ニャイガ~♪



ニャイガ「おう、本体か?何か用か?」

煙草を買って来た序でにお前にお菓子を買ったよ♪



ニャイガ「気が利くじゃねえか♪流石本体だな♪」



ニャイガ「きのこの山 チョコかけすぎました か♪新種発見ってのも良いフレーズだ」



ニャイガ「早速食おうぜ♪」

ヒューーーーー

ニャイガ「ん?」



ドガッ!

ニャイガ「オゴッ!」
 


ニャイガ「痛ッて~!」



凉音「ニャイガ!一人で食べる良く無い!」



ニャイガ「悪かったよ、凉音にも分けるからな」



凉音「ニャイガ~♪優しい~♪」



ニャイガ「お前は俺の妹みたいな者だからな」

凉音「妹でも嬉しいよ♪」



凉音「黒くて太くて大きい~♪まるで・・・」



ニャイガ「おい!それ以上は言うな!」
PM5:30に秋葉原より帰宅しました~♪

いや~、平日の秋葉原は久し振りでした♪v(*'-^*)^☆

だが、UDXの駐車場は満杯、仕方が無いのでドンキーの駐車場に♪

早く到着してしまったので、秋葉原を暫くブラブラしてから、メイドカフェに行く事に



ニャイガ「よお、本体。此所は初めて来たメイドカフェだな♪」

ああ、アンフィニィだ。キャストの女の子が可愛いかったから来たんだよ



ニャイガ「キャストの、よぞらちゃんが写してくれたんだ♪」



ニャイガ「よぞらちゃんが自撮りした俺様と、よぞらちゃんだ♪Twitterにも上げてもらって、嬉しいぜ♪」

よぞらちゃん、小柄でロングヘアーが素敵な女の子でした♪v(*'-^*)^☆

ニャイガ「そして、sinobazuに向かった俺達は」



ニャイガ「おい!チェキを写すなら上手く写せよ!」

はい(-_-;)

まろまちゃん、昇格おめでとう~\(^o^)/

ニャイガ「此れも、まろまちゃんの努力の賜物だ♪此れからも精進を怠らない様にな♪」

PM4:00近くにsinobazu を後にした、俺とニャイガは、更に秋葉原をブラブラしようとしたが、気温も下がり風も強くなって来たので帰宅する事に

ニャイガ「本気で寒くなったな」



ニャイガ「ドリンク、溢すなよ!」

大丈夫だ、蓋は閉まってる



ニャイガ「おい!ナビと違う道だ!」

悪い、間違えた(-_-;)

ニャイガ「この後、本体は商店街に入ってしまい、その狭さに苦戦した事を報告しとく♪」














まあ無事に帰宅しました(^_^;)