バレンタインの思い出69
今ぁ東京の小悪魔ガールとメールしてて思い出した話


゛ 今年わたくし鬼塚芳樹はバレンタインチョコ0個でした

゛バレンタインの話になって~
中学生ん時の思い出が蘇りました


゛ 中学生3年の時にバレンタイン何個もらえるとか
本命が3点義理が1点と
勝負とかアホな事ゆってた僕らは~
何やかんやそんな事より恥ずかしかったわけで
照れくささを隠したかったわけで
いきなし北の国からみたいな話し方になったわけで
大好きなあの子にもらえるのか
もらった時にどんなリアクションで切り抜けたらいいのか
色々考えました


ワラ チョコは数じゃないで誰にもらうかやでぇ
お分かり
僕は今年0個でした~
ワラ 数もなにもない


゛ いかんせんシャイな僕は
見た目に寄らずへたれで恥ずかしがり屋で

゛ 中学生ん時に1つ下の女の子に理科室で告白された時にも
理科室でごめんなさいってゆーのに
30分かかったわけです

゛ 今ぁ思い出せば女の子にドキドキさせるだけさせて
断るってゆー最悪なパターンですわなぁ


゛ そんな恥ずかしい魂を消すべく考えに考え思いついたのが笑いに逃げよう


゛ この辺から僕の人生は傾いたわけです

゛ 中学生ながらの頭で浮かんだボケがこれ


゛ タオルではちまきを作りそこに甘党と書いて頭に巻く~
あんましウケやんかった思い出があります

ワラ 「周りの中学生はまだ僕に追いついてなかったんやろなとかゆってみる」
あっ今年0個でした


゛