My favorite things☆ -27ページ目

My favorite things☆

好きなもの、好きなこと、韓国ドラマや東方神起のこと、日々のことなど綴っていきたいと思います。

忘れてはならぬこと!




シムさん、脱ぎました。


私、シムさんの裸、見たいような気もするけど見なくても。。。って思っていました。


でも、やっぱり見たら凄かった!!


何が!?


と言われても、全てが、なんですけど。。。


1度見させていただいたので、もういいです。



シムさんにはたくさん美味しいものを食べて、仕事が終わったら、


プシュー ビール


とやっていただきたいので、もう食事制限しないで欲しいです!



そうそう、脱いだTシャツをポーンと投げたのですが、あれ、誰かもらったんですか?


昨年のツアーでユノ君が投げた(綺麗なお姉さんに)タオルをすぐにスタッフが回収にきた、と聞いたのですが。。。


せっかく投げたのに回収されるのはちょっと・・・って思ったんですが、すぐにオークションとかに出す方がいるからなのでしょうか?


残念ですよね 泣



トロッコに乗ったシムさん、ピンクの銀テープを鉢巻きにしておりました。


ノリノリでした。



ユノ君、最後の挨拶の時にウルッうっ・・としていました。


上を向いて我慢している、そんな姿が。





毎回毎回、彼らのステージにはドキドキワクワクさせてもらっています。


ほんとうに幸せな3時間半。


楽しかったです。



東方神起を好きになって良かった。


東方神起をこれからもずっとずっと応援していきます!!


ありがとう、ユノ君、チャンミン



We are  T !!

続き




ネタ


Y「もしかしてだけど~もしかしてだけど~むこうでおいらをさそってるんじゃないの♪」


C「日本のテレビ、あんまり見ないのに良くネタ知ってますねwww」


Y「ラッスンゴレライ ラッスンゴレライ ♪~ ちょっと待って ちょっと待って スギちゃん


 午後の紅茶を午前中に飲んでやったぜぃ。ワイルドだろ!」


Y「ラッスンゴレライ ラッスンゴレライ ♪~


 3の倍数でブルース・リーになって5の倍数でマイケル・ジャクソンになります。」


しっかりブルース・リー、マイケル・ジャクソンになっていただきました。




三日月


Y「チャンミンもなんかネタ、やってよ!」


C「僕はネタとかないので、歌、歌っていいですか?


  君がいない夜だって so no more cry もう泣かない ♪」


綾香さんの「三日月」。すっごく綺麗な歌声でした。


Y「はい、泣かない。ラッスンゴレライ ラッスンゴレライ ♪」





キュヒョン


C「この間、友達のキュヒョンが会場に来てくれた時にキュヒョンの歌を歌ったんです。そしたら、後で俺の歌をあんなに下手に歌うんじゃない!と怒られて。。。


せっかくプロモーションしてやろう!と思ったのに。。。


チッ・・」


Y「僕の耳にはチャンミン、上手だったよ!」^^


C「いや、下手でした。。。。」σ(^_^;)




涼しい


C「湿気が多いですね。」


Y「こっちから涼しい風が吹いてくる。」


Y「みんなでこうして。」


両手で上下にパタパタと。


C「時代はエコですね^^」




舞台裏


Y「今回、ダンサーさん、バンドのみなさんの紹介をVCRも使ってやってみたんですけどどうでしたか?」


B「良かったぁ!!」


Y「いろんな曲に合わせて紹介して、僕もちょこっと生で出てきたり。。


 チャンミンなんか美味しそうなの食べながら紹介したり。」


C「あれはただ野菜だけだったので、そんなに美味しくはなったですよ。」


この演出を考えた方は素晴らしい!!と思いました。


これからもこんな感じでお願いします!




最後の挨拶


Y「今日はチャンミンお願い。」


C「ん~、湿気が多いですね。え?知るか?


 東京ドームは他と比べて・・・・特別ですね。」


Y「俺、一言いっていい?


 みんな、現実的に大変なこととか辛いこととかありますよね。でも、東方神起のライブに来たらみんなでつくるステージだから、楽しんで帰って欲しい。そのために東方神起はいるから。忘れないでね。」




忘れている部分もたくさんあります。


なんとな~く覚えているとこだけです。


言い回しも違っているかもしれません。


そのへんはご了承を。




遅くなりました、続きで~す。



MC


思い出すまま書きますね。(∴順不同です)



ご挨拶


ユノ「みなさん、こんばんは。みんなのユノです。(‐^▽^‐)今日は東京ドーム最終日です。最後まで全力でいきますのでついてきてね。」


チャンミン「こんばんは。チャンミンです。ここにいるみなさんと一緒に盛り上がっていきましょう!」


ビギ「イエィ~イ!!」


C「なんか昨日より声ちっちゃいですね。。。盛り上がっていきましょう!!」


B「イエィ~イ!!!!」




湿気


C「今日は湿気が多いですね。」


Y「外が暑いからね。」


ビギ「えっーー!!!」(実際、外は寒~い)


Y「僕が暑い!って言うんだから暑いの!!」


C「同じメンバーですけど認められませんね。。。」




ブリッジ


Y「今回、このブリッジ、いかがですか?透明だからみなさんの顔もしっかり見えます。」


C「最近はユノのズボンも破れないし。。。」


Y「あれ?福岡?札幌?僕、2回ズボン破れちゃって。。。。それくらい頑張っているんです!」




10周年


Y「東方神起も10周年を迎えます。」


ドラムロールで思いっきり右手を上げるユノ君


お隣で見ていたチャンミン、すかさずユノ君のお腹を見せないようにしっかりガード。


C「そんなに思いっきり手を上げなくても、これくらいで。。。」


ちょこっと手を挙げるチャンミン。


C「僕はユノの味方としてやってあげているんです!」




ツアータイトル


Y「みなさん、今回のツアータイトル、知っていますか?」


B「知るかぁ~」


Y「ほら、昨日言ったじゃん!」


C「昨日、ツアータイトル知ってますか?って聞いたら、僕の頭の中に「知るか~」って聞こえて、みんながそう言ったら面白いな、って話になって。。。」


Y「はい、今回のタイトルは「知るか~」です。www」





MCの最中に


B「ユノ~~~~!!」


Y「ん?今、獣の声がした。」


C「聞こえましたね。」


B「ユノ~~~!!!」


Y「イノシシがいる!」




WITH


C「今回のタイトル「WITH」はみなさんと一緒に歩んできて、これからも変わらずに歩んでいきたい!という想いが込められています。」


C「Bigeast with 東方神起。


  ユノ with シム。

  

  WITH YOU   WITH YOU  WITH YOU」


シムさんの「WITH」の発音が素晴らしい!!^^




長くなりましたので一回アップします。