今回の孤玲は



孤玲「お兄ちゃん、孤玲の金髪ツインテールだよ♪好きでしょ~♪?」

ウィッグでこんなに変わるとは!



孤玲「此れでお兄ちゃんは私の虜~♪」

茶髪も良いが、金髪ツインテールは破壊力抜群だなぁ♪



孤玲「最近のお兄ちゃんは私だけだね♪」

正直、狐っ娘も良かったが、小柄、L 胸、金髪ツインテールは最強の組み合わせだよ♪



孤玲「胸元もバッチリお兄ちゃん好みだね♪」

いかん!どんどん孤玲に引き寄せられてる!



孤玲「金髪ツインテールのセクシーショットだ~♪」



孤玲「ツインテールから見える背中もセクシーでしょ♪お兄ちゃん♪」



孤玲「あれ~♪お兄ちゃん無口になった~♪」

ウルサイ!



孤玲「照れちゃっているんだね、お兄ちゃん~♪」



孤玲「お兄ちゃん、今夜は私と寝なさいね♪お兄ちゃんを私の物にするから♪」

くっ!今日の孤玲には勝てんか!
ちょっと暇だったので、孤玲を人間にしようと思い、狐セットを外してアオイのデフォウィッグを付けて見たところ



孤玲「お兄ちゃん~♪孤玲の人間姿は似合う?」

ヤベ~!予想以上に可愛くなってしまった♪



孤玲「へへへ~♪尻尾が無くても可愛いでしょう?お兄ちゃん♪」



孤玲「此れは予想外だったね~♪私がお兄ちゃんの理想の妹像だったなんてね♪」

小柄、大きな胸、ショートヘアーはツボにハマった

母虎にも孤玲はこのままが可愛いって言われた(^_^;)



孤玲「お兄ちゃん、孤玲ってセクシーでしょ♪」

危ない妹になる気か!

孤玲「兄妹の危ない関係なら♪」



孤玲「お兄ちゃん、顔が紅いよ?何でかなぁ♪」

孤玲にそのウィッグは失敗した、良く似合い過ぎだよ(*_*)




こんにちは~♪

今日は久しぶりに俺のシリーズを買って来ました~♪



孤玲「お帰りなさいなのじゃ~♪主人様よ、何を買って来たんじゃ?」

ん?ファミマで俺のシリーズをな♪



孤玲「此か?」



孤玲「俺の抹茶プリン、カロリー502kcal じゃと!」

ここの抹茶プリンは去年販売してたのを確認してたんだけど、買い損ねてなぁ(^_^;)



孤玲「で買って来た訳じゃな、しかし美味しそうじゃのう♪」



孤玲「妾も食べたいのう♪」

一口位ならあげるよ♪



なんだかスライムみたいだがf(^^;



孤玲「うむ、甘さ控え目じゃな。しかし美味しいではないか♪」



孤玲「主人様、悪いが抹茶プリンは妾が頂くぞ」

そんな~(T-T)



孤玲「ごちそうさまなのじゃ~♪」



孤玲「お腹いっぱいなのじゃ♪プリンの下に小豆アンが入って中々の美味じゃよ」

孤玲・・・太るぞ!