作品でなく、記録。小さなカメラを好み、手軽にスナップする感じです。
デジカメは、富士フィルムのCLIP IT DS-20(35万画素)から始まり(おーっ、1997年6月発売ですって!16年前だ!)
Canon IXY DIGITAL 200(200万画素)(2001年発売)でオーバー100万画素に感激!
同じくCanon IXY DIGITAL 55(2005年発売)で500万画素でフィルムに並んだと感じて、機能追求は停滞。
子供の運動会をズームで撮るべく、2005年発売のPanasonic Lumix DMC-FZ5を中古で購入。
12倍ズームすごい!
流石に、世の中1000万画素時代に突入し、2011年にPentax Optio RZ10(1400万画素)をコストパフォーマンスで購入。晴れて、1000万画素オーバーの世界に仲間入り。但し、IXY 55の色が好きで、あまり使わず・・・
もっぱら記録用です。今、写真ソフト見たら、3万枚オーバーの写真データがありますね。
写真を撮るのは、好きなようです。
エディオンのメルマガで、一眼風のコンデジ Pentax X-5が特価の案内。
ズームで活躍していたLumix DMC-FZ5に限界を感じ?、ついついポチッと購入。
X-5、格好良いんです。メラメラとうずく欲望の鼓動。そうです。デジタル一眼の世界に俄然興味が湧いてきたのです・・・・・・
子供も大きくなり、遊んでくれなくなってきたし、一眼はさぞかし綺麗に写真が撮れるんだろうな。どうせなら記録から作品を目指そうかとか、で調査開始。
当方調査では、なかなか入門機としてはPentaxが興味あり。デザインも一番好み。しかも、古いレンズが使えるようで面白そう。
予算は、2万!旧機種売却で1万5千円、追加投資5千円。でPentax K-xに焦点を絞り、導入計画がスタートです。
Pentax X-5、Optio RZ10を売却し、それを元手にPentax K-xのダブルズーム(レンズはSIGMAの古いやつでしたが)をオークションで購入と相成りました。19,500円也!
2013年の8月の終わりのことでした。













