鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー -14ページ目

ボットン便所と気持ち芳香剤69


実家に帰って来たら似非水洗トイレやって(ρ°∩°)


宮崎のばあちゃんちのトイレ思い出した(⌒~⌒)


トイレの真下に溜まってる

家族を通り過ぎた結晶の数々に

牛や鳥の匂いに


立ち向かって行く無力な芳香剤(ρ°∩°)

いまだに五右衛門風呂やで
ばあちゃんち~音符

はじめの一歩バリに薪割ってるで僕もばあちゃんちに帰ったら(^O^)

斧持ってなぁ(>_<)

風景や香りや音楽ってコワいよな!?

懐かしい思い出を悲しいとか楽しいとか何のジャンルも

関係なく思い出させて来るから(⌒~⌒)ワラ

ばあちゃんもうけっしぬからって宮崎の言葉で20年ぐらい聞かされてるねんけど

こないだ年末に帰った時もばあちゃんもうしんどいから芳樹らだけで
年越しそば食べてって言われたから食べてビールと黒霧島飲んで寝てて

目覚ました時に台所見たら

ばあちゃん1人で天ぷらそば食べてたw

「ばあちゃんに勝てるかよ」

あいつら器デカいねん

穴開いてるやろけど( ̄∀ ̄)ワラ