仕事が忙しい!

ここ数日での気温上昇で水や烏龍茶が途中で無くなる!

牛馬の如く働いて帰宅して











可愛い狐っ娘の為にブラッシングです(・・;)







奈々美「兄様~♪ついに私にも付けてくれたのですね♪」



奈々美「念願のL 胸を♪」

付けないと事在るごとに言われそうだからな。其れに燐との衣装も共通化したいから仕方なくだ

奈々美「毎晩言いますよ~♪まあ燐姉様の衣装なら此れから増えますから、共通化でも良いでしょう♪」



確かにセクシー度は増したな♪



奈々美「でも此れで姉妹らしく成りましたね♪」

意外と似合うな♪此れなら狐っ娘巨乳4姉妹だな♪





奈々美「はあ~、なんで私だけ・・・」

んにゃ?奈々美、何か悩み事か?

奈々美「兄様!在りますよ!なんで私だけ胸が小さいのですか!」



燐「フフフ♪やっぱり長女は完璧なスタイルじゃないとね♪」



流美「私なんか零れちゃいそうですよ~(^_^;)」



孤玲「時代はロリ巨乳じゃな♪」



奈々美「確かスペアのL胸が余ってますよね!兄様、是非私にL胸を下さい~!」