作曲:J.S.BACH 

編曲:SHATAN。 

 

華やかでチェンバロ大活躍の曲で 

 

レコード等で数々の演奏を聴きました 

 

 高校の時コンサートで実際に聴ける事に成り 

 

私が確かめたかった事は 『本当にチェンバロはこの楽譜が弾けるのか?』 

 

の ただ一点でした 

 

しかし実に見事な演奏に感激し拍手も忘れて 

 

ボーっと成ってたのは今でもハッキリ覚えています

 

 

 

作曲:W.A.Mozart 

編曲:SHATAN。 

 

これからどんな物語が始まるんだろうと 

 

ワクワクさせられる楽曲だと思います 

 

モーツァルトは劇中の曲を書き上げた後 最後に

 

序曲を創ると言うお話を聞いた事が有りますが 

 

だから期待を高まらせる雰囲気を出せるのかも 知れませんね 

 

 これはあくまでも私の感じた事ですが 

 

エンディング付近で 

 

『あ~と~で~・あ・そ・び・ま・しょ~』 

 

と感じて(聴こえて)しまう箇所が有りますが 

 

空耳と言うのでしょうか(;^_^A

 

 

 

 

 

作曲:W.A.Mozart 

編曲:SHATAN。 

 

モーツァルトの41有る交響曲の中で短調は 

 

この25番と40番で どちらもト短調です 

 

作曲時期は離れてるのでしょうが 

 

何となく哀愁を感じてしまいます

 

吹奏楽のクラリネットで育ったせいか?Bb音感の私には

 

ト短調が心地良いのかもしれません

 

 

 

 

 

作曲:W.A.Mozart 

編曲:SHATAN。 

 

奇麗な旋律の有名な曲 

 

私は 愛しさと刹那さ を感じます 

 

しかし かなり難しい曲で 

 

後半の転調の激しさは 

 

飴細工でギュッと引っ張って捻ってる様な・・・

 

言いようのない 激しさが有ります

 

 

 

作曲:A.VIVALDI 

編曲:SHATAN。 

 

 高校生の頃 TVの合唱コンクールを見ていたら 

 

ヴィヴァルディの『Domeni Fili Unigenite』という 楽曲を聴き

 

『GLORIA』の中の1曲で有る事を知り 

 

直ぐにレコード屋へ買いに行った覚えが有ります 

 

12部から成るこの曲の1曲目を作ってみました

 

 

 

作曲:文部省唱歌 

編曲:SHATAN。 

 

和風に始まりバロック音楽風へ 

 

そして古典派風に成り  

 

エンディングはウサギもビックリの長調へ・・・ 

 

『ファイト』は最近凹気味の自分へ ですね🙇

 

 

 

作曲:文部省唱歌 

編曲:SHATAN。 

 

家は田舎なので 夜は外から色々な 

 

虫のこえ?音?が聞こえてきます 

 

画像には あえて虫の画は避けました 

 

昔ブログにセミを載せたら『ギャ~!!!』と 

 

引かれた記憶が有りますので・・・

 

 

 

作曲:A.VIVALDI 

編曲:SHATAN。 

 

秋は収穫祭の様子を描いた様です

 

  村人が踊って歌って豊作を祝う

 

  お酒が祭りを盛り上げる

 

  酔っぱらってふら付く人々も出て来た

 

  やがて宴が終わり 安らかな眠りが・・・

 

 そして朝がおとずれる 

 

曲の感じでは 二日酔いの人は居ない様です

 

  ≪ 編成 ≫ 

Eb Clarinet x1、BbClarinet x2、Eb Alto Clarinet x1、

 BbBass Clarinet x1

 

 

 

作曲:岡野貞一 

編曲:SHATAN。 

 

紅葉の季節に間に合いました💦 

 

曲の2番は昔 合唱で歌った記憶で作ってみました 

 

小学校の頃・・・ 

 

あの頃は『学芸会』と言ってましたねぇ 

 

(当時 楽譜は理解出来ないので聴いて覚えたと思います)

 

 

 

作詞:永 六輔 

作曲:中村 八大 

編曲:SHATAN。(DTM) 

絵:Excelにて作成  

 

 昭和の名曲の一つではないでしょうか 

 

  そういえば「歌謡曲」と言うジャンルが消えたのは 

 

何時頃なんだろう・・・