ご覧いただきありがとうございます

参加しているオンラインサロン、箕輪編集室。
月1の定例会に行って来ました!
今回のゲストは
NewsPicks 編集長の
佐々木さん。
しかも会場はCAMPFIRE(キャンプファイヤー)のオフィス!

自分のゼロが見えているか
変化を恐れて、チャレンジしない人が多いことに疑問を抱いているようなお二人。
なぜブルーオーシャンではなくレッドオーシャンに行くの?とも。
成功している人がいると「あの人だから、やっぱりね」とか
言うことが多いことも不思議そうでした。
確かに、日本は特に?成功への道が確立できているように感じてから
みんなやりだすことが多い。
それでは当然、レッドオーシャンに挑むことになるよね。と。
でもね、印象的だったお話は
日本はチャレンジするコスパがよい私ははじめ「?」となったのだけど、確かにそうかも。
それに、自己内省がいかにできているか。
ぶれない確固たる内省を軸にしていれば、周りの意見に流されない。
気にしない。
嫉妬?だからどうした。
自己内省ができている=何をもってゼロとするか。
これがわかっている人って多そうでじつは少ない。
相手を虜にするには
箕輪さんも佐々木さんも、「仕事がしたい!」「会ってみたい!」と思った方の
著書やインタビュー・動画など、あらゆるものをぜーーーんぶ読んで、見てから
お会いするのだそう。
そして、その人だったらどう考えるか。まで再現できるようにするのだそう。
えーーー!結構な量じゃない?!って思うかもしれないけど
それくらいできるでしょ。と。
みんながそういうことをしないから、それをしてから会うだけで
相手は心を開いてくれる。
関係性が築ける。
た、確かに。
相手に尊敬も表せるし、相手の意見が本を通して、自分のものにすることもできる。
やるかやらないかの違いと言ってしまえばおしまいですが
やれることをやれるだけやる。と言う行動をしたいと思います。
教養がアイディアをうむ
こちらの記事がわかりやすいので読んでいただきたいのですが
ご自身の経験から教養があればあるだけ、アイディアが生まれると実感したと。
教養があれば、そこから「なぜ」が生まれる。
なければなぜが生まれず、終わってしまう。
なぜが出てくることで、様々なアイディアが生まれ面白くなる。
ビジネスでも個人で仕事ができるようになる。
まとめ
今回、私、じつは全然佐々木さんの著書とか確認できずに行ったんです。
自分でも「予習が足りない。。」と思っていたものの案の定足らず反省です。
できることすらやらない。って情けないなぁ、と。
そして、まだまだ自己内省できるな、私。
だってブレブレだから。というか迷走か。
佐々木さんの著書はこちら。
「5年後メディアは稼げるか」は箕輪さんも働き方を考えるきっかけになった1冊です!
5年後、メディアは稼げるか――Monetize or Die?/東洋経済新報社

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