さて、今日も疲れたよ~((T_T))



燐「主人様、お帰りなさい♪で少し怒ってますよ!」

燐、ゴメン!旅行に連れて行けなくて!



燐「まあ主人様も色々忙しいのは判りますが、此れからは少し位私達、ボークスドールも思い出してくださいね♪」

すまない、忘れてた訳じゃないよ(^_^;)

燐「主人様、もう良いですよ♪」

マロン「お姉ちゃん、誰?」



燐「あら~♪可愛い女の子ね♪私は燐、此所の第一ドールよ♪貴女は?」



マロン「マロン♪10/30にマスターのお家に来たヤミー ドールなの♪」



燐「そっか~♪主人様、私こんな娘が欲しいなぁ♪」

マロン「私もこんなママが欲しい~♪」

えっ!嫌な予感がするんだけどf(^^;



燐「本当~?私マロンちゃんを娘にしちゃうぞ~♪」

マロン「ママ~♪」



マロン「パパは決まってるよね~♪」



燐「そうよ~♪パパはこのブログの主さん♪」



マロン「マスターさんがパパなの~♪」

燐「アナタ~♪こんな可愛い娘をありがとう~♪」

違う~!
やっと帰宅~f(^^;

この時季は自販機のコールドからホットの切り替えや、新製品が出てくるので仕事が忙しいです(^_^;)

そんな中でも



マロン「マスターさん、お帰りなさい~♪」

マロンの為に白い布団を引いて撮影です♪



マロン「マスターさん、此所は暖かいよ♪お布団ありがとう♪」

そろそろストーブを置くんで台所の撮影場所が使えなくなった、狭いけど此れからは此所がマロンの場所だよ(^_^;)


ドールの為に白い布団を使うのは初めてですねぇf(^^;

まあ色写りが怖いドールです、防止の布団なんて安い物ですね♪



マロン「そう言えば、私をお迎えする時に、アチェロ1とアチェロ3も居たよね?何で私に決めてくれたの?」

ん~、午後一にドルチェに行ってヤミーだったらお前って決めてたよ。栗毛色のお前が気に入ったのかな?(笑)

マロン「エヘヘ~♪私が栗毛色で良かった~♪」



マロン「マスターさん、ギュってしてあげる~♪」

本気で可愛いな♪今度の旅行に行くときはお前と一緒かな?



マロン「約束だよ、マスターさん♪」













疲れて帰った時に、マロンに癒されました~♪
こんばんは~♪

ハッピーハロウィン~♪

昨日お迎えしたヤミードール アチェロ2

名前決定しました~♪



?「オーナーさん、本当~?」

今日仕事中に思いついたf(^^;



?「オーナーさん、発表して~♪」

名前はマロン♪

まあ日本語で栗ですが、季節も秋

今日仕事中に栗を御客様から頂きまして、思いついたのがマロンです♪

マロン「sinobazuのマロマちゃんちゃんからと思ったけど、違うんだ?でもマロンか~♪ありがと、オーナーさん♪」



マロン「改めて自己紹介です♪私はマロン、好きな食べ物は栗のモンブランケーキ♪まだ数少ないヤミードールですが、仲良くしてくださいね~♪」

何とか名前は決まったな

此れから靴とか揃えないとなぁ



マロン「着替えとかもね~♪」

はあ~f(^^;

徐々に揃えるよ(^_^;)