みなさまこんばんはっ!
たいちゃん☆ず です(^^)
さてさて、行ってきました、「アンコール渋谷」っ!
って、この会場……
日本語で書いたら、まるで大衆芝居小屋みたいなんですけど、
名前の割におしゃれでしたよ!アメリカンな雰囲気で☆
ただ……狭いっ!!
なんちゅうか、カフェ的スペースと言うか、、、
(↑からの、結局どこで開催されてたのかわからなかったローストビーフの無料配布、、、)
(↑え、それは今関係ない?ええ。そうですね…)
でも、とっても良い席で見ることができましたし、
(↑ありがとうございました♪)
M様はもちろん素敵だったし、
(↑安心安定の王子様ですね♪)
すってきな時間を過ごしたことに間違いありません☆
ところで、ワタクシ、先週末にはニコ生観覧にいってまいりましたの。
二週連続、愛する王子様に逢えて、嬉しさのあまり鼻息荒くなりました♪
って事で、
こっちの方を軽くレポしてから、アンコールの方に入りますね☆
<↓ニコ生観覧↓>
まず、MOTOさんの目の前に、6人から8人ぐらいが座われるソファーが置いてあって、
それ以外の人は、少し離れたところに設置してある丸椅子に座ります。
「ソファーに座った人は顔が映ります」
って最初に説明を受けるので、一瞬躊躇すると思いますが、顔なんてうつりゃしません。
身を乗り出して座った場合にかぎり、後頭部が若干映る程度です。
そして、ソファーに座ると、結構MOTOさんに話しかけてもらえます☆
(↑オンエア前とかVTRの時とかも、話しかけてくれます)
(↑ワタクシですか?もちろんソファーに座らせていただきましたよ♪)
ソファーの右端にはカエル先輩の本体が座っています。三十代前半から半ばぐらいの普通の青年です。
(↑喋りながら、手書きフリップでMOTOさんにメッセージを伝えてました)
後、スタッフの人はみんなとっても親切でした。
(↑どの人が会場のスタッフで、どの人がアンメックの人かわかりませんでしたけど)
それから、ドリンクはソフトドリンクしかありません。
(↑そこ残念に思っている人、たぶん私しかいないんだろーなー)
会場にモニターが設置してありますので、現在オンエアされてるものを見ることができます。
(↑ただしコメントは流れません)
後、「来場者特典」として、ツーショット写真が撮れました。
(↑ちなみに撮ってくれる人はスタッフのお兄さん固定です。)
(↑ワタクシには指定したいカメラマンがいるんですけれどねー)
収録後、物販がありますが、わりと早くにお開きになります。
<総体評価>
ライブとは一味違うイベント?なんですけど、
「テレビの裏側体験」的な楽しさもあり、
生歌はなくとも、結構満足できる内容だと思います。
だけど、MOTOさんは大変だと思いましたねーー
会場のお客さんにも反応しなきゃいけない、流れてくるコメントにも反応しなきゃいけない、スタッフからの指示にも従わなきゃいけない……みたいな、、、
でも、だからと言って、
「始まるまでは不機嫌なのに、カメラが回った途端、笑顔で饒舌」
とかは一切なく、
MOTOさんは通しでいい人だったので、ご安心を☆
そそ。後、メールね!たいちゃん☆ず読まれましたよ♪
これ、「私物が当たる」との誘いに、
「もしかして使用済みパンツとか当たっちゃうー?むっふふー♪」
なんて楽しく想像しながら書いてたんですけど、
プレゼント当選者って、MOTOさんが選ぶんですよねー。しかも、内容重視なカンジで。
………………
お願いだから、裏返しからのくじ引き抽選にしておくれ。
(↑だってー、ベストな内容のものなんて書けるワケないじゃんー)
………………
ま、めげずに、これからも送り続けますけどねっ♪
(↑そして、たぶんスタジオにも通い続けます♪)
ってなところから、アンコール会場に戻ります。
(↑ニコ生観覧お疲れ様でしたーー☆)
いつもはセトリをまず発表してからの流れなんですけれど、
今回はすべての曲に解説がついていたので、
(↑MOTOさん進化したでしょ?かつてはタイトルも言わず、いきなり歌いだしたりしてたのにねっ)
今日は上から解説と感想を付けて、
下りて行きたいと思います。
(では、どんっ☆↓)
①「サニデイ」
<解説>
まーこれは、解説というか、
予定としては、サニデイから始めるつもりはなかったらしいんですが、
「カフェバースタイルの箱なのに、みんながこっちを見ている」
と、MOTOさんの中に若干意味のわからない緊張が生まれてしまい、
会場の手拍子から勇気をもらうため、急遽導入された…みたいな感じで歌われました。
<感想>
おもわず、なにがいけないのか必死で考えてしまいましたよね。
おそらくフロアが明るかったのが要因でしょう。
②「君と僕」
<解説>
一見、甘々なラブソングに見えるが、その裏に、スーパースター的大きな夢を抱くより、すぐそばにある幸せに目を向けたいという意味が込められている。
<感想>
ばっさり却下。落ち着いた生活を夢見ず、いつまでもスーパースターでいてください!!
③「空」
<解説>
どんより気分の時に見上げた夜空には、満天の星たちが輝いていて、その空の綺麗さと自分の心のどんよりさとのギャップがとっても嫌だったという歌。
<感想>
これも却下。東京の星空でしょ?この歌もMOTOさんもそれ以上に輝いてます!!
(↑ってゆーか、田舎から見えるリアル星空にも負けてませんけどねっ♪)
④「ヒカリ」
<解説>
春をイメージした曲
<感想>
これは、数日前どっかで発表された最新曲です。
かねがね聴きたいと望んでいたものが、ここに来ちゃったので、
テンションがあがってしまい
「春をイメージした曲」以外のところを
聞き飛ばしてしまった可能性あり。
なぜならば、「春」といいながらも、
実際はそんなふわふわしたものではなく、
「失恋ソング」、もしくは「行き詰まりソング」的内容。
しかも、なんだかすんごくMOTOさんっぽーい歌詞に、
個人的にノックアウトされました♪
気の強い寂しがり屋さんの独り言というか……♪♪
んで、一番のお気に入りフレーズなんですが、
「傷つけられる前に傷つける。そうやって自分を守ってきた」
……みたいなとこです。
実にかっこいいと思いました!!
(↑もちょっとかっこいい曲に乗せてくれるとなおよしなんですけれどね)
ちなみに補足しておきますが、
「別に好きで傷つけてるわけではないので、そこんとこ、これからは少しの勇気をもって、改善して行きたいと思ってます」
みたいな平和的解決で終わるので、ご安心を☆
(↑そもそも、そんなこと言ってなかったらごめんねーー)
⑤エール
<解説>
かつてプラスで歌ってて、今はプラスは活動休止中だけど、巨人軍の菅野選手が入場曲に起用してくれた事で、歌は聴き継がれている。だから自分も歌い継いでいきたい。
<感想>
とてもいい考えだと思います。
歌の使用権の事はよくわかりませんが、多くのプラス曲を、また生で聴ける日が訪れる事を祈ってます☆
個人的には「ウィッシュ」かな?現在根強くナンバーワンです。
⑥ハピバ(アンコール)
<解説・これだけドラマ仕立て>
M:「さっきのが一応、最後の曲って体なんですけど、アンコールしたかったらアンコールしてもいいですよ」
(会場うなずく)
M:「でも、ここ、楽屋遠いですからね。やるならさっさと……」
(会場からアンコールがまばらに聞こえる)
M:「え?今、アンコールしました?ふふふ聞こえましたよ。しょうがないですね。じゃ一曲だけ。……こほん」
(M様ギターをかまえる)
M:「えーと、次の曲は「ハピバ」と言って、誕生日をお祝いする曲です。……えっと、この中で今日誕生日の人っています?」
(静寂が流れる)
M:「いませんよねえー。もちろん知ってましたよ、そんなことぐらい。……じゃ、今月誕生日って人は?」
(後ろの方で手が上がった模様)
M:「ああ、いたいた!おや?あなた出演者さんですね!って……あなただけ?あ、そう。じゃ、前に出て来てください」
(誕生日の人、ノリノリで前に出てくる)
M:「今日、僕、あなたのためだけに歌いますからね。会場のみなさんも手拍子お願いしますよ」
(歌が始まり、会場が盛り上がる)
M:「これ、サビ部分あと2回ありますからね」
(誕生日の人、とっても喜んでる)
M:「ところで、あなた何歳になるの?え?23?わかっ!」
(落ち着いた雰囲気の23歳、童顔の28歳に年上風吹かれる)
M:「誕生日いつ?え?11日?もう終わってんじゃーん」
(吹かれ続ける)
M:「たんじょーび、おめでとーー♪♪」
(歌が終わり、会場拍手)
<感想>
お誕生日おめでとうございます。
………………
んなところかなっ♪そろそろお腹いっぱいになってきたぞ。
(↑しかも、今日はちゃんとレポできた気がする。うんうん♪)
ってなところから、次の予定ですが、、、
とりあえず、ニコ生には絶対行くつもりです!!
しかし、、、
ライブの参戦予定がまだ立ってませんの……
(↑ほら、来月、土日がひとつもありませんでしたでしょ?)
なんとか後半、23、30あたりにねじり込もうと頑張ってるんですけれどねーー
まあ……そんなカンジです……
にしても、またおあずけ3週間かあーーー
ま、でも、ニコ生がない場合を考えるとね、ほんとありがたいですよ。
(↑あれなくて、ライブにも行けなかったら、寂し死にしちゃう)
ま、CDもあるしね、なんとか生き延びる努力してみます。
そだっ!終わろうと思ってたんですけど、あれ最後語っとこ。
前回引き延ばした「ひとりじゃないよ」!
聴いてないと思いました?いやいやいや……
まね、確かに「空」ばっかキチガイ的に聴いていたので、
しばらく置いてけぼりになってたんですけれど、
聴いてみれば、決して悪くはありませんでしたね。
曲と歌詞がよく合っていて、あったかくて優しい歌っていうか、
「これをMOTOさんに個人的に歌ってもらえたら、死んでもいい」っていうか、、、
何がいいって、
たぶん、
「自分に歌ってもらえてる」って思えるところじゃないかな?
ほら、「サンセットクライング」とか「君と僕」とか……あと「彼方」もだな、
あーゆー具体的なやりとりが沢山描かれてるものって、
自分に置き換えにくいじゃないですか?
(↑え?別に置き換えない?マジですか?)
そーゆーのがこの歌には一切ないだけではなく、
対象を特定化せず、幅広く人間が共感できる内容で語りかけて来てくれてるんですよね☆
誰もが自分の中に感じている弱さに共感し、
それを包み込んでくれる理想的理解者の存在に胸をときめかせる。
しかも、それが愛するMOTOさんで、
しかも、最後にはぎゅと抱きしめられる!!!
いやーーーーーーーーーーーーーーん♪♪♪
(ごろごろごろごろごろーーーーーー)
……みたいなね☆
(わかるかなーーーー?)
ちなみに一番好きなフレーズは
「興味をそそられるのは、どこか似ているからなんだろう。もっと知りたいと思うのは、どこか似ていないからだろう」
です☆
「ええ。おっしゃる通りですわ!MOTOさんとワタクシは、似ているところも、似ていないところも沢山ありますものね♪」
(↑「そりゃみんなそうだろ?」とか言わないの!)
ではまたっ!
たいちゃん☆ず(^^)