ワンピースの長期連載って、すごいけれどマイナス面もかなり多い気がしてならない。 こち亀みたいに一話完結なら良いのだけれど、基本的に、ストーリー物の漫画でかなりの長期連載になると劣化するケースが多い気がするような。 

 

ナルトなんかも最初のころは面白かったけれど、途中からだれてきて最終的には、なんか凡庸な漫画っていう感じになってしまっていたことを思い出す。 長く続けることによる弊害 そもそもストーリー物の漫画だと、長く続けると作者のネタが切れてくるというのはあるのかもしれない。 

 

それにバトルものの場合、確実に強さがインフレしていくから、それは避けることができないのです。長期連載っていうのはすごいことだけれどもね。 作品のクオリティという点でいうとどんどん劣化していくのが普通なのでしょう。だから、せいぜい長くても50かんくらいで終えるのがベストなんじゃないだろうかと。マカエンペラー 薬局

学校の授業では先生が黒板にいろいろと書くわけですが、あれって必要なのかね。

本当に大事なところだけを書いてくれればいいので、板書をしっかりとノートに写すっていうのは、冷静に考えると無駄な作業だったよなっていう。

特に、英語とか国語、数学など、理解度のほうが大事な科目に置いては、細かく板書を目もするっていうのは、ちょっと違う気がしてならないのです。
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板書スタイルは終わるのだろうか
ITの時代には行って、あのような板書を移すスタイルは終わりを告げるのでしょうかね。

もっとも、あまりなじまない人であれば、板書をするほうが良いかもしれないけれども、気になるところではあったりするわけなんだけれどもね。

長くやっている人とかなら、やっぱり、板書をするほうが良いなっていう風になるかもしれないから、その辺りは個人によるところが大きいのかもしれない。

塞翁が馬というのは、結局、息子が戦争に行かずに済んで話が終わるわけなのです。

ただ、あの後さらに話が続くとしたらどうなるのでしょうか。千祖に行かずに済んだといことは幸福なので、次に来るのはマイナスの出来事なのだろうかと。

そんなことを考えているのですが、塞翁が馬という話自体は非常に含蓄のある話ですので、人生に置いて覚えておいて損はないのではないかという。

人生の教訓は侮れない
人生の教訓というのは、大人になってからこそ役に立つことが多いように思うのです。

いろいろな知識や経験が増えた後でこそ、ことわざだったり、人生の教訓みたいなのがよりぐっと来るみたいな。心にしみわたる感じではあるかと。

子供の時から読んでも役に立つけれどね。大人になってからそういった話を読むと、実体験にリンクするケースも多いからなおさらなのだろうなっていう。