文鳥とともに

  文鳥とともに

      ”小さな幸せ”を
こぼれ落とさなにようにそっと握りしめ
   ともに歩む足跡をしるします

今日は雨の1日になりそうです。きっと、恵みの雨となってくれることでしょう。

 

 

 

 

雨の日はあまりゴミ拾いはできないので黙々と歩く時間が長くなります。

 

雨の中、走っている人もいますが私にはそこまでの根性はなく(^_^;)、黙々と歩きながら思いつくままに考えごとをしています。

 

 

 

 

例えば、公園の遊具が次々と撤去されるか使用禁止になっているのを目にすると、どうしてここまでするのかな? と思ってみたり。

 

 

 

 

事故が起こってしまったときの責任か・・・

 

でも、自治体の職員といえどもすべてを予見できるわけではなく、にも拘らず責任を問われるとなれば、こういった流れになるのだろうな。

 

きっと学校でも同じような感じなのかな。

遊具を使用する子供たちや保護者には責任はないのかな。

 

 

誰かに何かに責任を求めることによって自らの心を納得させているのだろうか。

 

 

 

 

そういえば、コロナ禍以降、何かあるとやたらに政府に補助を求める傾向が強くなっている気がする。

 

これも、自らが被る不利益の責任を誰かに求めているという点では似たようなことなのかも。

 

 

 

 

で、そのうちに考えるのに飽きてくると、ペースを上げて歩くことに集中し、体を疲れさせて心を無にしようと試みたりするのです(^^ゞ

 

 

 

暖かい日が増えてきていますね。

 

 

 

 

 

そんな日にはココちゃんの水浴びを見ているだけで私も気持ちよくなります(*^^)v

 

 

 

良い一日をお過ごし下さい。