「茨の海」鬼束ちひろ作詞、作曲。 メロディーの美しさはもちろんのこと、 歌詞が特徴的。 文学的というか、象徴的というか、 芸術性を感じます。 奇抜な個性ではなく、 彼女の中のオリジナリティが生み出す表現。 歌詞の意味が 感覚で伝わってくるような作品。 時々、頭の中で この曲がかかります。