こんばんは照れ

雨が降り続けている霧島神宮からお届けしております。

こちらの橋を渡りきると見えてきました。

いいですね。
格式の高さが入り口からも伝わってきています。


今日も革靴ですが大丈夫です。

岩を利用しています。雰囲気のあるアクセントに。

ちゃんと守ってください。


整然とそして静まり返った参道。

画像をクリックしてみてください。
明治時代の伯爵様から寄進された灯籠。

本当に華族、爵位をお持ちの方が実在するんですね。
教科書でしか知らないので実感がなかったですが、一言スゲーとおもいました。

社務所みたいなん。


そのわきに、
九州南部をおさめていた島津家の方のお名前が。

公爵 島津忠清とあります。

爵位の高さは
公爵侯爵伯爵子爵男爵
(こう・こう・はく・し・だん)
高←→低

明治時代公爵の爵位を与えられた一族はかなり少ないはずです。

雲の上の存在の方からの寄進もありますね。



入れませんでした。


さて次回はいよいよ霧島神宮の本殿です。ご覧くださいね

ここまでブログ閲覧ありがとうございます(*´∇`*)

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