My favorite things☆ -25ページ目

My favorite things☆

好きなもの、好きなこと、韓国ドラマや東方神起のこと、日々のことなど綴っていきたいと思います。

よし!


いつまでもメソメソしてはいられぬ!!


「前に進まなきゃ ♪」


ですよね。




ということで、どうしようか、と思っていたライブレポを書こうと思います。


でも、日にちも過ぎてしまったし、誰も私のレポを期待してるとは思えないので、自分の備忘録としてちょっぴり。


私の記憶もぼんやりなので エヘ



私の参戦したのは4月1日



そう、ユノ君の口から


「いつみなさんに話そうか迷っていました。。。」


と聞いたあの日です。



私はP席。


発券しても


「P8。はて?この席はどの辺りなんでしょうか?」


状態で席を探す。


席に着いたら、メインステージユノ君側の10列目。


近い!近い!!



オープニングの車で登場もしっかり見えました。


そして「NO」のブリッジ移動の時には、私の頭上をユノ君が通り過ぎました。


真下からしっかりユノ君のお姿眺めさせていただきました。


シャープなあごのラインが素敵キャー


念のためおズボンのチェックも(大きなお世話)しましたが、大丈夫OKでした。




最初のMCで自己紹介ということで


Y「僕はチョン・ユンホ。あいつはシム・チャンポン!」


C「チャンポンじゃないっすっ!何を言っているんですか!?」


Y「シム・チャンジャだぁ!」


C「もういい!やめなさい!!」


この日、何度かシムさんはこの「やめなさい!!」と言っていました。




お約束だった


「チックショー!」


「だっちゅーの!」


も披露してくれました。



チャンミンが


C「あ~、これ言ったらまたスタッフに怒られるから言わない。」


Y「な~に。大丈夫だよ、言ってみな。」


C「僕の胸はどれくらいなのかな、と。。。。」


Y「自分でやって見たら。」


C「だっチューの!」


やりながら、モニターで確認。


シムさん、ご満悦~~~わぁい


会場から、ユノコールが起き


Y「ん?僕?僕の胸はやばいよ。みんなに見せたら、光って。。。。」


C「ユノの胸はユノのものです!」


あ~、良かった。


「僕のものです!!」って言うのかと思ったわ。。。。ahaha;*




「どうだろう」


Y「どうして君をすきになってしまったんだろう。タイトルが長すぎる。これを3秒とかで紹介するのは難しい。だから、「どうだろう」ってすれば、短くていいね。」


C「おっ!やっと認めてくれましたか!?僕がずっと「どうだろう」でいいんじゃないか、って言っていたんですけど、なかなか言ってくれなくて。。。


やったぁ~!!」


ちょっと後方に下がり、喜びのジャンプ。


C「なんか、試験に受かったような気分です!」


さぞ、ユノ君に認めてもらえて嬉しかったようワーイ



ユノ君ギャグ披露


バンビーノの「ダンソン」



呪文を唱えながらチャンミンに近づき、チャンミンGET!


C「こういうのやるなら前もって楽屋で言ってください!ビックリした!」


と言いつつも、獣のような真似をして、捕獲のされ方もGOOD!


ヒョンの隣でしっかりお勉強していたに違いない!


いつかこの日が来ることを期待して^^




Y「チャンミンも何かギャグやってよ。いつも僕ばっかり。。。。」


とステージ上でしゃがみこんでイジイジ。


その様子が駄々っ子のようで、愛らしいCUTE




C「今日は僕な~んにも考えてきませんでした。あ~。。。。。世界のなべあつさんで3の倍数の時、TOKIOの長瀬さんになります。」


C「1、2、3(3の時は長瀬君のものまね風だったような)4、5、はぁ~い せいか~い!」




「サクラミチ」の話


Y「この曲は今の季節にピッタリで、卒業とか新しい出会いとかがあって。」


C「この曲、爆発的にヒットしているわけでもなく。。。。今、桜も咲いていてピッタリの季節で。今からでも爆発的なヒットに。。。。」


Y「そうですね。これからでも、ねっ。もうこれ以上は言わないよぉ~^^」




サポートダンサーの紹介


C「今日、サポートダンサーとして一緒に踊ってくれた90人のダンサーさんにも拍手!!」


Y「正確に言うと93人ねっ。」


C「そうか↓いつの間にか3人増えたかっ!?」





最後の挨拶は


ユノ君から


「みなさんにいつ話そうか迷っていました。東方神起のツアーはしばらくはお休みします。


Chandelierの歌詞みたいにみなさんが「いってらっしゃい」って言ったら、僕が「ただいま」って言うから。


このステージに戻ってくるから。それまでみんな元気で。約束だよ。」


って小指を立てて、指きりポーズ。



チャンミン


「しばらくは会うことができませんが、みなさん、元気で待っていてください!必ず戻ってきます!」







本当にざっくりではありますが、レポです。



もっともっと言いたいこと、思ったことはありますが、ちょっとこみ上げてきちゃうのでこのくらいにします。




大好きな大好きな二人に会えて本当に幸せでした。



ありがとう!!


の言葉しか言えません。




We are T !!


私、昨日、東方神起ライブツアー「WITH」に参戦してきました。



みなさんもご存じのように、語られた言葉。



心が落ち着かず、いつものようにレポを書こうかどうか。


いや、書けるかどうか。。。



昨日もいろんなことを観て聴いてきたので、お話したい気持ちもあるけど。




今、このツアーのラストのステージの真っ最中。





二人のことを想いながら。。。。

○ チ・ヒョヌ、ユ・インナ、キム・ジヌ、チン・イェソル、パク・ヨンリン


朝鮮時代。王からの命を受け、密かに南人の動きを監視していた弘文館の校理であるキム・ブンド(チ・ヒョヌ)は、彼らがイニョン王妃の暗殺計画を立てていることを知る。それを必死に食い止めようとしていたブンドは、自分の身に危険が迫った瞬間、現代にタイムスリップしてしまう。一方、現代の韓国。売れない女優のチェ・ヒジン(ユ・インナ)は、ドラマ『新・張禧嬪(チャン・ヒビン)』でイニョン王妃役に抜擢される。そして300年の時を超えてタイム・スリップしてきたキム・ブンドと出会い・・・。








GyaO!で始まったので観たドラマです。


聞いた事もないドラマだったため、何の知識もなく観始めました。



最近よくある時空を超えたお話。


でも、面白かった。


知識がないぶん、どんな展開になるのか楽しみでした。



時々


「えっ!?えっ!?なんで??」


みたいな場面も出てきますが、そこはご愛嬌二コ




シリアスな場面もありますが、クスッと笑えるようなシーンもあります。


そして胸キュンの場面もハート


ぜひ観てくださ~い!