My favorite things☆ -37ページ目

My favorite things☆

好きなもの、好きなこと、韓国ドラマや東方神起のこと、日々のことなど綴っていきたいと思います。

大変ご無沙汰をしています。


みなさん、お変りはないでしょうか?



私は毎日「ねむ~い。ねむ~~い。」と言いながらも元気に過ごしておりました。



北海道はドサッと雪雪だるまが降ったようですね。


もうそんな季節なのですね。。。



そう!


そんな季節です。



我が家もコタツを出す季節になりました。


私は先週


「コタツを出そう!」


と提案したにもかかわらず、家人(旦那、子供たち)に


「まだいいんじゃな~い。」


と言われ、寒くなる予報が続いているのに本当にいいんだな!と思いながら


「じゃ、来週に!」


と。


で、やっぱり先週は寒かったですよね。(ほ~ら言ったでしょ!)



そして、今日出しました。


我が家、1つソファを移動しないとコタツが出せないので、総動員でコタツを出します。


このソファ、家具店で見た時にはそんなに大きくなかったのに、我が家に配置されたら、めっちゃデカイ。


はぁ~。。。ため息


ありがちなパターンです。


家具店は広いので、大きく見えなかったけど、我がリビングは狭い。



そんなソファなんです。


しかも、2人掛け、3人掛け(重い)と2つも買ってしまったので。。。汗




あっ、コタツの話。


やっぱりコタツこたつはいいですね。


今、コタツに入ってこの記事、書いてます。


電気は入れていなくても、ほんわかしてます幸せ



今まで以上にぐ~たらしてしまう。。。ポリポリ



コタツでうたた寝をして、風邪をひかないように!


それだけを肝に銘じて


VIVA コタツ生活!!

よし!あと少し。


頑張りMAX!



二人のクッキングはなんとも、いい雰囲気でした。


ユノシェフの相変わらずの「こだわり」?「独創性」??


それをふつーのことのように、さらりと流し、調理するチャンミン。


大好きだなハートぃっぱぃ



最後のミッションは歌。


「Super Star」


「Sweat」


「Miss you」


「Time Works Wonders」


「White」

の5曲。


「Sweat」の時に、途中で音が切れてしまい、中断。



そんなアクシデントでもユノ君、


「こんなこと初めてだ!」


と言いながらも冷静に、準備が整うまで会場を盛り上げていました。


さすが!!


新曲もうっとりしながら、聴いてました。ハート



生で聴けた「White」は感動じーん



C 「ちょっと早いみなさんへのクリスマスプレゼントです!」


って言ってました。




最後の挨拶では


Y 「楽しかったですか?来年のツアーで会いましょう!」


C 「寒くなってきたので風邪をひかないようにしてください!」


Y&C 「ありがとうございました!!」




もう、ほんとに素敵な時間を過ごさせてもらいました。


ユノ君、チャンミンはいつでも私たちを幸せにしてくれます。


ありがとうございます!!



帰りにいただいたお土産









長い長いレポになってしまいました。


すいません。。。


私が覚えている範囲でのことで、間違っているところがあるかもしれません。






ここまで読んでいただきありがとうございました。

長くなりすぎですよね、さっくりいきましょう!



3つ目のミッション「大縄跳び」


チングはこれを願っていたけど、残念ながら、私たちの近くの番号は呼ばれず。。。



選ばれた8名のビギストチームが初めに跳んで、東方神起チームが後に跳んで合計が30回になればミッションクリア。



選ばれた精鋭8名に向かって


C 「最近、縄跳びをやった方は?」


ビギ 「・・・」


C 「そうですか・・・↓頑張ってください。」


練習1回目も2回目も1回も跳べず。


すかさず、チャンミン


C 「あ~、ひっかかっちゃいましたね。さっきもこの人でした!」(指を差す)



さぁ、本番。


あらら。。。


1回も跳べず。


Y 「大丈夫です。僕たちが頑張りますから!!」



東方神起チーム、挑戦!


いい感じ、いい感じ。


されど、15回。


C 「もう一回とかないですか。僕は今日、これをやるために韓国から飛行機に乗ってきたんです!!」


Y 「チャンミンがこんなこと言うのはめったにないよ。もう一回!」



再度TRY。


見事、30回!


息を切らし、ハァ~ハァ~しているチャンミン。


C 「僕、クリアしたらもっと嬉しいかと思いましたが、そうでもなかったです。」 ため息



チャンミン、ダンサーさんと二人でしゃがんで何かしている。


ん?何してるの??


立ちあがって、お腹を抱えて大笑い 爆笑 (またツボにはまりました)


みんしるさん 「何したんですか?」


C 「なんでもないです。。。。」爆笑


それでも笑い続けているので


みんしるさん 「どうしましたか??」


C 「あの。。。あの靴ひもの結び方が変で。。。。」ワハハ


どんな結び方なの?


そんなに面白かったのかいっ!?



このミッション、クリアパチパチ




4つ目のミッション


「先生!お願いします!!」(これはタイトル、しっかり覚えてますから間違いありません!!)


お待ちかねのクッキングタイム。


くじを引いて”先生””アシスタント”の役を決めます。


ビギスト4名が選ばれ、作業、見た目で10点満点で評価。


ダンサーさん1名が試食し、こちらも10点満点で、合計が40店以上になったらクリア。



Y 「先生はイヤだなぁ~。」


みんしるさん 「なんでですか?」


Y 「だって、今日カメラがいっぱい入っているんだもん。。。」


くじを引いたら


先生 ユノ君、アシスタント チャンミン に決まりました。


お料理は「チャーハン」



食材選びから。


C 「先生、何を入れましょう。」


Y 「う~ん。のり!かに。


あと・・・肉。にんじん、イチゴもね。」


ビギ 「えっーーーー!!!!!」


Y 「ちゃんと意味があるの!!ユノシェフだから!!任せて!」


C 「先生、キムチも入れますか?肉が入ったので。」


Y 「ごはんは黒米。大阪の時にはこれ(玄米)を使ったけど、今日はこれ。」


調理器具選びも先生はへんてこなものを選び出す。


柄のとっ~~ても長いフォークとか。


C 「先生、これ、使いますかね。」


先生は木槌も持ち出す。


ビギ 「えっーーーー!!!!」


Y 「使うんだよ!」


すでに食材、調理器具を選ぶのにかなり時間を使っている。


ちゃんと時間内にできるかハラハラしちゃいます。


で、よ~やく調理開始。


カニを切り始める先生。


Y 「こんな風に切って。」


アシスタントに指示を出す。


アシスタントチャンミン、言われたとおりに切る。


C 「先生、ニンジンも早く切った方が。。。」


Y 「ニンジンはまだ、後でいい。」


肉をボールに入れ、木槌を持ちたたきだす先生。


会場中、唖然 ポカン


Y 「肉をたたくと柔らかくなるんですよ。」


ニンジンを切り始め、


Y 「こ-いう感じに切って。」


とみじん切りの指示に手際よく、切るチャンミン。


包丁が1丁しかなく、フライ返しでソーセージを切る先生。


フライ返しで物を切っている人、初めて見ました。


Y 「シロップも入れてね。」


ビギ、ん??


シロップってなぁ~に??


察しがいい、アシスタント


C 「先生、これのことですね。これ、ごま油・・・・」


はぉー、ユノシェフはごま油のことをシロップと呼ぶそうだ*メモ


先生、のりを最初に入れ、肉など具材をフライパンに。


フライパンを振って、中の食材も混ぜようとしているんだけど、食材は固まったままで唯一振れているのはニンジンを輪切りにしたもの1枚のみ。


なぜか、ニンジンのスライス1枚をみじん切りとは別に自分で切って入れる先生。


キムチを入れたけど、もう少しと思ったアシスタント


C 「先生、もう少しキムチ入れますか?」


みんしるさん 「先生、チャンミンさんが聞いていますよ。」


先生、自分の世界に入っていて、人の話は聞こえないよう。。。



なんとか出来上がり、みんなが心配したイチゴは盛られたチャーハンの上に輪切りのニンジンが差してあり、その両脇にチョンと飾られました。


Y 「これはデジャートだから。」


チャンミン、少し試食して


C 「これはチャーハンではないですね。」


Y 「美味しいよ!!」


試食のダンサーさん 「もちですね。これは。。」


チャンミンに食べさせようとするユノ君に


C 「もう食べましたから!」


試食を遠慮してました。



採点はビギ18.6点(だったかな?)


ダンサーさんは「チャーハン 5点 +イチゴ 5点」で合計10点。


でも、40点には届かず。。。。


ミッションクリアならず。



チャンミンは調理しながら、お口をモゴモゴ。


具材で用意されていたウナギを食べてました。


みんしるさん 「あっ!チャンミンさん、ウナギ食べてますね。チャンミンさん、好きですものね。」


C 「男の体にいいもの、好きです!!」




またまたアップします。



ごめんなさい。


続きは明日の夜にでも。