こんばんは♪
ジュエリーアドバイザーの荒井しゅかです。
娘の手術にむけて自立を・・!の続きです。
実は娘は2歳になるまで
家族以外に預けたことはありませんでした。
はじめて地域のセンターに預けた時の泣き方はすごくて。
かんしゃくを起して、わけがわからなくなったり
地面をはって逃げてしまったことも。
仕事に行く、など差し迫った理由でないので
それを乗り越えてまで預ける気力もおきず
たまーに預けてみては、大泣き、
で、やっぱりやめよう、、を繰り返していました。
とにかく慣れてもらうしかない!と
まずは預ける回数を増やすことに。
同時に必要なのは母子で安心感を作ることかと
思い、
それを徹底してやりました。
目を見て視線をあわす
手をつなぐ
話に共感する
とにかく褒める!
今まであまり言わないようにしていた
「お姉ちゃん」ワードもかなり盛り込み
自尊心を育てるように。
あと私がいつも笑顔でいるように。
不安やイライラは伝染するので。
変化が見えたのは
長女の病院に行くのに
次女を預けに行ったとき。
「ママいってらしゃーい!」
と言いました。
自分も残る気でいたようなんです。
妹と一緒なら大丈夫になったんだ!と
うれしくなりました(*^-^*)


