さて、今日も疲れたよ~((T_T))

燐「主人様、お帰りなさい♪で少し怒ってますよ!」
燐、ゴメン!旅行に連れて行けなくて!

燐「まあ主人様も色々忙しいのは判りますが、此れからは少し位私達、ボークスドールも思い出してくださいね♪」
すまない、忘れてた訳じゃないよ(^_^;)
燐「主人様、もう良いですよ♪」
マロン「お姉ちゃん、誰?」

燐「あら~♪可愛い女の子ね♪私は燐、此所の第一ドールよ♪貴女は?」

マロン「マロン♪10/30にマスターのお家に来たヤミー ドールなの♪」

燐「そっか~♪主人様、私こんな娘が欲しいなぁ♪」
マロン「私もこんなママが欲しい~♪」
えっ!嫌な予感がするんだけどf(^^;

燐「本当~?私マロンちゃんを娘にしちゃうぞ~♪」
マロン「ママ~♪」

マロン「パパは決まってるよね~♪」

燐「そうよ~♪パパはこのブログの主さん♪」

マロン「マスターさんがパパなの~♪」
燐「アナタ~♪こんな可愛い娘をありがとう~♪」
違う~!

燐「主人様、お帰りなさい♪で少し怒ってますよ!」
燐、ゴメン!旅行に連れて行けなくて!

燐「まあ主人様も色々忙しいのは判りますが、此れからは少し位私達、ボークスドールも思い出してくださいね♪」
すまない、忘れてた訳じゃないよ(^_^;)
燐「主人様、もう良いですよ♪」
マロン「お姉ちゃん、誰?」

燐「あら~♪可愛い女の子ね♪私は燐、此所の第一ドールよ♪貴女は?」

マロン「マロン♪10/30にマスターのお家に来たヤミー ドールなの♪」

燐「そっか~♪主人様、私こんな娘が欲しいなぁ♪」
マロン「私もこんなママが欲しい~♪」
えっ!嫌な予感がするんだけどf(^^;

燐「本当~?私マロンちゃんを娘にしちゃうぞ~♪」
マロン「ママ~♪」

マロン「パパは決まってるよね~♪」

燐「そうよ~♪パパはこのブログの主さん♪」

マロン「マスターさんがパパなの~♪」
燐「アナタ~♪こんな可愛い娘をありがとう~♪」
違う~!








