最初の日に買ってあげた、鴨の縫いぐるみも全く興味なし…。
それから、3カ月。鴨は、ダックちゃんと名付けられ、投げてみたり、くらまが触る度に誉めちぎりーの、オヤツをあげーののお祭騒ぎの末、ある日突然、家に帰ってきたらダックちゃんに突進し、いたぶる…いや、可愛いがる様になりまして。
「ただいま~!」の儀式と化しております。
幾度も背中を食い千切られ、その度に敏腕、縫いぐるみ外科医師たるわたくしめが生き返らせてきたんですが、もう、布自体が脆くなっちゃって、縫えないので、ダッキー一世此処に永遠の眠りに…。
お気に召して頂けて何よりですわ、くらま様。
さ、念のため、三世をスカウトしに行かねば(笑)


