私が数ヶ月前からお世話になっているコンサルタントがいます。
大椛まさしさん
大椛さんの素晴らしいところは、
その人の素晴らしいところを伸ばす力
たとえその人が言われ課題をやれなくて
次のセッションで課題ができてない理由が言い訳になったとしても
そこのできてないこと自体を、
世間のほとんどの講師やコンサルタントは
おまえなんでやらんのや
やらんのならやめろ!
このような、やらなかったみ=その人がダメな人
というレッテルを貼り
講師やコンサルタントの感情で物事と言葉を
できてない生徒にすべてぶつけて責めてばかりで改善にさえもいかないまま
あきらめとできない人間を生み出す構図ができあがり、
結果、その人の本来ある才能も能力も可能性もすべて否定されて終わっていく。
大椛さんが、それらの講師やコンサルタントなどと大きく違うのは
まずできてない理由は何か、
その事実をしっかりクライアントに気づかせる
その際に、よくありがちな
良いとか悪いとかは、一切いわないし
その良い悪いで判断した時に相手を評価する
感情が全くないこと。
大概は、すでにこの良いか悪いの二元論を展開し感情的になってものを言う講師やコンサルタントは山ほどいる。
物事の真実をしっかり気づかせ、
なぜそうなったのか、
その原因の根本にある
そのクライアントの本音を大切に扱ってくれる
この部分は今まで私が全国でたくさんのセミナーや塾の講師やコンサルタントに出会ってきて、
だれもこのクライアントの本音を大切に扱ってくれる人はいなかった。
クライアントの本音を大切に扱ったうえで
その本音にある感情は何によって
その感情を持つに至ったのかを
明確にして、そこに対して
その人がどうすればより本来の才能や能力や可能性を発揮して
より良く迷わずに結果を出してゴールにたどり着けるかを
意図の明確さをもって導いてくれている。
意図の明確さとそこにその人の心が一致しているからこそ、
行動ができて結果がでる。
このことを大椛さんはわかりやすく明確に伝え私の力を引き出してくれる。
私をどこまでも認め許し信じてくれている
だから結果がでる
決して相手を責める理由を探さない。
ただやらなかった理由を気づかせ
やれるためにどうすればいいを明確にする
素晴らしいコーチでありメンターです。





