「キックアス」のマシュー・ヴォーン監督のX-men最新作、「X-men ファーストジェネレーション」を観てきました。


X-menの起源を描いた作品であり、プロフェッサーXとマグニートーの出逢いと葛藤、平和と闘いの両方に苦悩しつつも、互いに見えない友情でしだいに繋がっていく物語です。


時は1960年代。
エリックはソ連によって最愛の母を目の前で殺害されてしまい、その悲しみと怒りから、ミュータントとして覚醒してさしまう。

復讐を心に誓い、超能力「磁界を操り金属を操る」という強大な力を身に付けていく。遂に復讐対象である「ショウ」を見つけ出したエリックだったが、自分以外にもいたミュータントによって返り討ちにあってしまう。

執念からショウにしがみつくエリックだったが、その場にいたチャールズによって諭され、救出された。

チャールズは、ミュータント最強の「テレパシー」により、世界の裏で暗躍するある組織を調査していたのだが、その中心部にいたのが、エリックの宿敵であるショウだった。


エリックとチャールズは互いに協力しあい、ショウを調査していく。


そんな中、怒りと復讐心により超能力を正常にコントロール出来ないエリックに、チャールズが力添えをしていく。

自分を恐れず、親身になり、時に厳しく、時に優しく接してくれるチャールズに、エリックは次第に心を開き、互いに信頼していく。


だが、その二人を引き裂くように、ショウが率いるミュータント達が人類を第三次世界対戦、いわゆる核戦争の渦に巻き込もうとしていた。

その危機的状況で、チャールズとエリックは力を合わせて立ち向かうが、エリックの中にある思いが駆け巡るようになっていく。


「自分たちを恐れ、嫌う人類は、やがてミュータントに戦争をしかけるのではないのか…」




詳細は劇場で(笑)




チャールズがプロフェッサーXに、エリックがマグニートーになるまでの、起源を描いた作品です。


悪とはいったい何なのだろうか。
その答えは観てみてください!(*≧∀≦*)


もう説明しなくていいよね(笑)


さて、あなたは共存と支配、どちらの側につきますか?
ふきゅるわぁーあぁ



(お腹の音)



御飯なににしよーぅ(つд;*)
うた…もっと上手くなりたいなぁ。


と、まぁ、ぼやきから入った訳なんですがぁヽ(・∀・)ノ。



わたし、大きな音や、騒音など、音が弱点なのですけども。
うたでは、ロックンロール、パンク、ラップなどが苦手な部類でして…(@ ̄□ ̄@;)!!



そしてエレキギターを持ってたりするわたし。なんか変ぢゃない?



いやいや、ギターの使い道は「弾き語り」だったり。





……エレキである必要があるのか?(・д・ = ・д・)


謎です。


誰に教わるわけぢゃなく、完全に自己流の道のり。
まったく上手くありません。



でも、「何かをする」って良いことだよねぇヽ(・∀・)ノ。



そうしておこう