よし!
いつまでもメソメソしてはいられぬ!!
「前に進まなきゃ ♪」
ですよね。
ということで、どうしようか、と思っていたライブレポを書こうと思います。
でも、日にちも過ぎてしまったし、誰も私のレポを期待してるとは思えないので、自分の備忘録としてちょっぴり。
私の記憶もぼんやりなので 
私の参戦したのは4月1日
そう、ユノ君の口から
「いつみなさんに話そうか迷っていました。。。」
と聞いたあの日です。
私はP席。
発券しても
「P8。はて?この席はどの辺りなんでしょうか?」
状態で席を探す。
席に着いたら、メインステージユノ君側の10列目。
近い!近い!!
オープニングの車で登場もしっかり見えました。
そして「NO」のブリッジ移動の時には、私の頭上をユノ君が通り過ぎました。
真下からしっかりユノ君のお姿眺めさせていただきました。
シャープなあごのラインが素敵
念のためおズボンのチェックも(大きなお世話)しましたが、大丈夫
でした。
最初のMCで自己紹介ということで
Y「僕はチョン・ユンホ。あいつはシム・チャンポン!」
C「チャンポンじゃないっすっ!何を言っているんですか!?」
Y「シム・チャンジャだぁ!」
C「もういい!やめなさい!!」
この日、何度かシムさんはこの「やめなさい!!」と言っていました。
お約束だった
「チックショー!」
「だっちゅーの!」
も披露してくれました。
チャンミンが
C「あ~、これ言ったらまたスタッフに怒られるから言わない。」
Y「な~に。大丈夫だよ、言ってみな。」
C「僕の胸はどれくらいなのかな、と。。。。」
Y「自分でやって見たら。」
C「だっチューの!」
やりながら、モニターで確認。
シムさん、ご満悦~~~
会場から、ユノコールが起き
Y「ん?僕?僕の胸はやばいよ。みんなに見せたら、光って。。。。」
C「ユノの胸はユノのものです!」
あ~、良かった。
「僕のものです!!」って言うのかと思ったわ。。。。
「どうだろう」
Y「どうして君をすきになってしまったんだろう。タイトルが長すぎる。これを3秒とかで紹介するのは難しい。だから、「どうだろう」ってすれば、短くていいね。」
C「おっ!やっと認めてくれましたか!?僕がずっと「どうだろう」でいいんじゃないか、って言っていたんですけど、なかなか言ってくれなくて。。。
やったぁ~!!」
ちょっと後方に下がり、喜びのジャンプ。
C「なんか、試験に受かったような気分です!」
さぞ、ユノ君に認めてもらえて嬉しかったよう
ユノ君ギャグ披露
バンビーノの「ダンソン」
呪文を唱えながらチャンミンに近づき、チャンミンGET!
C「こういうのやるなら前もって楽屋で言ってください!ビックリした!」
と言いつつも、獣のような真似をして、捕獲のされ方もGOOD!
ヒョンの隣でしっかりお勉強していたに違いない!
いつかこの日が来ることを期待して^^
Y「チャンミンも何かギャグやってよ。いつも僕ばっかり。。。。」
とステージ上でしゃがみこんでイジイジ。
その様子が駄々っ子のようで、愛らしい
C「今日は僕な~んにも考えてきませんでした。あ~。。。。。世界のなべあつさんで3の倍数の時、TOKIOの長瀬さんになります。」
C「1、2、3(3の時は長瀬君のものまね風だったような)4、5、はぁ~い せいか~い!」
「サクラミチ」の話
Y「この曲は今の季節にピッタリで、卒業とか新しい出会いとかがあって。」
C「この曲、爆発的にヒットしているわけでもなく。。。。今、桜も咲いていてピッタリの季節で。今からでも爆発的なヒットに。。。。」
Y「そうですね。これからでも、ねっ。もうこれ以上は言わないよぉ~^^」
サポートダンサーの紹介
C「今日、サポートダンサーとして一緒に踊ってくれた90人のダンサーさんにも拍手!!」
Y「正確に言うと93人ねっ。」
C「そうか
いつの間にか3人増えたかっ!?」
最後の挨拶は
ユノ君から
「みなさんにいつ話そうか迷っていました。東方神起のツアーはしばらくはお休みします。
Chandelierの歌詞みたいにみなさんが「いってらっしゃい」って言ったら、僕が「ただいま」って言うから。
このステージに戻ってくるから。それまでみんな元気で。約束だよ。」
って小指を立てて、指きりポーズ。
チャンミン
「しばらくは会うことができませんが、みなさん、元気で待っていてください!必ず戻ってきます!」
本当にざっくりではありますが、レポです。
もっともっと言いたいこと、思ったことはありますが、ちょっとこみ上げてきちゃうのでこのくらいにします。
大好きな大好きな二人に会えて本当に幸せでした。
ありがとう!!
の言葉しか言えません。
We are T !!


