あっという間に終わった
夏休み。。。
まだ休みたいと思うのは
私だけだろうか🐸
そんな私の夏休みは
「与論島」で綺麗な海と景色に
囲まれて
心身がこれほど リラックスできた
旅はなかったのではないかと
思う。。

2日目は
「赤崎海岸」で海遊び。
この日も私と相方の2人だけ🌊
まさにprivate beachなのである。
この日も
風が強くて波の流れも早かった
ので浅瀬で遊ぶ程度だったけど
楽しかった~!

お昼には
ビーチ近くの食事処で
私は「もずくとオクラのソーメン」

相方は
何故ここまで来ても
御当地メニューを選ばずに
王道の「冷やし中華」
お腹を満たしたら
また海遊びを楽しみ
その後はレンタカーで島巡りの
ドライブI

ドライブで立ち寄ったお店で
「かき氷」をサラサラ~っと食べて
日射しを浴びた身体をcoolダウン
車で一時間ちょい走れば
ほぼ島内を回れてしまうので
あちら、こちらと行きたい私には
丁度良い距離感。。
車を走らせては
行きたい場所へ立ち寄り
時間を気にする事なく遊びまくって
気がつけば
夕方に。。。
1日目に行った居酒屋へ

車だったんで
酒は飲まずに、ひたすら食べる事に
集中した晩御飯
居酒屋で腹一杯に食べた後は
宿近くのbarで
ようやく晩酌

ここで、サービスで頂いた「グァバ」
初めて生のグァバを食べたが
甘酸っぱい味と香りは、まさに南国の
フルーツだと思わせる味に ヤミツキに
美味しいグァバとツマミで
呑むピッチが上がりに上がって
最終的には、どうやって宿まで帰って
来たのか全く覚えておらず。。
翌朝は二日酔いに苦しめられるので
あった

そして本来の目的である
幻の浜「百合ヶ浜」最終日前日、ビーチで
出会った、おっちゃんが朝だったら
百合ヶ浜に上陸できるから
朝においで!と声を掛けてもらい
翌朝、約束の時間にビーチへ
おっちゃんの運転する水上バイクの
後ろに乗り
百合ヶ浜へ向かう。
↑の画像では分かりにくいが
これでも潮は引けている方で、実際は
私の腰あたりまでの深さ。。
与論島の海の透明度も凄いが
百合ヶ浜も、こりゃまたビックリする
位の美しさで
船が浮かんで見える位の透明度
この美しい自然の風景は
これからも、この先もずっと
お金では買うこなど出来ない尊い物
実際、与論島の海辺にはゴミなんて
落ちていないのだ。
それもそのはず
島民の方々が、毎日ゴミを拾っている
そうです。。

滞在中、仲良くなったおっちゃんと
海釣りも🎣
竿もエサも、おっちゃんが用意をして
くれましてね
東京へ戻るギリギリの時間まで
おっちゃんのナビで3人で
遊びに行ったり
スーパーで一緒に買い物をしたりと
凄く楽しかったなぁ

時間をあけずに
また与論島へ行こう!
夏休み。。。
まだ休みたいと思うのは
私だけだろうか🐸
そんな私の夏休みは
「与論島」で綺麗な海と景色に
囲まれて
心身がこれほど リラックスできた
旅はなかったのではないかと
思う。。

2日目は
「赤崎海岸」で海遊び。
この日も私と相方の2人だけ🌊
まさにprivate beachなのである。
この日も
風が強くて波の流れも早かった
ので浅瀬で遊ぶ程度だったけど
楽しかった~!

お昼には
ビーチ近くの食事処で
私は「もずくとオクラのソーメン」

相方は
何故ここまで来ても
御当地メニューを選ばずに
王道の「冷やし中華」

お腹を満たしたら
また海遊びを楽しみ
その後はレンタカーで島巡りの
ドライブI

ドライブで立ち寄ったお店で
「かき氷」をサラサラ~っと食べて
日射しを浴びた身体をcoolダウン

車で一時間ちょい走れば
ほぼ島内を回れてしまうので
あちら、こちらと行きたい私には
丁度良い距離感。。
車を走らせては
行きたい場所へ立ち寄り
時間を気にする事なく遊びまくって
気がつけば
夕方に。。。
1日目に行った居酒屋へ


車だったんで
酒は飲まずに、ひたすら食べる事に
集中した晩御飯

居酒屋で腹一杯に食べた後は
宿近くのbarで
ようやく晩酌

ここで、サービスで頂いた「グァバ」
初めて生のグァバを食べたが
甘酸っぱい味と香りは、まさに南国の
フルーツだと思わせる味に ヤミツキに

美味しいグァバとツマミで
呑むピッチが上がりに上がって
最終的には、どうやって宿まで帰って
来たのか全く覚えておらず。。
翌朝は二日酔いに苦しめられるので
あった


そして本来の目的である
幻の浜「百合ヶ浜」最終日前日、ビーチで
出会った、おっちゃんが朝だったら
百合ヶ浜に上陸できるから
朝においで!と声を掛けてもらい
翌朝、約束の時間にビーチへ
おっちゃんの運転する水上バイクの
後ろに乗り
百合ヶ浜へ向かう。
↑の画像では分かりにくいが
これでも潮は引けている方で、実際は
私の腰あたりまでの深さ。。
与論島の海の透明度も凄いが
百合ヶ浜も、こりゃまたビックリする
位の美しさで
船が浮かんで見える位の透明度

この美しい自然の風景は
これからも、この先もずっと
お金では買うこなど出来ない尊い物
実際、与論島の海辺にはゴミなんて
落ちていないのだ。
それもそのはず
島民の方々が、毎日ゴミを拾っている
そうです。。

滞在中、仲良くなったおっちゃんと
海釣りも🎣
竿もエサも、おっちゃんが用意をして
くれましてね

東京へ戻るギリギリの時間まで
おっちゃんのナビで3人で
遊びに行ったり
スーパーで一緒に買い物をしたりと
凄く楽しかったなぁ


時間をあけずに
また与論島へ行こう!







もうだめ酔いが回った





