どーせまたダメなんだと、
憂鬱な気持ちで迎えたD13・・・。


KLCについても、
どうすれば内膜ポリープの手術が早く受けられるか、
KLCでやったら最短コースかもしれないけど、
かなり痛いらしい、
とか、
もう手術受けるモードで調べまくりでした。



朝9時前について、
内診を受けれたのが11時半過ぎガーン

中国人の女の先生でした。


内診後の診察も、
KLCでの手術ならN田先生にしてもらおうと考えてたり。


ところが、

 「内膜きれいでしたよー」


えっっっ!!!なんですと?



どうやら、
その女医さんが見ても、確かに昨日のエコー写真には
なにかモヤモヤした白いものが写って見えるらしいんだけど、
水を通して見たら、
ポリープらしきものは特にないらしいDASH!


 「ホルモン値はほか、気になることはありませんかっ」

 「ホルモンの値も大丈夫ですよ。
移植は13日の月曜、朝来てください」



しばらくKLCから遠ざかってたから、
排卵前のホルモン値がいくつならベストとか、
もう全然わからなーいショック!

というか、
ネット情報に深入りしすぎて一喜一憂するのも怖いし面倒なので、
今回は、基本的にKLCの言うがままに
任せてます。



それにしても、
前日の午後診察なのに2時間コースだったし、
なんか前より混んでませんか汗


そしてついに、移植の時が来たるのでしょうか。。。

なんか間が空きすぎて、
不安も期待もあるけど、
どこか他人事のような気すらしますあせる


がんばれ、私!
来てね、お空の赤ちゃん!
dada、応援してね!