昨日の話に出て来た Sutff LIVE IN NEWYORK(1980年)のジャケットです

今聴いてもやっぱり凄いなあ、ギターx2・ベース・キーボード・ドラムx2ですしね(^^;)
まだお薬でラリパッパになる前のSteve Gaddが真面目に叩いてるし、Cornell Dupreenoギターいいなあ
(実はEric Galeより好きだったりして(笑)
でもやっぱり音の要は Richard Teeです、彼とベースのGordon Edwardsが始めたバンドだから当然かもしれませんが・・・
元々はモータウンのスタジオミュージシャンだったので、Marvin Gaye他のアルバムクレジットにも名前が出ていますが
参加したアルバムは93年に前立腺癌で亡くなるまで400枚以上だそうです
初めて聴いた時「ああこれっ・・・」って、一気にFusionの波に呑まれちゃいました(笑)
残念ながら1stアルバムの「Stuff !!」2nd「More Stuff」3rd「Stuff It」は、今は手元には有りません
その他10数枚のLPと数年分の写真も一緒に・・・
あはは、当事の事を思い出しちゃったじゃない(^^;)
紙パッケージのキャメルの煙とマグカップの感触、微かなコロンの香りと体温・・・
やっぱり音楽と写真は記憶のトリガーだなぁ(・・。)ゞ

今聴いてもやっぱり凄いなあ、ギターx2・ベース・キーボード・ドラムx2ですしね(^^;)
まだお薬でラリパッパになる前のSteve Gaddが真面目に叩いてるし、Cornell Dupreenoギターいいなあ
(実はEric Galeより好きだったりして(笑)
でもやっぱり音の要は Richard Teeです、彼とベースのGordon Edwardsが始めたバンドだから当然かもしれませんが・・・
元々はモータウンのスタジオミュージシャンだったので、Marvin Gaye他のアルバムクレジットにも名前が出ていますが
参加したアルバムは93年に前立腺癌で亡くなるまで400枚以上だそうです

初めて聴いた時「ああこれっ・・・」って、一気にFusionの波に呑まれちゃいました(笑)
残念ながら1stアルバムの「Stuff !!」2nd「More Stuff」3rd「Stuff It」は、今は手元には有りません
その他10数枚のLPと数年分の写真も一緒に・・・
あはは、当事の事を思い出しちゃったじゃない(^^;)
紙パッケージのキャメルの煙とマグカップの感触、微かなコロンの香りと体温・・・
やっぱり音楽と写真は記憶のトリガーだなぁ(・・。)ゞ









