2017年9月25日(月)
いよいよ出産にむけての処置が始まりました。
内診台に乗っかって、アソコに手を(指とゆーかもう手!くらいの勢いで)突っ込まれ、子宮口をグーリグリグリグーリグリグリ(;゜∇゜)

痛いつーか重いつーかハラワタを掻き乱される違和感マジ半端ねぇーって!!滝汗

まだ全然に決まってるがな!
確認するまでもないだろーにと思いつつ耐えておりましたが、まだこんなのは序の口でしたねチーン

水風船を入れる処置の方が100倍しんどかったゲロー

タンポン奥突っ込み過ぎでしょそれーーー!!!!みたいな突っ込みを心の中で叫びながら耐えていると、タンポンのヒモみたいなところから注射器でお水を注入し、おしまいに。

異物感は思ったよりない(流産のオペ前に入れたやつより全然良い)ので、おまたからプラプラぶら下がってる部品みたいなのを気にしなければ全然普通でした。

流産のオペ前に入れたやつはお腹が苦しくて苦しくて、夜寝るのも苦痛でした真顔

朝イチで処置をし、また夕方に確認をする。
このときは1センチくらい開いたのかな?
それでいったん外します。
何故なら人がいない夜に陣痛とか破水とかしないように。

で、また翌朝同じ処置をします。
オギャーーーーーヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァとなりながら耐えて入れ直し。

夕方に確認すると3センチまで開きました!

同じ部屋の方に言ったら子宮口柔らかいんだねと言われました。
なかなか素直に開いてくれたので2日で処置は終わり、翌日9月27日出産が決まりました。

しかも両親、弟、旦那が偶然にも仕事がお休みでした!
家族みんなに伝えて、どうせすぐ出てこないから来るのは昼過ぎで良いよと。
旦那は立ち会い希望だったので10頃来てくれるようにお願いし、分娩室の隣の待機室へ部屋移動。

産後はまた部屋が変わってしまうので、お世話になった皆様にお別れをして、お互い母子ともに無事を願いました。

いよいよ出産になります!



本日のナーニャさん。
大はしゃぎでございますw