きのう、自転車を走らせていると100メートルぐらい先に赤い四角な車が走っていた。

私のほうに向かってきたその車、大きくて消防車だと思っていたのが すれ違うとトラックじゃないですかぁ。ガーン

色がそっくりw

カメラ付き携帯あったのに何もしないで見送ってしまったよん 叫び

はずかしくないの? そんな車に乗って・・・

まぎらわしい


私には18歳の一人息子がいる。

ただいま、大学受験に失敗をして浪人中だ。

私は息子を立派な大人の男性にしたくて子育てをしてきた・・・が、、

主人の両親も同居のために4人の大人の中で育った息子は なんとなく頼りない。


この前なんかはバイトをしたお金が貯まったので預金をしたいから息子名義の通帳を渡してATMへ一人で行かせてみた。

しばらくすると戻ってきて窓口のあるところでなくては入金が出来ないとあきらめて帰ってきたという。その日は土曜日で時間が5時を過ぎていたので 平日にしなさいと諦めさせたのだが、その平日でさえ入金が出来なかったのである。

通帳自体が受け付けないとなると 家からは遠くの窓口のある店舗へ行かなくてはならず、私は納得が出来なかった。

仕方が無いので私は息子と一緒にATMへ向かった。

二人で確認をしながら私が操作をしたらすんなりと入金が出来た。

息子は「なんだー」と叫んでいたがその場に他人がいなかったことにほっとした。

息子は、私とは違うことをしていた。

通帳の向きを逆に・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ

「だって、こういうものを人に見せるときには向きをこうして 見せるじゃないか」 と。

それだけのことで??

マジメなやつ!! 

私の友人はそれを聞いて かわいいねと 言っていたぞい!

頼れる大人にはまだまだなれない・・・とほほ ガーン



夏休みに入った。 ヘ(゚∀゚*)ノ


やっぱ、あついね。

私の子供の時よりもかなり暑い。

なんか、最近大きな地震が多いね。

ドクロ 地球壊れてきているのかなぁ。 ( ̄_ ̄ i)


私の街では(東京23区に住んでいます)平和なのだけれども、なんかへん?

いつもの年よりも 蚊が少ない。

蝉の声が聞こえてこない。

カラスが鳴いていない。

ゴキブリも見ないよ。

おかしい・・・

大地震の前触れなのかしら? ヽ(*'0'*)ツ


そんなことが無いように祈りたい。


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ところで、うなぎ食べた?

おいしかったよ o(^-^)o

「ヨウショクですか?」 

「いえ、和食です。」

笑っちゃった~~  にひひ



たまたま聴いていたラジオで地球環境をテーマに 科学者がインタビューされていた。

今の地球は、氷河期の終焉を迎えているそうだ。

だから温まってきているのは当然だと。このままでは 地球は熱くなりすぎて生物はいなくなるのだろう。地球の歴史にとっては、人類が居た期間は一日にたとえると1秒にも満たないのではないのか。

宇宙的に見れば いくつもの偶然が重なってこのような星がいくつもあって 出現しては滅びたりを繰り返しているのだろう。


ま、地球と私は切っても切れない関係だけれどね。

地球さん!これからもよろしくぅ


(p・・q)(p・・q)きゃぴ♪ 

  

私の人生が終わるまで無事でいてください。


結婚は私にとって 苦しみだった。

しあわせはここには無い。

夫を とことん嫌いになってそれでも、生きていくには今の生活を離れられない自分がいる。


不倫は終止符を打った。ついこの間までj彼との関係を続けていたのだが、誰にも知られずひそかに別れる決心が付いたのだ。

彼は、M子と以前より関係がうまくいっている。私ともうまく付き合っていたのだが・・・


つい、1週間前に衝撃的な出来事があった。

彼とひそかに会っていたカラオケバーが閉店するという。私は名残を惜しみに一人でそこへ行った。

彼はその時間M子と一緒だったので一人で行くしかなかったのだ。

男性の客2人とそこのマスターがいたが、ママは事情があって居なかった。

2人の客は次々と居なくなり、マスターとふたりきりになった。

マスターは、曲をかけて踊ろうと言った。素直に従うと、私の耳元に息を吹きかけてくる。

まさか私を女と感じてはいないだろうとタカをくくっていたのが間違いだった。

キスをされてしまった。おまけに、ドアに鍵をかけたのだと言う。

それ以上はされては困ると 早々にその店を出た。

彼との関係と、彼にきっても切れない関係の彼女M子がいることをすべて知っているが上のこの状況。

悲しくなってきた。

そんなことがあり、家族に知られてしまうことの恐ろしさとか、M子に脅される心配を考えれば

今が潮時なのだろうと・・・


彼とのSEXに未練は無い。夫よりも上手だったが、それにすがりつく私ではない。

それよりも、今を楽しめる自分になれたほうが幸せなのだと。


誰よりも、自分が一番好きだった。

だから、自分を生き生きさせるために今までがんばってきた。

これからも その線で生き抜こうと。


まだ、このことは彼には打ち明けてはいない。いずれ、私の変化に気づくことだろう。

そっとお別れ。

これからは、友達としてたまに顔を見せるだけ。


ごめんなさぁぁ~ぃ

しばらく放置状態なのは訳があります。

書くことがなくなってしまった

あまりにめまぐるしい変化のため、頭の悪い私にはまとまらない事件があった

個人的に忙しすぎて 疲れるから早く寝ているため、ブログに手が回らない

もう少し私に時間とお金を~

あったらいいな♪

っていうはなし・・・

私はY雄と別れられなくなっている。M子がいてもかまわない。

Y雄のことを批判するつもりもない。このトリプルな関係はそれぞれがふたまたなのに許しあえている。

今、私のやっていることがどんなに罪でも他人には関係のないことだ。今の生活を保ちながらY雄と付き合えれば幸せなのではないかしらと思っている。

Y雄と一緒にいると 素直な自分になって幸せな気分でいられる。男の人がこんなにいいものかと結婚を20年近く経験してから思うのはおかしいのかもしれない。

楽しくすごして いい顔で居られる自分が一番好き。そんな気分にさせてくれるY雄のことも好きだ。

お互いを嫌いになったら会わないでいいのだから恋人という関係は簡単でいい。

「この前ね、あなたに連絡をしようと思って携帯を見たら電池がなくなっていたのよ。私がM子さんのことで 私がすねていると思っていたでしょ」

Y雄はうなずき、そうだったのかと言いながら私を抱きしめた。やはり、そういう不安がY雄の心の中にあったのかということが判った。

なにげなく抱きしめてくれるY雄のそういう所がとっても好きで 夫とはまるで無かったこと

女にとってはそんな小さなことでも幸せを感じることだってある。

そんなこともわからない夫はつまらないオトコだ。

すべてが終わると私はY雄にこう聞いた。

「M子さんとは一緒に暮らす約束をしたの?」

本当はM子との関係をすべて知りたいのだ。私がY雄と付き合い始めたころにM子と別れた理由とか どの時点で復活をしたのとか 聞きたいことは山ほどあった。

あえて一つだけにしたのはやはり私がY雄に惚れてしまったせいだろうかと思う。

Y雄はこう答えた。

「M子は旦那がいるからそんな約束はしていない」

人の噂はあまり信用しないほうが良いようだ。やはりM子は離婚をしていなかった。

「Y雄さんと一緒に暮らせる事情になったから戻ったのかと思っていたの。そう、それだったらいいの。」M子の話はこれだけで終わらせた。私はしつこい人は嫌いだから。

思わず心の中で叫ぶ。”私はいい女“と。Y雄にとって理想の女と呼ばれたい!

私はひとつだけY雄に聞きたいことがあった。皆と別れた後、Y雄の部屋に行った。

いつもの部屋の景色の中、いつもと違っていたのはなんとなくよそよそしい私の心。

でもそれは一時のことで話を切り出せずにいた私を Y雄は抱きしめてキスをした。

何もかもを忘れてY雄に夢中になっていた。私はやはり女なのだと情けなく思いながらも 優しい腕に抱かれることが幸せだった。