こんにちは。お盆ですが、今日は極めて普通の日です。。それにしても暑いな。私北国在住ですが、家にはクーラーはもちろん、扇風機もないので汗だくです。そして夜はバイトでまた汗だく。
さて虎と小鳥のフランス日記の感想を書きたいと思います。第4話と6話です。第5話は体験の時にやったので、今回は書きません。が、今のところ一番楽しかったのは第5話です。最初は全然聞き取れなかったのが、定員さんの会話がしっかり整理されて聞き取れるようになったからです。歌も好き!
まず第4話。懐かしいなー(笑)、この辺歩きました。ディクテもしやすいですね。ただles éliteが書けなかったのが残念かな。あと店員さんのen revanche。文脈から推測可能だし。相変わらず3つのポイントはわかりやすくてよいですね。
第5話。最初の会話が全然わかりませんでした。音としてとらえてしまいました。何回聞いても特に一番最初はなかなかです。印刷所の説明はenとonを間違えるという、すさまじいディクテでした。。知っているはずの動詞もなかなか聞き取れないですね。3つのポイントはいいんですが、今回はもう少し中級者向けの解説もしてほしかったなあ。
最後のお話、重要ですね。自分が何かすると周りは変わりますよね。日々実感中です。