会いたいよ(´・ω・`)

声が聞きたい。



今は我慢するとき。

幸せになるために
幸せの種を心に植えて
水をあげてるときだから


幸せの花が芽を出して
蕾を出して花を咲かすまで
時間がいるんだ。





だから待たなきゃ。





うち頑張る。
大好きなきみへ

初めて会った日を覚えてますか?
私は覚えています。
だってその日が恋に落ちた日だから。
きみに一目惚れした日だから。

初めて会った日から私ときみは日々仲良くなっていったよ。

そんな日々がとても幸せだったよ。
でも幸せだけじゃなかった。

きみに恋してしまったから私はヤキモチを焼き、切なくなり、落ち込んだり。


落ち込んだ私を見ては元気づけてくれたね。
誰のせいで元気がないのか、誰のせいで落ち込み悩んでいるのか知らずに。

私を楽しませるためにいろんな事を教えてくれたね。

頭を撫でられた時はなんとも言えない幸せを感じたよ。
すっごく恥ずかしかった。

親友は頭をなでるのは私だけしか見たことがないって。
きみは私の頭以外に他の子の頭をなでてるの?


いろんな子に優しくしないでね。
みんなきみに恋するでしょ?
私、ヤキモチまた焼いちゃうよ。



今日ねバイトしてる時に幸せそうな家族をみたよ。
私もきみとそんな家庭を築きたい。

パパがあれしようって言ったらママは恥ずかしそうに賛成するの。子供は楽しそうに賛成。
パパが考えた遊びをみんなではしゃいで遊ぶの。

その家族はみんな楽しそうでキラキラしてたよ。


私はきみとそんな家族みたいになりたいよ。



でもきみは鈍感だよ。
しかもきみは、教師だよ。



叶えたい。叶えたいよ。





私が高校も専門学校も卒業したらプロポーズしていいですか?

高校卒業したら気持ちを伝えるよ。

迷惑かもしれないけど。
ごめんよ。





とにかくきみが好きなんだよ。
いますぐ会って伝えたいよ。
でも、関係が関係だし。
きみと離れたくないから今はなにもしない。

ただ話す事だけしかできない。






だから、
きみに読まれることのないラブレターなんだよ。


待っててね!

久しぶりの更新です。



昨日こんな事がありました。




いつもみたいに親友と放課後の残っていました。

うちが三者懇談でお母さんを待ってました。


好きな先生の教室で、




教卓の横のイスに座ってお母さんが来るのと
三者懇談の順番が来るのを嫌で落ち込んでいました。


うちは自分の現実を知るのが怖くて(´・ω・`)




先生「俺の席に座っとんのだれ~?」


すたすたこっちに来るるおとが、、、



先生「お!***かあ(^ω^)」

(***はうちの苗字です。)




先生「元気ないやん」

うち「三者懇談が嫌だ。(泣)」



なんか喋ってって
うちが落ち込んで下を向いていると

先生は頭を撫でました。




突然すぎてびっくりですw





廊下側を見るとお母さんが歩いていたあせる



焦りましたよ(xωx)