイブは古代文明の石碑の予言を基に組織された。そのフェニックスは予言に出てくる二大不死鳥の一つよ。
シンジ:黒野さん!
シンジがそう呼ぶ女性は頭の先から足の指先までスラッとした八頭身モデルの様な体型で、黒いスーツ姿が美しい。後ろに束ねた黒髪もそれに一役買っている。
黒縁の眼鏡から覗く瞳はレリーフから士達へと視線を向ける。
黒野:紹介遅れたわね。私、黒野すみれ。シンジ君と同じ守護神の一人よ。あなた達が別世界から来たっていう悪魔さん御一行ね。
あなた達の事は前々から気になっていたの...
士:前々から...か
士が黒野に視線を向けると、黒野は視線をそらし、軽く咳ばらいをした。
ユウスケ:二大不死鳥の一つって事はもう一つあるって事ですか?
黒野:そう、黒き不死鳥=零のフェニックス。
士:零のフェニックス?
シンジ:黒野さん、その話はサバイブの極秘事項じゃ...
あわてたシンジを全く気にもせず、黒縁メガネをクイと持ち上げると、シンジはやれやれといった顔をしてそれ以上は口を出さなかった。黒野は話し続ける。
黒野:予言によれば、黒き不死鳥解き放たれし時、世界は滅びん。されど黄金の不死鳥に選ばれし三人の騎士立ち上がる時、世界は救われん。とあってレリーフの不死鳥は黄金の不死鳥=無限のフェニックスを表しているの。さらにその石碑には...
するといきなり基地一体に警報が流れてきた。
「warning!!warning!!基地に侵入者!石碑保管室から石碑を持ち出した模様。至急侵入者を捕獲せよ!warning!!warning...」
シンジ:石碑が持ち出されただと!石碑には厳重な警備がしかれていたのにか!
黒野:最新のセキュリティが全て解除されているみたい。一体誰が?
ユウスケ:まさか!
士:あぁ多分アイツの仕業だな(海東、アイツは一体何を考えているんだ...)
シンジ:アイツって?
士:何の事だ?
シンジ:今、アイツの仕業って...
士:それよりもまず捕まえるんだろ、その侵入者。
するとまた警報が流れる。
「warning!!warning!!Z-Xエリアにモンスター出現、守護神要請の連絡。至急現場へ急行せよ!!warning!!warning...」
シンジ:こんな時にモンスターかよ!!
黒野:シンジ君はモンスターをお願い。侵入者は彼がなんとかしてくれる...でしょ?
シンジ:了解...!!
夏海:彼って?
そのころサバイブ敷地内では
海東:これがこの世界のお宝を紐解く古代文明の石碑とやらか。もっと大きなものを想像していたけど...まあ持ち運びには困らない大きさに越したことはない。
海東は盗み出した石碑を片手に基地を後にしようとしていた。その時一人の男が海東の前に現れた。
???:待て。
海東:待てと言って待つ怪盗はいない。
???:ならば容赦はしない。変...身。
ベルトにカードデッキを装填し変身した男は紺碧のスーツにガンメタの鎧を身にまとっている。胸や顔には三本の角があり、その意匠はトリケラトプスを連想させる。仮面に数本入った縦のスリットの奥からはうっすらと赤い睨みつけるような瞳が2つある。
海東:なるほど、君が三大守護神にして歴代最強の守護神...
黒野:彼というのは盾塚剣三。私達、三大守護神の中でいや、歴代守護神で最強の守護神...
海東・黒野:仮面ライダー...トリプス!!
第6話へ続きます。すべてを破壊し、すべてを繋げ!
士:これはっ!
夏海、ユウスケ:!?
シンジ:どうかしたか?
ユウスケ:どうもなにも・・・
夏海:ここって・・・
士:大ショッカーの・・・基地とそっくりだ。
士:あれは何だ?
シンジ:あれはサバイブのシンボル無限のフェニックスだ。
夏海:無限のフェニックス・・ってなんですか?
???:我々サバイブは古代文明の石碑の予言を基に組織された。そのフェニックスは予言に出てくる二大不死鳥の一つよ。
シンジ:黒野さん!
シンジがそう呼ぶ女性は頭の先から足の指先までスラッとした八頭身モデルの様な体型で、黒いスーツ姿が美しい。後ろに束ねた黒髪もそれに一役買っている。
黒縁の眼鏡から覗く瞳はレリーフから士達へと視線を向ける。
黒野:紹介遅れたわね。私、黒野すみれ。シンジ君と同じ守護神の一人よ。あなた達が別世界から来たっていう悪魔さん御一行ね。
あなた達の事は前々から気になっていたの...
士:前々から...か
士が黒野に視線を向けると、黒野は視線をそらし、軽く咳ばらいをした。
ユウスケ:二大不死鳥の一つって事はもう一つあるって事ですか?
黒野:そう、黒き不死鳥=零のフェニックス。
士:零のフェニックス?
シンジ:黒野さん、その話はサバイブの極秘事項じゃ...
あわてたシンジを全く気にもせず、黒縁メガネをクイと持ち上げると、シンジはやれやれといった顔をしてそれ以上は口を出さなかった。黒野は話し続ける。
黒野:予言によれば、黒き不死鳥解き放たれし時、世界は滅びん。されど黄金の不死鳥に選ばれし三人の騎士立ち上がる時、世界は救われん。とあってレリーフの不死鳥は黄金の不死鳥=無限のフェニックスを表しているの。さらにその石碑には...
するといきなり基地一体に警報が流れてきた。
「warning!!warning!!基地に侵入者!石碑保管室から石碑を持ち出した模様。至急侵入者を捕獲せよ!warning!!warning...」
シンジ:石碑が持ち出されただと!石碑には厳重な警備がしかれていたのにか!
黒野:最新のセキュリティが全て解除されているみたい。一体誰が?
ユウスケ:まさか!
士:あぁ多分アイツの仕業だな(海東、アイツは一体何を考えているんだ...)
シンジ:アイツって?
士:何の事だ?
シンジ:今、アイツの仕業って...
士:それよりもまず捕まえるんだろ、その侵入者。
するとまた警報が流れる。
「warning!!warning!!Z-Xエリアにモンスター出現、守護神要請の連絡。至急現場へ急行せよ!!warning!!warning...」
シンジ:こんな時にモンスターかよ!!
黒野:シンジ君はモンスターをお願い。侵入者は彼がなんとかしてくれる...でしょ?
シンジ:了解...!!
夏海:彼って?
そのころサバイブ敷地内では
海東:これがこの世界のお宝を紐解く古代文明の石碑とやらか。もっと大きなものを想像していたけど...まあ持ち運びには困らない大きさに越したことはない。
海東は盗み出した石碑を片手に基地を後にしようとしていた。その時一人の男が海東の前に現れた。
???:待て。
海東:待てと言って待つ怪盗はいない。
???:ならば容赦はしない。変...身。
ベルトにカードデッキを装填し変身した男は紺碧のスーツにガンメタの鎧を身にまとっている。胸や顔には三本の角があり、その意匠はトリケラトプスを連想させる。仮面に数本入った縦のスリットの奥からはうっすらと赤い睨みつけるような瞳が2つある。
海東:なるほど、君が三大守護神にして歴代最強の守護神...
黒野:彼というのは盾塚剣三。私達、三大守護神の中でいや、歴代守護神で最強の守護神...
海東・黒野:仮面ライダー...トリプス!!
第6話へ続きます。すべてを破壊し、すべてを繋げ!
これまでの仮面ライダーディケイドは・・・
シンジ:寺野シンジ。歴代で1番の若さで守護神やってるんだぜ!
夏海:最年少ってことですか?すごいっ!!
士:この世界について詳しく聞かせてもらおうか?
シンジ:分かった、俺より詳しい人たちに会わせてやるからさ。
ここが俺たちの本拠地、「サバイブ」だ。
士:これはっ!
夏海、ユウスケ:!?
シンジ:どうかしたか?
ユウスケ:どうもなにも・・・
夏海:ここって・・・
士:大ショッカーの・・・基地とそっくりだ。
シンジ:大・・ショッカー?って何だ?
士達が驚くのも無理はない。サバイブの構造はあの大ショッカーの基地とうり二つだったのだ。
違う点と言えば、首領の玉座や歴代の怪人たちの姿はなく、そこには大ショッカーのエンブレムではない黄金の不死鳥のレリーフが存在している。まるでこの世界の頂点ような圧倒的なオーラを放っている黄金の不死鳥のレリーフが。
士:あれは何だ?
士はシンジにレリーフを指差し尋ねる。
シンジ:あれはサバイブのシンボル無限のフェニックスだ。
夏海:無限のフェニックス・・ってなんですか?
???:我々サバイブは古代文明の石碑の予言を基に組織された。そのフェニックスは予言に出てくる二大不死鳥の一つよ。
シンジ:黒野さん!
黒野:紹介遅れたわね。私、黒野すみれ。シンジ君と同じ守護神の一人よ。
第4話へ続きます。すべてを破壊し、すべてを繋げ!
シンジ:寺野シンジ。歴代で1番の若さで守護神やってるんだぜ!
夏海:最年少ってことですか?すごいっ!!
士:この世界について詳しく聞かせてもらおうか?
シンジ:分かった、俺より詳しい人たちに会わせてやるからさ。
ここが俺たちの本拠地、「サバイブ」だ。
士:これはっ!
夏海、ユウスケ:!?
シンジ:どうかしたか?
ユウスケ:どうもなにも・・・
夏海:ここって・・・
士:大ショッカーの・・・基地とそっくりだ。
シンジ:大・・ショッカー?って何だ?
士達が驚くのも無理はない。サバイブの構造はあの大ショッカーの基地とうり二つだったのだ。
違う点と言えば、首領の玉座や歴代の怪人たちの姿はなく、そこには大ショッカーのエンブレムではない黄金の不死鳥のレリーフが存在している。まるでこの世界の頂点ような圧倒的なオーラを放っている黄金の不死鳥のレリーフが。
士:あれは何だ?
士はシンジにレリーフを指差し尋ねる。
シンジ:あれはサバイブのシンボル無限のフェニックスだ。
夏海:無限のフェニックス・・ってなんですか?
???:我々サバイブは古代文明の石碑の予言を基に組織された。そのフェニックスは予言に出てくる二大不死鳥の一つよ。
シンジ:黒野さん!
黒野:紹介遅れたわね。私、黒野すみれ。シンジ君と同じ守護神の一人よ。
第4話へ続きます。すべてを破壊し、すべてを繋げ!
真司:ふ、風都~!?
真司ナレーション:そんなこんなで俺と令子さんの風都への出張が決まった。
それから1週間後・・・風都。
真司:ここが風都かぁ~。東京とは違うな~。
令子:東京の様にビルやオフィス街はあるものの、良い風が吹くのよね~。
???:お!姉ちゃんわかってんな~。ココはどこにも負けねえもんがある。
令子:え?
令子が振り向くと、そこには少年がいた。学ランを羽織り、袖をまくっている。近所の高校生だろうか?
少年:風だ。この町に吹き込む風はいろんなモンを運ぶのさ。
真司:あ、それって俺たちの事?
少年:その通りだぜぇ、あんちゃん。
真司:あんちゃんって。
令子:それよりアナタ誰?近所の学生ならこの場所、わかるかしら?
少年:俺は左翔太郎、しがないただの高校生さ。
令子:で、わかるの?
翔太郎:どれどれ・・おっ!ここは俺も今から行こうと思ってたんだ。連れてくぜ、鳴海探偵事務所まで!
3人が事務所に向かう際中、こちらに向かって黒い服装の男が右手に何かを持って走ってくる。
それを追いかける白の一張羅姿の男・・・
一張羅の男:待てっ、真下!
黒服の男:嫌だ、まだ捕まるわけにはいかねぇ!!
翔太郎:あぁっ!!おやっさん!!
黒服の男:どけ!邪魔だ!!
真司:うわっ!
黒い服の男は真司にぶつかりながらも、走り去って行った。
一張羅の男:大丈夫か?
真司に手を差し伸べる一張羅の男。
真司:あ、はい。大丈夫です。
翔太郎:おやっさん、また事件っすか?俺も・・
一張羅の男:坊主、悪いが今、立て込んでいるんだ・・後でにしてくれ!
そう言い放つと、一張羅の男は黒い服の男を追いかけに行った。
令子:今の人は?
翔太郎:あぁ、あの人は鳴海荘吉。鳴海探偵事務所の探偵さ。姉ちゃん達おやっさんに依頼を頼みに来たんじゃねえのか?
令子:あの人が鳴海荘吉・・・
その頃、風都の港で・・・
荘吉:真下、ソイツをこっちに渡せ。
真下:鳴海さん、そりぁ無理だ。俺はこの力で・・
荘吉:よせっ!!
逃げられなくなった黒服の男=真下は右手に持っていたモノを左の手のひらに刺した。
DIVER!!
すると真下は瞬く間に黄緑色の怪人=ダイバー・ドーパントに変身した。手足に水かき、顔にはゴーグルとシュノーケルのような物が付いており、背中にはヒレが呼吸と共に動いている・・・
荘吉:世話のかかる後輩だな・・
荘吉は背広の内ポケットから、何かの装置?を取り出して、腹部にその装置を当てると、装置の端から荘吉の腰を覆いベルトになった。荘吉も真下の持っていた物に似たようなモノを持っている・・・
SKULL!!
荘吉:変身!
荘吉は手に持っていたものをベルトに挿し、装置を展開する。
SKULL!!の音と共に荘吉は帽子を取ると黒いスーツに銀のスカルヘッドの戦士=スカルに変身した。そして再び帽子をかぶる。
ダイバー:あんたが噂の仮面ライダーだったのか!
スカル:この姿になったからには容赦はしないぞ、真下。
ダイバー:うおぉぉぉぉぉ!!
怪人はスカルに向かってきた。
第12話へ続きます。
今年は3回しか上げられなくてすいません。来年はもう少し更新回数を上げていきたいと思います。
皆さん、よいお年を~!!('-^*)/
真司ナレーション:そんなこんなで俺と令子さんの風都への出張が決まった。
それから1週間後・・・風都。
真司:ここが風都かぁ~。東京とは違うな~。
令子:東京の様にビルやオフィス街はあるものの、良い風が吹くのよね~。
???:お!姉ちゃんわかってんな~。ココはどこにも負けねえもんがある。
令子:え?
令子が振り向くと、そこには少年がいた。学ランを羽織り、袖をまくっている。近所の高校生だろうか?
少年:風だ。この町に吹き込む風はいろんなモンを運ぶのさ。
真司:あ、それって俺たちの事?
少年:その通りだぜぇ、あんちゃん。
真司:あんちゃんって。
令子:それよりアナタ誰?近所の学生ならこの場所、わかるかしら?
少年:俺は左翔太郎、しがないただの高校生さ。
令子:で、わかるの?
翔太郎:どれどれ・・おっ!ここは俺も今から行こうと思ってたんだ。連れてくぜ、鳴海探偵事務所まで!
3人が事務所に向かう際中、こちらに向かって黒い服装の男が右手に何かを持って走ってくる。
それを追いかける白の一張羅姿の男・・・
一張羅の男:待てっ、真下!
黒服の男:嫌だ、まだ捕まるわけにはいかねぇ!!
翔太郎:あぁっ!!おやっさん!!
黒服の男:どけ!邪魔だ!!
真司:うわっ!
黒い服の男は真司にぶつかりながらも、走り去って行った。
一張羅の男:大丈夫か?
真司に手を差し伸べる一張羅の男。
真司:あ、はい。大丈夫です。
翔太郎:おやっさん、また事件っすか?俺も・・
一張羅の男:坊主、悪いが今、立て込んでいるんだ・・後でにしてくれ!
そう言い放つと、一張羅の男は黒い服の男を追いかけに行った。
令子:今の人は?
翔太郎:あぁ、あの人は鳴海荘吉。鳴海探偵事務所の探偵さ。姉ちゃん達おやっさんに依頼を頼みに来たんじゃねえのか?
令子:あの人が鳴海荘吉・・・
その頃、風都の港で・・・
荘吉:真下、ソイツをこっちに渡せ。
真下:鳴海さん、そりぁ無理だ。俺はこの力で・・
荘吉:よせっ!!
逃げられなくなった黒服の男=真下は右手に持っていたモノを左の手のひらに刺した。
DIVER!!
すると真下は瞬く間に黄緑色の怪人=ダイバー・ドーパントに変身した。手足に水かき、顔にはゴーグルとシュノーケルのような物が付いており、背中にはヒレが呼吸と共に動いている・・・
荘吉:世話のかかる後輩だな・・
荘吉は背広の内ポケットから、何かの装置?を取り出して、腹部にその装置を当てると、装置の端から荘吉の腰を覆いベルトになった。荘吉も真下の持っていた物に似たようなモノを持っている・・・
SKULL!!
荘吉:変身!
荘吉は手に持っていたものをベルトに挿し、装置を展開する。
SKULL!!の音と共に荘吉は帽子を取ると黒いスーツに銀のスカルヘッドの戦士=スカルに変身した。そして再び帽子をかぶる。
ダイバー:あんたが噂の仮面ライダーだったのか!
スカル:この姿になったからには容赦はしないぞ、真下。
ダイバー:うおぉぉぉぉぉ!!
怪人はスカルに向かってきた。
第12話へ続きます。
今年は3回しか上げられなくてすいません。来年はもう少し更新回数を上げていきたいと思います。
皆さん、よいお年を~!!('-^*)/
これまでの仮面ライダーディケイドは・・・
夏海:この世界はなんか今までと違うような気がします。
ディケイド:お前はまさか竜紀か?
竜紀:そう俺は竜紀。この世界を守る守護神だ!
竜紀:お前、悪魔の仲間か!
ディエンド:あぁ、その通りさ。僕に倒されることを光栄に思いたまえ!
そう言い放つとディエンドは1枚のカードをディエンドライバーに装填した。
FAINAL ATTACK RIDE・・・DI DI DI DIEND!!
無数のカードが巨大なレーザーとなって竜紀に直撃した。
竜紀:そんなぁ~ウワァー!
竜紀にディメンションシュートが直撃し、変身が解けてしまった。
ディケイド:助かった、がソイツは守護神とやらじゃないのか、海東?
ディケイドは両手をパンパンと叩いてから変身を解いた。
ディエンド:そう。彼は仮面ライダー竜紀、突如鏡の中から出現したモンスターから人々を守る3大守護神の1人だ。
海東はそう士に言い放つと、変身を解いて士の前に近寄った。
士:お前、誰から俺が悪魔だ、なんて言われた?ま、大体想像はつくが・・・
士が想像していた人物、そうあの男である。
鳴滝:ディケイド~!!この世界で貴様は終わりだ~!
ユウスケ:それより士、この世界の事を聞かなくていいのかぁ?
夏海:そうですよ、士くん。ところであなたは一体誰なんですか?
夏海が質問したその青年こそ仮面ライダー竜紀:寺野シンジである。
シンジ:寺野シンジ。歴代で1番の若さで守護神やってるんだぜ!
夏海:最年少ってことですか?すごいっ!!
士:そうじゃないだろ!夏ミカン。この世界について詳しく聞かせてもらおうか?
シンジ:分かった、俺より詳しい人たちに会わせてやるからさ。ついて来いよ。
シンジに言われるがまま士たちはバイクに乗って、ある場所へ向かった。
ユウスケ:そういえば海東さんは?
士:やめておけ!その質問は。お前も分かってんだろ、ユウスケ。
夏海:そうですよユウスケ。これ以上言うと大樹さん、地獄兄弟の仲間入りです・・・
士と夏海の会話にユウスケは全く気付いていないらしい。
そんなこんなである場所に着いた。シンジは施設の門に向かって
シンジ:3代目守護神、名は竜紀。悪魔さん御一行を連れてきました~。
すると門から女性の声が「了解しました。」と応え、門が開いた。
シンジ:ようこそ。ここが俺たちの本拠地、「サバイブ」だ。
第4話へ続きます。すべてを破壊し、すべてを繋げ!
夏海:この世界はなんか今までと違うような気がします。
ディケイド:お前はまさか竜紀か?
竜紀:そう俺は竜紀。この世界を守る守護神だ!
竜紀:お前、悪魔の仲間か!
ディエンド:あぁ、その通りさ。僕に倒されることを光栄に思いたまえ!
そう言い放つとディエンドは1枚のカードをディエンドライバーに装填した。
FAINAL ATTACK RIDE・・・DI DI DI DIEND!!
無数のカードが巨大なレーザーとなって竜紀に直撃した。
竜紀:そんなぁ~ウワァー!
竜紀にディメンションシュートが直撃し、変身が解けてしまった。
ディケイド:助かった、がソイツは守護神とやらじゃないのか、海東?
ディケイドは両手をパンパンと叩いてから変身を解いた。
ディエンド:そう。彼は仮面ライダー竜紀、突如鏡の中から出現したモンスターから人々を守る3大守護神の1人だ。
海東はそう士に言い放つと、変身を解いて士の前に近寄った。
士:お前、誰から俺が悪魔だ、なんて言われた?ま、大体想像はつくが・・・
士が想像していた人物、そうあの男である。
鳴滝:ディケイド~!!この世界で貴様は終わりだ~!
ユウスケ:それより士、この世界の事を聞かなくていいのかぁ?
夏海:そうですよ、士くん。ところであなたは一体誰なんですか?
夏海が質問したその青年こそ仮面ライダー竜紀:寺野シンジである。
シンジ:寺野シンジ。歴代で1番の若さで守護神やってるんだぜ!
夏海:最年少ってことですか?すごいっ!!
士:そうじゃないだろ!夏ミカン。この世界について詳しく聞かせてもらおうか?
シンジ:分かった、俺より詳しい人たちに会わせてやるからさ。ついて来いよ。
シンジに言われるがまま士たちはバイクに乗って、ある場所へ向かった。
ユウスケ:そういえば海東さんは?
士:やめておけ!その質問は。お前も分かってんだろ、ユウスケ。
夏海:そうですよユウスケ。これ以上言うと大樹さん、地獄兄弟の仲間入りです・・・
士と夏海の会話にユウスケは全く気付いていないらしい。
そんなこんなである場所に着いた。シンジは施設の門に向かって
シンジ:3代目守護神、名は竜紀。悪魔さん御一行を連れてきました~。
すると門から女性の声が「了解しました。」と応え、門が開いた。
シンジ:ようこそ。ここが俺たちの本拠地、「サバイブ」だ。
第4話へ続きます。すべてを破壊し、すべてを繋げ!
タイガは1枚のカードをバイザーに装填した。
「ファイナルベント!」
巨大な氷の塊(ベノヒドラ)をタイガはデストバイザーで渾身の一撃を繰り出す。
タイガ:喰らえぇ~!
するとベノヒドラは粉々に粉砕され爆破した。
バッゴォ~ン!!
タイガ:終わった・・・
一方、王蛇リバイブの姿が見えない。
竜紀:あのコブラ男はどこいった?
ナイトサバイブ:あれはフェイクだったんだ。きっと浅倉もまだ死んではいない。
タイガ:クソッ!
駐車場にはタイガの嘆きと柱を力強く殴った鈍い音だけが残った。
3人は変身を解き、元の世界に戻った。
真司:何で変身を解いた?あんた俺と戦うって・・・
社:邪魔が入ったからな。それに今俺がやるべきは・・・
アイツを、浅倉を倒すことだっ!
シンジ:言ったろ真司、あいつは悪い奴じゃないって!これからも力を合わせて戦おうよ。
社:それは断る。
真司・シンジ:何っ!
社:だが今回は助かった。礼の代わりに教えてやるぞ・・・
真司:なっ、何だよ?
社:今回の件は神崎士朗が絡んでいる、間違いない。どんな手を使ったかは知らんが・・・
真司:神崎士朗・・・か。
社:あと神崎の妹に近寄る男と・・・クモには注意しろ。
真司:クモって、どういう事だよ?
社は黙ってバイクに乗り去って行った。
シンジ:まぁとにかく優衣さんのところへ行くぞ。話はそれからだ。
真司:あぁ、そうだな。
シンジ達は花鶏へ向かった。気付くとシンジはバイクに乗っていた。スポーツタイプのバイクで色 はシルバーだった。
真司:シンジそのバイクどうした?
シンジ:もらったんだよ、「通りすがりの仮面ライダー」にな。
真司:?
真司には全く分からなかった。まだライダーがいるのだろうか?
10分後2人は花鶏に着いたカウンターの向こう側に優衣がいた。紅茶を飲んでいる。
優衣:あっ、真司くん達おかえり。
真司:あぁ、優衣ちゃんただいま。
シンジ:お邪魔しま~す。
優衣:真司くんはホットコーヒーでシンジくんは・・・ややこしいなぁ。
シンジ:シンで良いですよ。優衣さん。
優衣:じゃあシンくんで。シンくんはアイスティーに・・
シンジ:ガムシロップ・・
優衣:あぁシロップね、ごめんなさい。
真司:色々話す事があるんだ、優衣ちゃん。
真司が話を始めようとした時、真司の携帯電話が鳴る。
ピ~ピッ・ピッロ・ピッピロピ~、ピ~ピッ・ピッロ・ピッピロピ~・・・
真司:はいもしもし。あっ編集長どうかしましたか。
電話相手は真司の勤め先OREジャーナルの編集長、大久保大介である。
編集長:どうしたもこうもねーよ!真司、耳の穴かっぽじってよ~く聞けよ!
なんとOREジャーナル初の長期出張取材にお前と令子が決まった。
電話の向こうから島田が決めたのは編集長ですけどねー。と少し怒った声が聞こえてくる。
真司:え~っ!出張~?どこへですか?
編集長:ここ最近都市開発が進んでいる風の街・・・風都だ。
真司:ふ、風都~!?
第11話へ続きます。「竜の世紀<れきし>は、鼓動し<うごき>だす。」
お久しぶりです。そして、あけおめ!仮面ライダー竜紀はまだまだ続きますのでよろしくお願いします。
ps.書き方を変えてみました今後はこれで統一?していくのでよろしくお願いします。
「ファイナルベント!」
巨大な氷の塊(ベノヒドラ)をタイガはデストバイザーで渾身の一撃を繰り出す。
タイガ:喰らえぇ~!
するとベノヒドラは粉々に粉砕され爆破した。
バッゴォ~ン!!
タイガ:終わった・・・
一方、王蛇リバイブの姿が見えない。
竜紀:あのコブラ男はどこいった?
ナイトサバイブ:あれはフェイクだったんだ。きっと浅倉もまだ死んではいない。
タイガ:クソッ!
駐車場にはタイガの嘆きと柱を力強く殴った鈍い音だけが残った。
3人は変身を解き、元の世界に戻った。
真司:何で変身を解いた?あんた俺と戦うって・・・
社:邪魔が入ったからな。それに今俺がやるべきは・・・
アイツを、浅倉を倒すことだっ!
シンジ:言ったろ真司、あいつは悪い奴じゃないって!これからも力を合わせて戦おうよ。
社:それは断る。
真司・シンジ:何っ!
社:だが今回は助かった。礼の代わりに教えてやるぞ・・・
真司:なっ、何だよ?
社:今回の件は神崎士朗が絡んでいる、間違いない。どんな手を使ったかは知らんが・・・
真司:神崎士朗・・・か。
社:あと神崎の妹に近寄る男と・・・クモには注意しろ。
真司:クモって、どういう事だよ?
社は黙ってバイクに乗り去って行った。
シンジ:まぁとにかく優衣さんのところへ行くぞ。話はそれからだ。
真司:あぁ、そうだな。
シンジ達は花鶏へ向かった。気付くとシンジはバイクに乗っていた。スポーツタイプのバイクで色 はシルバーだった。
真司:シンジそのバイクどうした?
シンジ:もらったんだよ、「通りすがりの仮面ライダー」にな。
真司:?
真司には全く分からなかった。まだライダーがいるのだろうか?
10分後2人は花鶏に着いたカウンターの向こう側に優衣がいた。紅茶を飲んでいる。
優衣:あっ、真司くん達おかえり。
真司:あぁ、優衣ちゃんただいま。
シンジ:お邪魔しま~す。
優衣:真司くんはホットコーヒーでシンジくんは・・・ややこしいなぁ。
シンジ:シンで良いですよ。優衣さん。
優衣:じゃあシンくんで。シンくんはアイスティーに・・
シンジ:ガムシロップ・・
優衣:あぁシロップね、ごめんなさい。
真司:色々話す事があるんだ、優衣ちゃん。
真司が話を始めようとした時、真司の携帯電話が鳴る。
ピ~ピッ・ピッロ・ピッピロピ~、ピ~ピッ・ピッロ・ピッピロピ~・・・
真司:はいもしもし。あっ編集長どうかしましたか。
電話相手は真司の勤め先OREジャーナルの編集長、大久保大介である。
編集長:どうしたもこうもねーよ!真司、耳の穴かっぽじってよ~く聞けよ!
なんとOREジャーナル初の長期出張取材にお前と令子が決まった。
電話の向こうから島田が決めたのは編集長ですけどねー。と少し怒った声が聞こえてくる。
真司:え~っ!出張~?どこへですか?
編集長:ここ最近都市開発が進んでいる風の街・・・風都だ。
真司:ふ、風都~!?
第11話へ続きます。「竜の世紀<れきし>は、鼓動し<うごき>だす。」
お久しぶりです。そして、あけおめ!仮面ライダー竜紀はまだまだ続きますのでよろしくお願いします。
ps.書き方を変えてみました今後はこれで統一?していくのでよろしくお願いします。
本日からいよいよスタートした仮面ライダーOOO。主人公、火野映司がグリードの1人であるアンクからOOO(オーズ)になる為の変身アイテム「オーズドライバー」、「オーメダル」を手にし、ヤミーと戦う事になった・・・
というわけで
本日は話題沸騰中?のDX変身ベルト オーズドライバーのレビューです。
DX変身ベルト オーズドライバー 6825円 単4電池3本使用(別売り)9月4日発売 バンダイ
箱はこんな感じ。
内容はオーズドライバー本体×1・ベルト左右各1本・メダルケース×1・ベルト止め×1・オーメダル(コア4種)各1枚・オースキャナ×1
オーメダル
コアメダルという種類のオーメダルは怪人グリードの中心核になるメダルであり、セルメダルとは違い周りはゴールド中はメダルに描かれたモチーフの属性によって色が分かれる様です。
タカ・コア 主にタトバコンボ(頭)に使用。
上が表で下が裏です。色は赤。という事は鳥系のメダルは赤色なのでしょうか?表にはタカのモチーフが描かれていて、裏には漢数字の一らしきモノがっ!
トラ・コア 主にタトバコンボ(上半身)、ラトラーターコンボ(上半身)に使用。
色は黄色。猫系のメダルは黄色?表にはトラのモチーフが描かれていて、裏には漢数字のニ?がっ!
バッタ・コア 主にタトバコンボ(下半身)、ガタキリバコンボ(下半身)に使用。
色は緑。昆虫系は緑のメダル?表にはバッタのモチーフが描かれていて、裏には漢数字の三?がっ!
カマキリ・コア 主にガタキリバコンボ(上半身)に使用。
色は黄緑色。属性が同じでも全く同じ色ではないんですねぇ。バッタ・コアと同じ昆虫系のメダルです。表にはカマキリのモチーフが描かれていて、裏にはトラ・コアと同じ漢数字のニ?がっ!
皆さんはもうお気付きになりましたか?
オーズドライバー本体のメダル投入口に左から漢数字で一、ニ、三と書いてあり、オーメダルを入れる位置(頭のメダルは一、上半身はニ、下半身は三)を表していたんですね。(別にどこにどのメダルを入れてもエラーはなく問題なくスキャンできます。)
メダルケース
展開(パカっと開く)して、メダルを入れます。
メダルはコア、セル関係なく計6枚まで収納可能。
ベルト止め
ベルト帯
今回はアクセルドライバーと同タイプの左右どちらからでも付け外し可能なタイプですね。
右の帯裏にはR、左の帯裏にはLと記されています。
更に右のベルト帯には、取り外し不可のオースキャナー入れが付いていて、オースキャナーを写真の様に取り付けられます。(軽いロックがかかり、軽く力を入れないと外れません。)
オースキャナー
上から発光部、スピ-カー部、電源スイッチ
電池蓋を外し、単4電池3本を入れてスイッチを入れます。
起動させると、キュイィ~ンと起動音と共に、前の3つの発光部(赤)と中央の発光部(白)が光ります。
ベルト組み立て①
ベルト帯左にメダルケース、ベルト止めを写真の様に通し、ベルト帯右と好みのサイズで合わせます。
ベルト組み立て②
①で作ったものをベルト本体と合体させます。そして右腰にオースキャナーを装填し完成です。
仮面ライダーオーズ タトバコンボに変身っ!!
変身プロセス①
オーズドライバー本体に、タカ・コア、トラ・コア、バッタ・コアのメダルを写真の様に装填します。
変身プロセス②
ベルトのバックルを写真の様に傾けます。
変身プロセス③
右手にオースキャナーのグリップを押しながら持ちます。するとギュゥイ~ン・ギュゥイ~ン・ギュゥイ~ン・・・と変身待機音が流れ、中央発光部が赤・黄・緑・白・青・紫・橙の順でループしながら発行します。
変身プロセス④
バックルのレールに沿ってオースキャナーを上から下にスライドさせ、メダルスキャンをします。
①②③④⑤
①1枚目をスキャンすると「チャリン!」の後クッシーボイスで「タカッ!」と叫び前の左側発光部(赤)と中央発光部(赤)が光ります。
②2枚目をスキャンすると「チャリン!」の後「トラッ!」と叫び前の左と中央発光部(赤)と中央発光部(黄)に光ります。
③3枚目をスキャンすると「チャリン!」のあと「バッタッ!」と叫び前の3つの発光部(赤)と中央発光部(緑)に光って、
④レールの最後までスライドするとスキャン完了音が鳴り、
⑤オースキャナーから「タカッ!トラッ!バッタッ!タ・ト・バッ!タトバッ!タ・ト・バッ!!」となり中央部発光部が光ります。変身完了。
更に再スキャンで
オースキャナーから「スキャニング・チャージッ!!」と鳴り、その後チャージ音?の後に爆発音が鳴ります。発光はスキャニング・チャージが白で効果音は変身音の「タ・ト・バッ!タトバッ!タ・ト・バッ!!」と同じ赤、黄、緑、水色、紫、青、白の順に光ります。
アンク:映司、真ん中をコイツに変えろっ!
という事で亜種形態(タカキリバ)へ変身っ!
①変身プロセスの②から始めます。まず写真右側のバックルにあるスイッチ(赤く囲った部分)を押しながらバックルを水平に戻して、真ん中のメダルをバックルから抜き取ります。
②真ん中にカマキリ・コアを装填し、バックルを傾けます。
③オースキャナーでバックルのレールに沿ってスキャンします。
オースキャナーから「チャリーン!タカッ!(赤)・チャリーン!カマキリッ!(緑)・チャリーン!バッタッ!(緑)」と鳴り、効果音が鳴ります。効果音の発光はスキャニングチャージと同じ順番で光ります。
変身完了!!
更に再スキャンで「スキャニングチャージッ!」(効果音、発光パターンは同じ)
最後にバックルの下部分のスイッチ(赤く囲った部分)を押しながらバックル本体とメダル装填部分に分割できます。これは何かあるのか・・・・・・!?
以上レビューでした。書くの遅れてごめんなさい。オーズドライバーは、変身できる数が少ないものの、これから出るメダルを使えばに100以上のフォームチェンジが可能ですので、そこに期待かな。
というわけで
本日は話題沸騰中?のDX変身ベルト オーズドライバーのレビューです。
DX変身ベルト オーズドライバー 6825円 単4電池3本使用(別売り)9月4日発売 バンダイ
箱はこんな感じ。
内容はオーズドライバー本体×1・ベルト左右各1本・メダルケース×1・ベルト止め×1・オーメダル(コア4種)各1枚・オースキャナ×1
オーメダル
コアメダルという種類のオーメダルは怪人グリードの中心核になるメダルであり、セルメダルとは違い周りはゴールド中はメダルに描かれたモチーフの属性によって色が分かれる様です。
タカ・コア 主にタトバコンボ(頭)に使用。
上が表で下が裏です。色は赤。という事は鳥系のメダルは赤色なのでしょうか?表にはタカのモチーフが描かれていて、裏には漢数字の一らしきモノがっ!
トラ・コア 主にタトバコンボ(上半身)、ラトラーターコンボ(上半身)に使用。
色は黄色。猫系のメダルは黄色?表にはトラのモチーフが描かれていて、裏には漢数字のニ?がっ!
バッタ・コア 主にタトバコンボ(下半身)、ガタキリバコンボ(下半身)に使用。
色は緑。昆虫系は緑のメダル?表にはバッタのモチーフが描かれていて、裏には漢数字の三?がっ!
カマキリ・コア 主にガタキリバコンボ(上半身)に使用。
色は黄緑色。属性が同じでも全く同じ色ではないんですねぇ。バッタ・コアと同じ昆虫系のメダルです。表にはカマキリのモチーフが描かれていて、裏にはトラ・コアと同じ漢数字のニ?がっ!
皆さんはもうお気付きになりましたか?
オーズドライバー本体のメダル投入口に左から漢数字で一、ニ、三と書いてあり、オーメダルを入れる位置(頭のメダルは一、上半身はニ、下半身は三)を表していたんですね。(別にどこにどのメダルを入れてもエラーはなく問題なくスキャンできます。)
メダルケース
展開(パカっと開く)して、メダルを入れます。
メダルはコア、セル関係なく計6枚まで収納可能。
ベルト止め
ベルト帯
今回はアクセルドライバーと同タイプの左右どちらからでも付け外し可能なタイプですね。
右の帯裏にはR、左の帯裏にはLと記されています。
更に右のベルト帯には、取り外し不可のオースキャナー入れが付いていて、オースキャナーを写真の様に取り付けられます。(軽いロックがかかり、軽く力を入れないと外れません。)
オースキャナー
上から発光部、スピ-カー部、電源スイッチ
電池蓋を外し、単4電池3本を入れてスイッチを入れます。
起動させると、キュイィ~ンと起動音と共に、前の3つの発光部(赤)と中央の発光部(白)が光ります。
ベルト組み立て①
ベルト帯左にメダルケース、ベルト止めを写真の様に通し、ベルト帯右と好みのサイズで合わせます。
ベルト組み立て②
①で作ったものをベルト本体と合体させます。そして右腰にオースキャナーを装填し完成です。
仮面ライダーオーズ タトバコンボに変身っ!!
変身プロセス①
オーズドライバー本体に、タカ・コア、トラ・コア、バッタ・コアのメダルを写真の様に装填します。
変身プロセス②
ベルトのバックルを写真の様に傾けます。
変身プロセス③
右手にオースキャナーのグリップを押しながら持ちます。するとギュゥイ~ン・ギュゥイ~ン・ギュゥイ~ン・・・と変身待機音が流れ、中央発光部が赤・黄・緑・白・青・紫・橙の順でループしながら発行します。
変身プロセス④
バックルのレールに沿ってオースキャナーを上から下にスライドさせ、メダルスキャンをします。
①②③④⑤
①1枚目をスキャンすると「チャリン!」の後クッシーボイスで「タカッ!」と叫び前の左側発光部(赤)と中央発光部(赤)が光ります。
②2枚目をスキャンすると「チャリン!」の後「トラッ!」と叫び前の左と中央発光部(赤)と中央発光部(黄)に光ります。
③3枚目をスキャンすると「チャリン!」のあと「バッタッ!」と叫び前の3つの発光部(赤)と中央発光部(緑)に光って、
④レールの最後までスライドするとスキャン完了音が鳴り、
⑤オースキャナーから「タカッ!トラッ!バッタッ!タ・ト・バッ!タトバッ!タ・ト・バッ!!」となり中央部発光部が光ります。変身完了。
更に再スキャンで
オースキャナーから「スキャニング・チャージッ!!」と鳴り、その後チャージ音?の後に爆発音が鳴ります。発光はスキャニング・チャージが白で効果音は変身音の「タ・ト・バッ!タトバッ!タ・ト・バッ!!」と同じ赤、黄、緑、水色、紫、青、白の順に光ります。
アンク:映司、真ん中をコイツに変えろっ!
という事で亜種形態(タカキリバ)へ変身っ!
①変身プロセスの②から始めます。まず写真右側のバックルにあるスイッチ(赤く囲った部分)を押しながらバックルを水平に戻して、真ん中のメダルをバックルから抜き取ります。
②真ん中にカマキリ・コアを装填し、バックルを傾けます。
③オースキャナーでバックルのレールに沿ってスキャンします。
オースキャナーから「チャリーン!タカッ!(赤)・チャリーン!カマキリッ!(緑)・チャリーン!バッタッ!(緑)」と鳴り、効果音が鳴ります。効果音の発光はスキャニングチャージと同じ順番で光ります。
変身完了!!
更に再スキャンで「スキャニングチャージッ!」(効果音、発光パターンは同じ)
最後にバックルの下部分のスイッチ(赤く囲った部分)を押しながらバックル本体とメダル装填部分に分割できます。これは何かあるのか・・・・・・!?
以上レビューでした。書くの遅れてごめんなさい。オーズドライバーは、変身できる数が少ないものの、これから出るメダルを使えばに100以上のフォームチェンジが可能ですので、そこに期待かな。
皆さん、お待たせしました!レビュー始めます。
(今回から可動範囲の説明は極力カットします。とるの下手なもんですいません。)
箱はこんな感じ。
内容は仮面ライダーW×2(サイクロン・サイクロンとジョーカ・ジョーカーがそれぞれ×1ずつ)・交換手×4(グー手・開き手・変身ポーズ手・決めポーズ手)がCCとJJに1セットずつなので計8種。
・CC専用マフラー×2種×2(通常時・なびいているモノ)・専用台座×3(CC・JJ・DCD専用)
仮面ライダーW サイクロン・サイクロン
全身緑のW。新鮮ですね。マフラーも左右どちらにも付いています。間接が緑なのもGOOD!
仮面ライダーW ジョーカー・ジョーカー
仮面ライダージョーカーとは違うカッコ良さ。センターラインやダブルドライバーの影響でかWらしさを取り入れつつも、ジョーカーとは違いツヤ有りブラックが更にジョーカーとの差別化を図っていて、NICE!
専用台座
アクション~W&DCD MOVIE大戦2010より~
パカっ!!
CYCLONE!CYCLONE!!、JOKER!JOKER!!
フィリップ?・・・翔太郎?
行くぞ!あぁ。オォ!!
FINAL ATTACK RIDE・・・D・D・D・DOUBLE!!
(今回から可動範囲の説明は極力カットします。とるの下手なもんですいません。)
箱はこんな感じ。
内容は仮面ライダーW×2(サイクロン・サイクロンとジョーカ・ジョーカーがそれぞれ×1ずつ)・交換手×4(グー手・開き手・変身ポーズ手・決めポーズ手)がCCとJJに1セットずつなので計8種。
・CC専用マフラー×2種×2(通常時・なびいているモノ)・専用台座×3(CC・JJ・DCD専用)
仮面ライダーW サイクロン・サイクロン
全身緑のW。新鮮ですね。マフラーも左右どちらにも付いています。間接が緑なのもGOOD!
仮面ライダーW ジョーカー・ジョーカー
仮面ライダージョーカーとは違うカッコ良さ。センターラインやダブルドライバーの影響でかWらしさを取り入れつつも、ジョーカーとは違いツヤ有りブラックが更にジョーカーとの差別化を図っていて、NICE!
専用台座
アクション~W&DCD MOVIE大戦2010より~
パカっ!!
CYCLONE!CYCLONE!!、JOKER!JOKER!!
フィリップ?・・・翔太郎?
行くぞ!あぁ。オォ!!
FINAL ATTACK RIDE・・・D・D・D・DOUBLE!!
それではレビュー始めますが、今回は可動は載せておりませんのであしからず。
ネタばれ含みます!
箱はこんな感じです。
内容は仮面ライダージョーカー×1・交換手×4(握り手・パー手・変身ポーズ手・決めポーズ手)・専用台座×1
ちなみに台座はこんな感じ。
ベルトはスカルにもらったロストドライバーを着用。ラインはなくWと違い真っ黒ライダー。
まさに平成のBLACK!
アクション~VSヒート・ドーパント戦~
「どうやら切り札は俺のところに来たみたいだぜ・・・変身!」
「俺は、仮面ライダー・・・ジョーカー!!」
「行くぜ。ファイアーガール!」JOKER・M・D!!
「ライダーキック!オリャッ!」
アクション~VSメタル・ドーパント戦~
「フンッ!!行くぜマッチョメン!」
JOKER・M・D!
「ライダーパンチ!ウオリャッ!!」
以上レビューでした。映画を見ればあなたもこの魅力が分かるはずです!
ネタばれ含みます!
箱はこんな感じです。
内容は仮面ライダージョーカー×1・交換手×4(握り手・パー手・変身ポーズ手・決めポーズ手)・専用台座×1
ちなみに台座はこんな感じ。
ベルトはスカルにもらったロストドライバーを着用。ラインはなくWと違い真っ黒ライダー。
まさに平成のBLACK!
アクション~VSヒート・ドーパント戦~
「どうやら切り札は俺のところに来たみたいだぜ・・・変身!」
「俺は、仮面ライダー・・・ジョーカー!!」
「行くぜ。ファイアーガール!」JOKER・M・D!!
「ライダーキック!オリャッ!」
アクション~VSメタル・ドーパント戦~
「フンッ!!行くぜマッチョメン!」
JOKER・M・D!
「ライダーパンチ!ウオリャッ!!」
以上レビューでした。映画を見ればあなたもこの魅力が分かるはずです!




























































































