きたがわ翔ってホモ臭いマンガを描いているイメージがあったんだけど

「BENGO!」はホモ臭が随分薄い。


異母兄弟の二人が弁護士になって互いに戦ったりしていたのが

その事実を知らされずにいたもう一人の方が前々号位にそれを知ることに。

新展開では、協力して弁護士事務所のコンビニ化を目指すという展開になった。


で、その最初のお客様は、お人よしの介護福祉士(女)

彼氏にだまされてはお金をむしりとられているという設定。


ある日、元彼から覚えの無い債権の申し立てを受ける。

しかも呼び出し状をポストから抜き取られてしまい

知らぬ間に提訴が成立していた。(裁判を欠席すると、相手の言い分を丸呑みしたとみなされるため)


その後「お前の気を引くためにやった」という言葉を鵜呑みにしてしまった彼女は

別件で金が足りないから振り込んでくれと言われるまま元彼の口座に五万円を振り込んでしまう。


元彼は豹変。

「オレの口座に金を振り込んだ。それにより債権を一部返済した事になる…」

「つまりだ。債権を承認したという訳さ…」


さあ、窮地においこまれた彼女をBENGOは助ける事ができるのか?!

以下、次号



長崎市長選の前の恫喝発言。


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長崎県知事選での、民主・石井一選挙対策委員長発言
 「時代に逆行するような選択を長崎の方がされるのなら、民主党政権は長崎に対しそれなりの
 姿勢を示すだろう」





恐怖政治の始まり

僕の友達

馬鹿な友達


でもとっても良い奴


僕の友達が

少し元気になった

少し安心した