おはようございます♪

まあ今回のブログには写メが在りません(^_^;)

知ってる人は知ってますが、実は神威は髪の毛を伸ばしてました

其れを一昨日バッサリと断髪しました~♪

いや~、頭が軽い♪

二年間も伸ばしてましたからね~(^_^;)

此れからはこまめに床屋に行こうかなぁ



ニャイガ「よお本体、実は考えていたんだがにゃ、孤玲用の日本刀だが一度燐に持たせてみないかにゃ?」

ん?なして?てか、本体ってなんだ!

ニャイガ「俺がお前のアバターだからにゃ!」

口の悪いアバターだな、まあ良い。燐に日本刀ねぇ、何かしら在るのか?





ニャイガ「在るから言ってるにゃ!」

まあかまわないが



ニャイガ「良し、燐~♪本体に見せてやるにゃ~♪」



燐「くの一燐、此処に見参♪」

成る程~♪くの一なら日本刀が似合うな♪



燐「猫主様が考えてくれたんですよ~♪」

この格好なら忍の女の子達も喜びそうだね♪




燐「どうですか?主様♪黒狐の忍びっ娘は?」

そうか、黒狐でくの一も初めてなんだよね。セクシーで良いよ~♪



燐「ウフフ♪最近は孤玲が出過ぎですからね。新しい魅力で主様を誘惑です♪」

ニャイガ、ありがとう~♪
おはようございます♪

では昨日の続きなど~♪



流美「さて、準備は出来ましたよ♪猫マスター様♪」

ビシッ!



流美「ウフフ♪やっぱり鞭の音は良いわ~♪」



流美「さあて、今夜は猫マスター様に鞭の快楽を与えて差し上げますわ~♪」

ニャイガ「ぎゃにゃ~!流美のドSモードが発動したにゃ~!」

説明しよう、普段は優しい流美だが一度鞭を振るうとドS モードに切り替わるのだ!



ニャイガ「本体!説明は良いから止めさせるにゃ!」

流美「さあ、私に膝付き靴をお舐め♪女王様とお呼び~!」

ビシッ!



ニャイガ「ぎゃにゃ~~~~!痛いにゃ・・・・・」

流美「夜はまだ長いですわ~♪今宵は猫マスター様にたっぷりと鞭の快楽を知ってもらいますわよ♪」

かくして昨夜は鞭を振るう音が一晩中鳴り響いていた