My favorite things☆ -35ページ目

My favorite things☆

好きなもの、好きなこと、韓国ドラマや東方神起のこと、日々のことなど綴っていきたいと思います。

SMエンターテインメント所属の歌手カンタが、同じ事務所の東方神起チャンミン、SUPER JUNIORのシウォン、Traxのジェイ、SUPER JUNIOR-MのチョウミがSMの“カンタライン”だと明かした。

韓国で6日に放送されたKBS 2TV「不朽の名曲-伝説を歌う」では「不滅のメロディー、作曲家故イ・ボンジョ特集」が行われた。

この日のゲストにはカンタ、Traxのジェイ、SUPER JUNIOR-Mのチョウミが出演した。

MCたちが「カンタとジェイ、チョウミは似ている」と言うと、カンタは「チャンミン、シウォン、ジェイ、チョウミがSMエンターテインメントのカンタラインだ」と答え、笑いを誘った。




カンタライン ?



なに?なに??



「カンタライン」なるものが存在するの?



初耳じゃぁ~。



これはカンタさんが、「自分に似ている」ということで話した、ってことですよね。



なんとな~くカンタさんとチョウミは似ている気がするけど、チャンミンやシウォンはどうかな?



「笑いを誘った」というから、冗談で言ったことのよう ふふ




同じ事務所の先輩、後輩。


仲良しさんでいいな ごきげん

『Mimi』観ました。



「はぁっ!?今、何か聞こえた気がしますが。。」


「だから・・・・、小さい声で言ってみたのに。。。


『Mimi』を観たの。」


「なぬっ!今頃ですか!?


あなたねぇ、チャンミンのファンとか言っていて、今まで何していたんですか?」怒り


「・・・。私だっていろいろあるし。。


手元にあるといつでも観れる!ルンルンって思っちゃうわけで。


でも、ほら、12月8日(観た方はわかる大事な日)までには観たんだよ。」


「はぁ~ため息


チャンミンファンで一番最後に『Mimi』を観ましたね。。。」がっかり


「そうなんだ。


一番最後なんだ。それはそれでもいいかも!!」にかっ!



最強様との妄想会話はこのくらいで。ポリポリ




○ チャンミン、ムン・ガヨン、シン・ヒョンビン、ベクヒョン



華麗なキャリアとルックスの人気ウェブ漫画家ミヌ。
偶然見つけた、2003年版の見慣れない卓上カレンダーをきっかけに描き始めた新作ウェブ漫画<12月8日>。美しい少年と少女の切ない初恋を描いたストーリーはたちまち記録的な大ヒットとなる。しかし連載が進むにつれ、ミヌは原因不明の頭痛に悩まされ、物語の続きが描けなくなってしまう。







切ない。。。。


チャンミンもガヨンちゃんも。


いいドラマでした。



高校生役のチャンミン。


こんな素敵な高校生がいたら、学校行くのが楽しみだな幸せ




チャンミンが演じたミヌ君って、すごく難しい役だと思うんです。


映画『M』でミヌ君を演じたカン・ドンウォンも素晴らしかった。


でも、彼は俳優ですから。。。


だから、チャンミンが演じる、って知った時、正直、大丈夫かな?って思いました。


私、チャンミンファン(チャンミンは認めないかもしれないけど。。)だから贔屓目に観てしまうかもしれないけど、


「俳優 チャンミン」でした。



ガヨンちゃんは可愛らしい。キュート


ガヨンちゃんの役も難しかったと思います。


でも上手でした。



このドラマに出演している俳優さん、私、知らない方ばかりでした。


シン・ヒョンビンさんって誰?って感じで。


同級生とかも知らない方ばかり。


その分、新鮮に観ることができました。




チャンミンは憧れの「校内キス」「自転車二人乗り」とかできて良かったね。




チャンミンファンはすでに観ていると思いますが、そうでない方もぜひ観て下さい!!

○ ハン・ジヘ、キム・ジェウォン、ジェヒ


石油工学者ハクスは仲間のドヒョンに射殺されてしまう。その場にいたキチュルはハクスの娘ユジンを殺すよう脅されるが、軍隊の先輩ホンチョルに預ける。

11年後、ユジンはホンチョルの娘「ヘジュ」(ハン・ジヘ)として育てられ転校先でキチュルの息子チャンヒ(ジェヒ)、大手造船会社社長の孫サン(キム・ジェウォン)と出会い造船の夢を抱くように。。。







ちょっとドロドロしてます。


後半は「復讐」というのが露わに出ます。



序盤は子役たちの演技が光ります。


子供の頃は、みんな仲良しだったのに・・・ね。



ジヘちゃんはたくましい女の子です。


貧しい環境のため、大学にも行けなかったけど努力と根性で素晴らしい技術を持っています。



ジェウォン君はいつもニコニコ。


彼の笑顔、好きだなぁ~。



ジェヒは、今までわりとチャラい感じの役が多かった気もしますが、今回は真面目です。


ちょっぴり可哀そうな境遇で。。。




いろんな欲望から生まれた悲劇。


それぞれみんなが苦しむことになって、誰の目線からでも「悲しみ」が窺えた、そんなドラマでした。