鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー -980ページ目

駅の立ち食いそば屋で69

電車がまだ時間あったから立ち食いそば屋行ってべーっだ!べーっだ!べーっだ!

きつねうどん頼んで
けつねうどんちゃうであせるあせる

きつねうどん頼んでボソッと独り言を暑いなぁって
ゆったら
立ち食いそば屋のおばちゃんが僕に
冬やのに暑いなぁて笑いながらゆった…

きつねうどん310円で350円払ったら
おばちゃんが笑いながら僕に10円ないんって�

すかさず笑いながらあったら出すわなってゆった…




「おかしい何かが違う今日の僕は何かが違う」