先日お会いした前職から親しくさせていただいているお客様。
パーソナルカラー診断を受けてのご感想を頂戴しました。
かれこれ7年ほどお付き合いのあるお客様。
普段のお洋服やお好みはグレーや黒をベースとしたダークなコーディネートでした。
診断の結果、この方のパーソナルカラーはWinterタイプ。
なおかつWinterカラーの中でもシャーベットカラーと呼ばれる薄づきの色以上にハッキリした色の方がよりお似合いになるタイプ。
中でもピンクやパープルが特に顔色をよく見せていました。
ちなみに最初のカウンセリングでは皆さまに好きな色・嫌いな色を伺っているんですが、敬遠されていたのがまさしくピンク。(笑)
モノトーンコーデが好きだったりクールなスタイリングを好む人は「ピンク=幼く可愛いイメージ」をお持ちで苦手意識が強い方が多いんですよね。
ですがピンクといってもその色の違いは様々。

これはWinterタイプのピンク&パープル。
「キュート/ラブリー」より「モード/知的」という言葉の方がしっくりくる色合いじゃありませんか?
そこで私がご提案したのは、今までのお洋服に小物で色をプラスすること。
このタイプはシルバーカラーで冷たい質感のアクセサリーが相性◎
今年っぽく見せるならスカーフを手首やバッグの持ち手に巻くと簡単に色を取り入れられますし、素材によっても色の見え方は大きく変わります。
何より今回のお客様は元からお好きなモノトーンがお似合いでした。
ですが結果Winterタイプでヴィヴィッドカラーが合うからといって、無理に色をたくさん使う必要はないんです。
だけど今まで以上に表情を美しく見せられる色が見つかった。
それなら今までのスタイルをいきなり変えずとも、小さいところにちょっと変化をつけてみる。
もちろん「新しい自分に挑戦したい!」という大変身もいいでしょう。
ですがお伝えしたいのは、パーソナルカラー診断は似合う色をこれだけと断定しお洋服選びを窮屈にさせるものではないということ。
“自分に似合う”を見つけてそれをどのように生かすかは人それぞれですし、そのために私の場合はカウンセリングとアフタートークにも時間をかけています。
私自身が話好きというのもあるんですけどね。(笑)
O様ありがとうございました!
春からまたお仕事頑張って下さいね!
パーソナルカラー診断を受けてのご感想を頂戴しました。
これまでは洋服や小物選びはモノトーンをベースに、その時の感覚でカラーを取り入れていました。
今回の診断ではモノトーンが入るカラータイプが一番似合うという結果が出てホッと安心。
今までの自分の選択が合っていたとわかって嬉しかったです。
また選んでいただいたベストカラーの中には思ってもみなかったカラーがあってビックリ!
避けていたカラーが似合うとわかり、今後は買い物の幅も広げてみようと思えました。
そしてマイナスに働くカラーでも組み合わせ次第でうまく取り入れられることも教えていただけたので、こちらも参考にしたいと思います。
リラックスできる雰囲気で楽しいおしゃべりもたくさんできて癒されました!
今回の診断ではモノトーンが入るカラータイプが一番似合うという結果が出てホッと安心。
今までの自分の選択が合っていたとわかって嬉しかったです。
また選んでいただいたベストカラーの中には思ってもみなかったカラーがあってビックリ!
避けていたカラーが似合うとわかり、今後は買い物の幅も広げてみようと思えました。
そしてマイナスに働くカラーでも組み合わせ次第でうまく取り入れられることも教えていただけたので、こちらも参考にしたいと思います。
リラックスできる雰囲気で楽しいおしゃべりもたくさんできて癒されました!
かれこれ7年ほどお付き合いのあるお客様。
普段のお洋服やお好みはグレーや黒をベースとしたダークなコーディネートでした。
診断の結果、この方のパーソナルカラーはWinterタイプ。
なおかつWinterカラーの中でもシャーベットカラーと呼ばれる薄づきの色以上にハッキリした色の方がよりお似合いになるタイプ。
中でもピンクやパープルが特に顔色をよく見せていました。
ちなみに最初のカウンセリングでは皆さまに好きな色・嫌いな色を伺っているんですが、敬遠されていたのがまさしくピンク。(笑)
モノトーンコーデが好きだったりクールなスタイリングを好む人は「ピンク=幼く可愛いイメージ」をお持ちで苦手意識が強い方が多いんですよね。
ですがピンクといってもその色の違いは様々。

これはWinterタイプのピンク&パープル。
「キュート/ラブリー」より「モード/知的」という言葉の方がしっくりくる色合いじゃありませんか?
そこで私がご提案したのは、今までのお洋服に小物で色をプラスすること。
このタイプはシルバーカラーで冷たい質感のアクセサリーが相性◎
今年っぽく見せるならスカーフを手首やバッグの持ち手に巻くと簡単に色を取り入れられますし、素材によっても色の見え方は大きく変わります。
何より今回のお客様は元からお好きなモノトーンがお似合いでした。
ですが結果Winterタイプでヴィヴィッドカラーが合うからといって、無理に色をたくさん使う必要はないんです。
だけど今まで以上に表情を美しく見せられる色が見つかった。
それなら今までのスタイルをいきなり変えずとも、小さいところにちょっと変化をつけてみる。
もちろん「新しい自分に挑戦したい!」という大変身もいいでしょう。
ですがお伝えしたいのは、パーソナルカラー診断は似合う色をこれだけと断定しお洋服選びを窮屈にさせるものではないということ。
“自分に似合う”を見つけてそれをどのように生かすかは人それぞれですし、そのために私の場合はカウンセリングとアフタートークにも時間をかけています。
私自身が話好きというのもあるんですけどね。(笑)
O様ありがとうございました!
春からまたお仕事頑張って下さいね!




