Android携帯からの投稿
最近少しアクセスもあり、ネタも少しあるようなのでまた始めてみんとてするなり。
『ウルフキャップ』で検索すると色々な種類のウルフキャップという商品が出てくる。その話は別の機会に書きたい。
前回予告した珍獣の話も今回は無し。
久々の探偵秘密道具紹介のコーナー
10<スマホ対応軍手>
その名のとおりスマホが操作できる軍手。わざわざスマホ対応手袋を買わなくてもいい優れもの。
スマケーと合わせて使うことで、スマホを操作しているとは思われないことうけあいだ!
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今年の依頼はまた一段とややこしいものが多い、特に事実関係を調べるのが困難なケースである。
最近特に気になっているのは、メディアの情報のどこまでがフィクションなのかという所だ。
深い話はしないが、よくあるドキュメント形式の騙し番組を見て、製作者の異常な精神に触れた。
全てがフィクションであれば納得もできるし、何より安心して見られる。
しかし、一部事実をもとにしている場合は本当のことだと感じてしまう。
その番組(放送はされていないはず)は、どっきりを仕掛けられた出演者が、スタッフのむちゃぶりに耐えながら日常を過ごすのだが、最後には家族が崩壊する程の衝撃どっきりを仕掛けられ最後は出演者皆泣き崩れてブツリと終わる後味の悪いものだった。
出演の家族というのもエキストラの寄せ集めで全てが演技なのか、借金返済のために引き受けざるをえない状況だったのか。(ここが引っ掛かる点)
どういう心情で出演したのだろう?
公開されたのが約四ヶ月前、私が知ったのは最近であるが、その1日後に出演者が仕事を辞めると発表した。
タイミングが良すぎる。ノンフィクションだったのかと勘ぐらせる。
いづれにせよ製作者はある意味天才だが。
事実関係の調査実施中の件である。
他に最近でいえば、昨年発売されたニンテンドー3DS用ソフト『とびだせ どうぶつの森』にもそのようなケースがあったことを思い出した。
どうぶつの森史上最恐と言われる『アイカ村』のことだ。
こちらも様々な考察は有るものの真相は謎のままである。
アイカ村に関する情報はネット上に沢山有るので、敢えてここには書かない。(気になる人は検索してください。動画はいろんな意味で【閲覧注意】)
やはり人の心の闇というのは 実に興味深い。
ひとりぼっちはダメじゃない!
(ダメだよという意味ね)
いや
ウルフキャップはダテじゃない!

