鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー -1375ページ目

えーちの前になぁめてもらってたら69

もう5年ぐらい前の話やねんけどべーっだ!べーっだ!べーっだ!
えーちの前にあれしてるもらうやんアップアップアップ

それでゴムつけてしよかなってあせるあせる

自分でよーつけやんからいつもつけてもらってたんやけど
彼女がテーブルのゴム取ろうとしてて

僕ベットで待ってたら
あんちが生まれたての子猫生んだばっかりやって

その子猫がいつのまにか僕の太ももの上に来てて
そのまま僕のちーんちんを

彼女の真似してパクって ワラ


痛い~あせるあせる
って飛び跳ねたら子猫ビックリして

ニャーって

僕痛いって叫んでんのに
彼女キャッキャって笑ってんのべーっだ!べーっだ!べーっだ!ワラ


僕めっちゃ痛いからずっと痛いってゆーてんのに

猫ニャーって

彼女キャッキャ笑って何このハーモニー�ワラ


痛がってる僕とビックリした子猫と爆笑の彼女と夢のトリオ結成アップアップアップ


何やねんこの経験忘れられやんわ台風台風台風

ホストの従業員に自己管理ちゃんとせんから
風邪とか引いて休むんやろがって
散々説教しといてあせるあせる

店にちーんちんを猫にかまれたから休むって
連絡入れる僕って
何て自己管理出来てるんやろべーっだ!べーっだ!べーっだ!ワラ

忘れられやんなぁハニーあの思い出は
ブログ見たらメールちょうだいやぁアップアップアップワラ



鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー


「なぜ君は離れた意味は噛んでいた子猫が僕を」