時代をCreativeする経営者になるまでの道のり。 -6ページ目

現代版戦争




自分はよく物事を哲学的視点から見る事がすきなんです




多分自分と初めて会う人はそんな印象は持たないと思うけど(笑)




けれど物心ついたときから深く考える癖がついてる。




何故か?




多分幼児期に辛い経験をしてきたからだと思います。




最初から怖いものしらずで野心家な自分だったわけではありません






20歳になるまでに壮絶な経験や本気で死をも覚悟したことがあります




これは自分の仲間にも一部の奴にしか話していません






そんなのどうせ大した事ないやろ?って思う人も居るかもしれません




じゃあ俺の生き方を全部体験してみろと言いたい。




人の痛みはそいつにしか分からない。








けれどその痛みがあったからこそ今の強さがあるんです




今はそう考えられるようになり、




だから俺は自分なりの哲学をもてるようになりました。






生きるってことは生半可なことじゃなく戦いなんだと思っています。






大昔の日本や世界各地では考え方の違い、領土や資源を奪いあうために戦争をしました。





今でも中東やアフリカなどではしているところありますよね。






しかし現代のほとんどの国では戦争は起こっていない。




人が死んだり血が流れたりそうゆう出来事こそ少なく無くなったが




それは元々闘争本能をもった人間の性が見えにくくなっただけで、




現代には現代なりの戦いが日夜行われていると思います。






ただほとんどの人は安定や平穏を求めて戦う事を忘れてしまってるんじゃないかと思う。






俺の考える現代版の戦い方は、会社を興して、金稼いで、自分の思いを

part3


では3回目続けていきます(*^^)v



そんなこんなでゲストハウスに住むことになった自分…


夕方仕事に行き、朝帰り、即寝て、夕方起きて、また仕事に行くといった生活を続けていました。


休みの日もとりあえずやることが無く六本木や麻布周辺をぶらぶら散歩するか満喫に行くかって感じでしたね(/_;)


以前にもボーイとして働いていたことはあったんですが地元から通えたのでまだ良かったのです。


金もほとんど無く知り合いもほとんど居ない六本木でのゲストハウスでの生活は、予想とはかけ離れたしんどいものでした。



そしてそれに追い打ちをかけるかのごとく例の東北大震災があり店は営業自粛、


給料は減りとうとうゲストハウスも追い出されなくなく実家に帰ることになったのです…



先日紹介したメンターの方とも事情があって連絡が取りづらい状況になり、



地元の仲間とも喧嘩して決別したり、


本当に19歳の時の自分は精神的に参る事がほとんどでした。



自分が掲げた経営者になるという目標に近づいているという事が実感できれば良かったのですが


起業という事に対しても全く近づいていないという事で悩みの毎日でした。



しかしその辛いことや失敗の連続そのものが、

成功に繋がる事を信じていたので自分の目標に対しあきらめる事は絶対しませんでした。


もちろん今もです。


そのおかげで今現在やっと道筋が見えてきました!(^^)!



ですがブログのタイトルで偉そうに経営者になると言っていますが、

現状無職であるわけでして(/_;)


しかしそんな自分でも経営者になって這い上がっていけるんだってところを、

このブログを通じて読者のみなさんに勇気を与えていきなおかつ自分も成長していきたいと思います。



俺は生半可な覚悟ではやる気は無いし

命がけで一度決めた事は絶対実行するので必ずやり遂げます。


そこだけは絶対に譲らん!!



そして今自分はネットビジネスを勉強中なのですがこれが形になり次第随時その事についても更新していきたいと思います(*^_^*)



こんなブログでよかったらこれからも見てやってください(*^_^*)



それでは(*^^)v

part2



どうも(*^^)v

では昨日の続きでも書きます☆


昨日は考えを変えてくれた人つまり自分にとって「メンター」と呼ぶべき人との出会いまでを書きました。


今日はその人と出会ったその後を書いていきたいと思います(*^^)v


そのごもしばらくは普通に過ごしていたのですが、ある時知り合いの先輩から連絡があり、



都内でパーティがあるから今度来なよという事で


自分的には良い経験だと思い、もともと好奇心が人一倍ある俺は即効その話に飛びつきました。


そしてパーティ当日


会場は品川のある高級マンションで行われました(*^^)v


劇団ひとりや巨人の高橋義信とかが住んでるところらしいです。


あまりピンときませんがw


そのマンション自体は高級感は結構なものでした。


なんでもその先輩が所属している会社が主催しているということで


その上司とかの人とかにマンション内を案内してもらいました。


マンションの中に図書館があったりラウンジがあったり、

バーカウンターがあったりで凄いところだなって記憶があります。


まあそんなこんなでその会社の人たちとしばらく交流が続き


次は西麻布の某クラブで今度イベントをやるからと誘われ当日行きました。




地元が都内寄りの埼玉だったのでよく新宿、渋谷、池袋は遊びに行っていたのですが、


六本木や西麻布は行ったことがなくはじめて行ったときには

一気にその空気感が好きになりなにか惹かれるものがありました。


その日から仲間と六本木のクラブやらなんやらによく行くようになり、


俺はこの土地で働いてみたいなと考えていました。



一方その先輩から紹介された会社の事はというと自分で調べてみた結果、


若者や大学生などを勧誘し利用する悪徳起業だったのです。



自分はそれを知った瞬間、先輩を問いただし縁をきりました。


その時ぐらいから社会の厳しさを知り人や物事の本質をみるようになりました。


話す言葉よりその奥にある人間の本質を見ようと思い


その経験があったからこそその後何回も救われました。


物事は全部繋がっていると凄い感じます。


無駄な事は無いんだと(*^^)v



その後都内で働いたり地元で働いたりしながら六本木に住む準備を始めていました(*^^)v



しかし六本木に引っ越す2か月ほど前に色々とあり自分が傷害事件をおこしてしまい…


パクられはしなかったのですが貯めていた引っ越し資金がほとんど相手の治療代に持ってかれ(/_;)


もう仕事先は知り合いを通じて西麻布の場所に決まっていたのでどうしようか…と悩んでいた時に


自分がたまたま読んでいた闇金ウシジマ君というマンガに載っていたゲストハウスに目を付けたのです。


これだ!!と思い、ネットで調べて良さそうな所探して契約しました。



そうして普通の借家はあきらめゲストハウスというシェアハウスに引っ越すことに決めたのです。


そのゲストハウスというのは初期費用がかからず5~6万で1カ月借りられ、


部屋は普通のワンルームのアパートの一室を改造しカプセルホテルの部屋を何個も置いた感じです。


バック片手に引っ越して来て、部屋に入った時の衝撃はある意味だいぶ衝撃的でした(笑)


ネットの写真とはけた違いに散らかっており悲惨な状況だったのです(/_;)



続きはまた明日書きます☆

なんか予想以上に長くなってしまったのですが明日で一区切りつけます(*^^)v



文才が無い自分ですが頑張って更新していきたいと思います(*^_^*)