2019年3月29日、現在の、前立腺癌腫瘍マーカーPSA

 2018年12月27日

  2019年1月28日

    2019年3月1日

  2019年3月29

367.83

417.66

   17.24

     2.88

 2019年1月18日   転勤のため転院

 2019年2月14日   癌(ステージⅣ)の告知を受ける

 

2019年3月29日、現在の、前立腺癌腫瘍マーカーPSA

 2018年12月27日

  2019年1月28日

   2019年3月1日

   2019年3月29日

367.83

417.66

         17.24

          2.88

 2019年1月18日   転勤のため転院

 2019年2月14日   癌(ステージⅣ)の告知を受ける

 

 

 

2019年3月29日、現在の、前立腺癌腫瘍マーカーPSA

2018年12月27日

2019年1月28日

2019年3月1日

2019年3月29日

367.83

417.66

         17.24

          2.88

 2019年1月18日   転勤のため転院

 2019年2月14日   癌(ステージⅣ)の告知を受ける

 

本日は、アドバイスに対する自分の立場について書きます。

 

 私と同じ経験(ステージⅣを告知された)人は、周りの人から『色々なアドバイス』を貰うでしょう。そしてそれは、時として、正反対のアドバイスもあるはずです。

 

 癌の告知(とりわけステージⅣ)を受けてから、私は全てについてガンに良いか悪いか一つ一つチェックし決めて来ました。

 自分の命に責任を持つのは自分です。だから、あくまで自分の直感・心の声に従い自分の意志で決めるべきです。

 

 ここからは、(ガンと違い、)一般論です。

 アドバイスは、本来、『アドバイスを受ける人の立場、考え方を知った上で、アドバイスを受ける人にとって必要なことを、なされるものです。』

アドバイスを受けるか否か検討する場合、アドバイスを受ける人の『立場、考え方』がどれだけ考慮されているかが重要だと思います。

たまにテレビで、「テレビ人生相談」を放送していますが、殆どのアドバイスは、回答者の立場でなされたもので、受ける人が「アドバイスを受ける準備が出来ているか」とか、「考え方を変える必要がある」とかの考慮がされているとは思えないのが殆どです。