この2日、夜行バスで名古屋→ワンダフルタウン観劇→トウコさん茶会→夜行バスで東京→樹里さん茶会というスケジュールでした。
まずはトウコさんのお茶会をレポしたいとこですが、最新の樹里茶からレポw
非常にざっくりです。
そして、果たしてこの続きを書くのか、私にもわかりません

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テーブルにあるメッセージカードや花、樹里ぴょんの席にある花など、カルロッタをイメージしてか深紅のバラづくし。

今回のケーキはチョコレートケーキでした。美味しかったー。
ファントムの曲に乗せて登場した樹里ぴょん。
グレーのワンピで濃紫のタイツでした。相変わらずほっそーい!!
●乾杯
「「絹の靴下」以来久しぶりですが、いろいろ聞きたいことあるんでしょ?まず大沢さんの事から話せばいいの?」
わかってらっしゃる樹里ぴょん。(笑)
●ファントムの話
・「赤坂ACTはいろいろ聞いてますが、演じる方はやりやすい」
・カルロッタ像について
「カルロッタ=意地悪な人というイメージがあるけど、自分がやるからには違ったリアルなカルロッタを作りたかった。水戸黄門みたいに勧善懲悪にしないでくれ、とスズカツさんから言われている」
・「カルロッタの事なら何でも聞いて!」と言ったくせに「生まれはどこですか?」と聞かれ、「知らん」とアッサリ(笑)
原作ではスペインみたいですよ。と言われ「あーそうなの?」とかw
・「旦那さんのショレさんいいね!私を見る時もデレデレの顔で見て下さって。好きな事やらせてくれるし。あんな人が旦那さんだったらいいなー(笑)」
・樹里ぴょんとしてはカルロッタとショレは新婚の設定。
ショレには他に婚約者がいたんだけどカルロッタに出会い強引に結婚した事で、後に罰としてカルロッタが死ぬ、というとこまで見えたらいい。
・カルロッタの死骸(って本人が言った)の前で言うショレさんのセリフで感動するという感想を聞くので、1幕で如何に2人がラブラブなのかを見せていきたい。
・親戚中がお金持ちなんだけど、カルロッタの家だけ貧乏。特待生的な感じでオペラを勉強してた。
いつか親戚を見返してやるー!という気持ちがある。
・杏ちゃんとは今回楽屋が一緒。
「「カルロッタよー」「はーい」」とかファントムごっこをしてるらしい。
・大沢さんとはあまり場面について話しあったりはなかった。
殺すのになぜ何回も刺すのかわからないけどw すぐ後のピクニックとの場面との対比が出てて、ファントムの二面性が出てていいよねーとか何とか。
●オフの話
・夏に長いオフがあったのを忘れてた樹里ぴょん。
・NYで偶然今村ねずみさんと遭遇。
ねずみさんに連れてって貰わなければ観光とかしなかった。
・NYでは「アダムスファミリー」が1番面白かった。
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思いだしたらあとから追記します。
・・・たぶん(笑)