wizardog_angelのブログ -2ページ目

まだまだ、甘いということかな・・・

 

  このブログをはじめたのは、半分リハビリ。



  やく、3年前に病気をし、それでも、休み暇も無いくらいで、お仕事を再開し、


  慌しく動いてきた。


  自分では、軽い症状というお医者様のお話に甘えていたのかもしれないし、反対


  に、軽いといわれても、自分自身は影響を感じて居るくせに、専門家が大丈夫と


  おっしゃるなら、大丈夫なはず。大好きな自分の仕事をやめないで大丈夫なら


  それを、証明したい思いもあって、不安を抱えつつ、仕事に復帰。



  好きで、やりがいのある仕事だけれど、日々の不安感は、強くなるばかりだった


  年度替りを機に長期休暇に入ってみた.



仕事の負担は大幅に軽くなったけれど、それ以外に抱えるものはなんだか、私の


  成人して以来始めての休暇突入に合わせて、どんどん増えているような・・・。




  まだまだ、お休みモードは早いという事なのかな。


  今の時代、心身ともに本当に健康な人なんていないのかも。それなら、病気を


  抱えているからこそ、検診に行ったり、お医者様と話をすることで、聞いて頂ける


  事から得る安心感を感じている分、私は、労わって貰っているのかもしれない。



  そんなことを思いながら、いま自分に少しだけ出来ている、


  「お仕事」の部分について、書いていけると嬉しいかな。

  

お仕事として

 

 どんなお仕事もそうだろうけど、ちゃんと目標を持ち、お仕事をしている以上、プロ


 意識を持たないとそれなりの成果は出せないのだと思う。



 以前、このお仕事で生活できるようになりたいと思う仕事があり、まだ、全てその仕


 事では、収入をを得ることが出来なかった頃、時間の自由が利くことという理由で、


 テレフォンレディーをしていたことがある。


 在宅でするには未成年の娘がいたので、良くないなと思い、通勤でお仕事をしてい


 た。


 そして、今回は、家に居て、通院などもしつつ、新たに、ひとり立ちしたい仕事の勉


 強もしつつ、家事もしつつ、ライフワークと思っている、動物関連の事もしつつ・・・



  最悪は自己管理の才能が欠落しているという悪条件の中、数年ぶりにお仕事を


 はじめて、そろそろ、2ヶ月・・・。


 

 いろいろなお客様がいらして、いろいろな意味でお勉強になります・・・。



 本当に。



 

 これでも一応、人の奥さんだから、自分の旦那様と、お相手をさせていただくお客


 様と、時には比べてしまうこともありますよ・・・。



 以前と違うなあと思うのは、そんなときにいつも、


 「やっぱり、ダーリンで良かった~」



 と、思うことかな・・・。



 以前は、家庭の中でいろいろ落ち着かないことが起きている中でのお仕事だった


 ので、たまに、


 「この人と、本当に努力して一緒に居続ける必要あるのかな・・・」


 なんて、つい比較したりして、いらいらすることもありましたが・・・。


 「あ、内緒ですよ・・・。」



 今は、どんなにいろいろお話をしても、素敵な方だなと思うことはあっても、


 「ダーリンが世界一」


 と、本当に思う私です。



 あらら・・・。


 のろけてしまいました・・・?


 懸賞の報告もそんなにはたくさんないと思うので、お仕事で見聞きした、いろいろな


 男性像や、男女について考えさせられたことなどを、書いて行こうかなと思います。 


 


思いがけず・・・

 

 不在票が入っていました。


 朝、ネットのお仕事していて気付かなかったのです。


 食品のようですが、注文していたものは既に来ていたし・・・。



 再配達の手配をして、宅配便屋さんの書いてくれた不在表を良く見ると、もしかして


 「プレゼント」


 の、文字が・・・。



 もしかして、何か当選した???


 サンプルの申し込みしていたかな・・・?



 楽しみに待ったて居ると、来ました、来ました・・・。



 マヨネーズと、ドレッシング2本の詰め合わせ。


 マヨネーズはキューピーしか食べない私ですけど、大嫌いな味の素のではないから


 今のキューピーのが終わったら味見してみようかな。



 ドレッシングはおいしそうな、たまねぎのと、もう1種類。



 この当選品が突然訪れてくれるのが、懸賞の醍醐味な気がしている私。



 商品が高価かどうかとか言うより、たくさんの中から、当たったことが嬉しいかな。


 

 さ、また応募しよう。



 テレフォンレディーのお仕事は、たまにすごく嫌な気分になることがあるから、この


 懸賞の当選は、そういうものも消してくれてとても、嬉しい瞬間です。