あな吉式手帳、ほぼ日手帳、ジブン手帳について。


でかい。
→360度折り返せるバインダーか何かを探す。

重い。
→軽量バインダーを探す。
→必要なリフィルだけ挟むようにできないか。
 (あな吉式は、ほんとはそうなんだよね)

メモ欄は必要。
検索性も大事。(ほぼ日はここが強い)

トモエリバーは魅力的。



などなどと通勤中にネットサーフィンしていたら、
カキモリ
というお店があることを知りました。

トモエリバーでノートをオーダーできるお店だそうです。

うわー!と見に行ってみたけど、サイズがB5とB6のみ。
書類のことを考えると、A版がいいなー、と一旦保留。


さらにネットサーフィンしていたら、
ルーズリング
という、リングノート自作アイテムが見つかりました。
これなら条件が揃うかも?!

しかしさすがに、トモエリバー用紙を個人購入するのは難しく。


よって、アイディアは以下の3つです。

①ほぼ日カズンorオリジナルをバラして穴をあけ、リングノート化

②ジブン手帳をバラして(以下同文)

③ほぼ日のノートorジブン手帳のノートをバラして、自分でリフィル印刷して穴をあけリングノート化


持ち歩きたいのはマンスリー、2週間分のウィークリー、メモ、+少々なので。
A5バインダーの重さがなくなれば、かなり楽に使えるのではないかな?
表紙は曲がらないようなものを考えるとして。


これはあれですね、セルカンですね。
「ゴールは何なのか?」
「最イヤ・ポイントは何だったのか?」
をはっきりさせないと。


とりあえず、ルーズリングを注文してみまーす。
うまくいかなくても、普通にルーズリーフを綴じればいいのでw

トライして、またブログ書きます!