wondererミカエルのブログ -3ページ目

内容がないことを長々と語るべきではない。

聴く耳を持つ者にとって苦痛である。

今、私は、とにかく、何かであり続けている。

 

・私は何者なのか。

・あなたは何者なのか。

 

問いは、新鮮な感覚で続けられる。

最近の世界の在り様を垣間見ると

「猿の惑星」という映画を思い出す。

 

プラスマイナスの混在は必然的であるが、バランスの態様が問われる。

現実の「場」という「揺らぐ球体」。

演劇は繰り返されるが、一様ではない。

変化しつつ、普遍的であるべきである。

 

(以前似たようなことを書いているものの)

 

「過去」、「現在」、「未来」という、それぞれ「球体のようなもの」

それらの在り様は、各人によって多様である。

 

途切れたものであるか、接するものであるか、あるいは部分的に交接するものであるか。

 

各人によって異なっている。

 

やはり、すべてが有機的につながり得なければ、つまらないではないか!?