作曲:ドボルザーク 

編曲:SHATAN。

 

 この曲は『ドボ8』の愛称で当時呼ばれていまして

 

 吹奏楽の自由曲にも良く使われてました

 

 僕も46年前に演奏しました

 

  しかし飽きやすい僕が人生の半分以上

 

 音楽を続けて居るのは大変不思議に思います 

 

(楽譜も判らなかったのに・・・💦)

 

 

 

 

作曲:W.A.Mozart 

編曲:SHATAN。 

 

この曲は物凄く練習しました 

 

吹奏楽はBb管が主流ですが 

 

この曲の為にA管を買って練習しました 

 

 ギャルドと言う吹奏楽団はA管をよく使うと 

 

当時聞いた事が有りますが クラシック音楽を実音で・・・となると 

 

Bb管では♯のパラダイスの時が有り (Bb管=フラットbが2つ

 

A管=シャープ#が3つ の調です)

 

(クラリネットはバイオリンパートがあてられる😢) 

 

A管と言うのも納得です

 

(A管はBb管より長く音色もやさしく成ります)

 

 

 

作曲:A.VIVALDI 

編曲:SHATAN。 

 

第7番は5つの部分に分かれていますが 

 

ヴィヴァルディは3楽章と 区切っていますので 

 

それに従い楽章別け表示させて頂きました 

 

第1楽章 Andante ー Adagio 

 

第2楽章 Allegro ー Adagio 

 

第3楽章 Allegro と 

 

成って居ります

 

編成はフルートx1、オーボエx1、クラリネットx2、

 

   ホルンx2、ファゴットx1、コントラファゴットx1、コントラバスx1

 

と成って居ります

 

 

 

 

作曲:A.VIVALDI 

編曲:SHATAN。

 

 梅にウグイスの季節 

 

ウグイスの声がピッコロみたいだな と思いました

 

  しかしこの曲 練習もした事が有りますが ブレスが難しいです 

 

作ってて ブレスポイントを作るか迷いましたが 

 

そこは手を加えず行きました 

 

 人によっては吹きながら

 

鼻から息を吸う事も出来る人が 居るらしい(私は無理でした)

 

  ヴィヴァルディもさすがに『きついだろう』と思ったのか 

 

ピッコロソロの121小節目に8分音符の流れを切って 

 

ブレスが出来る様にした形跡が有ります(と私は思います)

 

 

 

作曲:玉城 千春 

編曲:SHATAN。 

 

冒頭の歌の部分はテレマンの 

 

トランペット協奏曲風にしてみたかったのです

 

 

 

作曲:浦野 直 

編曲:SHATAN。 

 

この曲もフォークソングを代表する 名曲だと思います 

 

そう言えば『フォークソング』と言うジャンルも 

 

聞かなく成りました 

 

今は『Jポップ』と言うんですかねぇ・・・