東京のイメージって、どんなんでしょ
これも東京


やっぱりこれかな?



これも東京

岩山!!!
このさらに奥に、標高2,000メートルを越える、都内最高地点の雲取山があります。
今回私たちが行ったのは、この岩山の右側にある日原鍾乳洞。
中は暗くて、写真は撮れませんでした。
狭くて暗いところが苦手の私…
精神的につらかったw
肉体的にも!
自然の鍾乳洞を観覧できるように、やや…無理やり?階段をかけているのでしょうか。
階段という階段が、急!
しかも、鍾乳洞の中はいつも水がポタリ…ポタリ…と垂れ落ちているので、ツルツル滑ります。
しかし、そのつらさを補ってなお余りある、自然の造形美に感動しました。
これを発見した昔の人は、どんな思いだったのかなぁ。
テント泊した氷川キャンプ場からの道中は、かなりの「山奥感」がありましたー。
川もね、どちらかというともう「沢」。
常夏の小笠原から、GWだというのに寒さに震えた奥多摩山中まで、東京はいろいろ楽しめてすごいなー
と、子供みたいなことをあらためて思ったのでした。
そして、車が欲しくなりましたw
無理なんだけどねw
これも東京


やっぱりこれかな?



これも東京

岩山!!!
このさらに奥に、標高2,000メートルを越える、都内最高地点の雲取山があります。
今回私たちが行ったのは、この岩山の右側にある日原鍾乳洞。
中は暗くて、写真は撮れませんでした。
狭くて暗いところが苦手の私…
精神的につらかったw
肉体的にも!
自然の鍾乳洞を観覧できるように、やや…無理やり?階段をかけているのでしょうか。
階段という階段が、急!
しかも、鍾乳洞の中はいつも水がポタリ…ポタリ…と垂れ落ちているので、ツルツル滑ります。
しかし、そのつらさを補ってなお余りある、自然の造形美に感動しました。
これを発見した昔の人は、どんな思いだったのかなぁ。
テント泊した氷川キャンプ場からの道中は、かなりの「山奥感」がありましたー。
川もね、どちらかというともう「沢」。
常夏の小笠原から、GWだというのに寒さに震えた奥多摩山中まで、東京はいろいろ楽しめてすごいなー
と、子供みたいなことをあらためて思ったのでした。
そして、車が欲しくなりましたw
無理なんだけどねw