やっと下の子の誕生日会が終わった…ネガティブ


この国では子供の誕生日を盛大にお祝いする家庭が多くて、特に子供が小学校低学年頃までは、クラスの全員を招待することがほとんど。


会場もさまざまで、近くの公園でしたり、室内のボールプールがあるような会場を貸し切ったり…


私たちは、同じクラスの友達と2人分の誕生日会を、工作のワークショップをしてくれるカフェで開催して、クラス全員を招待。

なんだかんだ、当日ドタキャンの子も複数いたから、来てくれたのはそのうちの半分くらいだけど、結局合計8万くらいかかった真顔


折半するとはいえ…5歳の子供の誕生日にそんな金額使うなんて馬鹿げてる!!むかつき


私が小学生の頃なんて、友達を数人招いて、家で遊んで、ケーキ食べて、500円くらいのプレゼントをもらうのが当たり前だったのに…驚き


子供達が通う学校は、比較的裕福な家庭の子供たちが多いから余計かもしれないけど、誕生日会に限らず、子供の洋服、おもちゃ、持ち物、習い事etc、色んなことにお金をかける家庭が多い。


我が家だって、経済的に生活に困ることはないけど、だからといって、すぐサイズアウトする子供服に何十万も費やす気にはならないし、だったら将来のためにとっておきたいって考えちゃう。


お下がりだって普通に着せるし、くだらない物にはお金を使いたくない。


根が貧乏性なんだろな😅


誕生日会にお金を使った分、プレゼントを控えめにしたら、もう1人の子がプレゼントをたくさんもらっていて、プレゼントが一つしかない娘が少し不憫だったけど…


でも、そもそもプレゼントを貰えるだけで幸せなことなのに、他と比べて幸せの度合いを測るのは良くないな赤ちゃんぴえん


今持てる物に感謝して、小さな幸せを大事に照れ